そうそう!わたしも小さいころ、ニュースで言うこの表現がひっかかって


姉に疑問を投げかけたこと、あったわあったわ!


「だって日本で流してるニュースだもの。日本人がいるかいないか、伝えるのは当然じゃないの」


即、一刀両断で却下されたっけ。


同じこと考える人は他にもいるだろうとは思ってたけど


歌になってたとはねえ。知らなかった。


それも、この歌詞が問題になって、なかなか発売できなかったなんてね。


DAIGOに教えてもらうこと、たくさんあるなあ。


思えば、DAIGOがロックに夢中になってたころ


わたしはすでに30代で


二人の子供の世話に明け暮れる毎日でした。


その時代でいうと


「おかあさんといっしょ」


「アンパンマン」


「みんなのうた」あたりならよーく知ってるんだけど


恥ずかしながら


イエモンも


ヒムロックも


黒夢も


ほとんど知らずに生きてきました。


でも、思春期を共に過ごした曲っていうのは


大人になっても心の中に生き続けていくっていうのは理解できる。


わたしも


共に青春を生きてきた志向はずっと大人になって


魔法使いのおばあさんにこんな姿にされちゃった今でも


変わらず口ずさめる歌ばかりよ。


だから、わたしがこのボウリングに参加したら


中島みゆきや



ユーミンや



ツイストや



サザンや



松田聖子やらを投球するんだと思う。


で、同い年のリアクターには


キャロライン洋子と


朝比奈マリアに


なってもらおうっと。


でも、せっかく投球してもここでガーターとかきたら、DAIGOじゃなくても


「あれ??」って反応になると思う。


あれ?なんでわかんないの?


同い年でしょ?


昔聴いてたでしょ?


。。。って。。。


ヤホーの塙さんと雛形あきこさんが同い年だったDAIGO。


雛形さんはわかるけど、塙サン・・・意外に若かったんだな(笑)





ジュディマリのなんとかっていうこの曲、ウンウン、女の子が歌うと可愛く見えるよね!


DAIGO、VTR見ながら


絶対


その子のこと、思い出してたでしょ!


「初カノでしたね・・・」っていうところ、キューーーンドキドキときちゃったよぉ!


その子も、自分を可愛く見せる曲、わかってるわぁ~スゴ腕だわ~負けるわ~


わたしみたいに梅沢登美男の「夢芝居」なんて歌ってちゃダメなのねー!


勉強になった。すべては遅すぎるけど。


それから


GLAYの「BELOVED」初めてちゃんと聞きました。


アレ?アレレ?


本物が歌ってるより


高校時代のDAIGOが歌ってるほうがうまく聞こえるんだけど


わたしの耳がおかしいのかな?


これを文化祭で歌って


大声援で


オーディエンスが盛り上がって、コーラスでひとつになって・・・・


そりゃあ感激するでしょうとも。


DAIGOの人生が変わった瞬間だったんだな。


あまりにもこの体験が強烈すぎて


この恍惚が忘れられなくて


DAIGOはずっとステージに生きる道を歩んできたんだなって


胸が熱くなった。


しかしなあ


このときの衣装がまた凝ってる・・・高校生でも、下手なインディーズよりも衣装にお金かけてるるなって感じ。

さすが坊っちゃん学校!(いや、いい意味で)




























今年の夏は、節電を余儀なくされるそうだ。


今日、まだ季節は梅雨のはずなのに、30度超えの真夏日。


いったい夏本番になったら、どうなってしまうのだろうか。


うちの職場は、今から節電する気マンマンで


うちわと


スーパークールビズに対応するサマーシャツの注文を取り始めた。


うちわだけ注文しておきました。注文者はふたりだけで


なんと勝也サンとおそろいだドキドキもしかして、彼もわたしを意識しているのではなかろうか?と一瞬有頂天になってしまった。


先日、あんまりにもアッチイから


「きくリン、注文したうちわ、まだ届かないの?」と息も絶え絶えに催促すると


「7月になってから」ですって・・・・。遅いゼ・・・・。


エアコンが寝ているので


普段はあまり開けたことがなかった大窓を開け放すと


外の風が入ってきて、救われる気持ちになる。


それでも、町中が完全な無風状態になる時間帯がありまして


ポイントは、そこをどう乗り切るか、だな。




「もしもツアーズ」の録画を見た。


んんん~~この日のDAIGOのコメント、キレがないなー。


こうやって、ワイワイと数人でロケ行くときって


DAIGOはいつも気おくれ・・・・って感じになってるよなあ。


これが


たくさんのキャピキャピ女の子に囲まれてのロケとか


一人でマイク持たせてもらえたり、のほうが


テンションも上がるだろうし


彼のユニークさが際立つような気がする。


そう考えると


同じ芸能界でも、お笑いさんたちとはやっぱり住み分けがあるのかなって思う。


なんか、無理して合わせてる感  っていうのかしら。


やっぱりテンポが異なるんだと思うわー。


その違和感って、


後からどっと重い疲労に変わって、くたくたになるよな!


そんな日は、せめてゆっくり眠れていますように。。。。


そしていつか


音楽活動にすべての時間を費やせる日がきますように。。。。


そういえば、今夜はボンビーガール?


今日は出演があるんでしたっけ?


まあ、どっちにしても録画撮ってるから寝るけど・・。


どうも最近のDAIGOのテレビ出演って、


深夜が多いような気がする。




「LAST PRAY」のコスチューム、見れば見るほど別格のカッコ良さ!


見る者を陶然とさせるオトコ・・・・DAIGO!!


これが「大吾」って表記だと、不思議と居酒屋の大将みたいな小太りのおっちゃんをイメージしちゃうんだけど


(単なる個人的な見解ですよ!!伴大吾さんをほうふつとさせるの)


「DAIGO」と書くと

イケメンダイアリー

こんなに洗練されて・・・



憎らしいほどかっこいい・・・。



もう就寝時間か・・・明日は出勤日。


暑さもほどほどに・・・熱中症になる人が出ませんように・・・・。


ではまた。































降ったりやんだり曇ったり


梅雨ね~。


そういう天気の日は、ベッドでゴロゴロよ!


……まあピーカン天気の日もゴロゴロしておるんじゃけどね。


長男は、休みのたびに顔を見せに帰ってきてくれるが


次男は消息も知れぬほど連絡がない。


親元を離れることは彼にとって人生の出発の第一歩だったみたい・・・。


わたしがそうだったから、よくわかる。


あの頃は


親が心配してたまに連絡してくると


すごく面倒くさかった。


今思うと


親も寂しかったんだなってわかるけど


・・・遅いよなあ~。







「波瀾爆笑」を再再再度見ております。


栄子お姉さま、最近綺麗になったなー。


メガネが良く似合う。


でも彼女が


祖父が日本の元首相って事実をカミングアウトしたくだりについて


「事実を隠すことのほうが不自然って思い始めた」説明にはウンウン、と共感したけれど


「そういう家族を持ったことも、実力のうち」っていう理屈には


ピンとこなかったな。




ていうより


傲慢さに少々ムッとした。それは心の中で思うだけの言葉にしてほしかったな。


でなかったら、家族の間で励ましあうときだけの言葉であってほしかった。


わたしは小心者であるから小声でしか言えないが


彼女の言う「そういう家族を持った実力」の分を差し引くと


「ぶっちゃけ隊」以外の彼女の作品をわたしはちっとも読む気はしないから


たしかに実力には違いないけど。


それに


彼女が話すのは既出のエピソードばかりっていうのも


ネタ少ないな~って思う。それって実力浅いな~ってことじゃない?


(意地悪でゴメン。)

むしろDAIGOが言い直した


「これも個性のひとつとして」っちゅう表現のほうがしっくりくる。


わたしはDAIGOの大ファンであるから、もしかして将来、義理の姉となるかもしれぬ人の悪口をこれ以上書くわけにもいかぬ。いや、人生なにが起こるかわからんし?






わたしは半世紀を生きてきた身であるので


人並みに嫁姑のわずらわしさを知っている。


博文さんのお嫁さんという


元は赤の他人が、内藤家という


「非常に絆が強い家族」の一員に後から入れてもらえるには、大変なご苦労があるに違いありません。(断言)


福太郎ちゃんが内藤の家にあまりなついてないっていう事実は


そのまま、母親であるお嫁さんの心情の表われのような気もする。


ヘタな勘ぐりじゃないと思うけど。


気の強い小姑がいるって、


マジ大変ですよ、身をもって体験している者として言いますが。


あれ?

未婚の女性がお読みになるには


話題がちょっといやらしかったかな。反省。








閑話休題。





これ↓を読了。

悲しみの歌 (新潮文庫)/遠藤 周作
久々に読んだ小説。

途中で大泣きしそうになった。実際、鼻がツーンとして嗚咽してしまった。

体中にこびりついたどろっとしたものが、このまま涙と一緒に流れ出てくれればいいと思った。

この主人公は中学時代に読んだ同じ作者の「おバカさん」に出てくる主人公とダブるんだけど、

きっと同じ人間像なんだろうと思う。

この昭和の匂いが染みついたお話はもう苦笑いしちゃうくらい古いけど

「わたし達には、怒ったり憤ったりする権利はあるが、

他人を裁く権利はない」というこの作品のテーマは

人間の本質を突く

聖書と同じだ。







これ↓をネット注文しました。


イケメンダイアリー


2個!

ひとつ300円です。


いえね、

これでもって、ピアスを手作りしようと思い立ちましてね。


ドン・ボスコのサイトには、こういったメダイが百円~数百円で売られているの。


ツリ金具は、だいぶ前に東急ハンズで買っておいた。


それも、189円!ヾ(@°▽°@)ノ ヤスイゼ!


出来上がったものを買うと、これがめっちゃ高いんだ~(^▽^;)


最近は、こういう安価なお買い物が楽しいの♪





さあさあ


今夜は「DAIGO P」!!


楽しみが体中に膨らんで、もうパンパンだ!


DAIGO、また夕飯ヌキでスタジオに駆け込つける感じかしら。


キャベツ太郎で空腹を紛らわすんだな・・・かわいそう。。。。


今夜あたり、新曲「LAST PRAY」のPVを見られるのかね?


ゴシック、って言葉で彼らは表現しているらしいが


ゴシック・・・・中世風・・・・なるほどね。


中世ヨーロッパの時代の牢獄が黒い雲に覆われ


稲妻が光って


中に囚われているのは


羽根を傷めた黒鳥・・・・。ってなイメージに見える。


始まるまで、もう少し。


いい子して待ってよう。