ヒマなんです。

DAIGOの出演した番組の録画をたて続けに見ています。

「LADY」を見ると、やっぱり疲れを感じる。重い。。。。

でもこれはよかったよな。放送から半年経つけど、今見返しても、ゾクゾクするほど哀しく恐ろしく犯人役を演じきっている。

石黒智也にも見習ってもらいたい。。。。まあ、見習おうにもキャラが真逆ですからアレですけけど。

よく見ると「君が踊る、夏」に里田まいちゃんも出ていたのね。

似てる娘だな~って思ってたら、やっぱり彼女だった。

まいちゃんに生おパンツ姿、見られたわねDAIGO。

あの中途半端なパンツ柄は誰が選んだのかは知らないが、今でも文句をつけたい気持ちで胸が張り裂けそうになり、あふれる悔しさで熱い涙が狂おしくこぼれおちる。

わたしなら、絶対ヒョウ柄かゼブラ柄をはかせるけどなあ。いや、ちーと見てみたいだけなんですがね。女たらしにはそれなりのパンツをはく覚悟をもってもらわないとヽ(`Д´)ノ!

ここまでとは言わんが。

それにしても、ピンクのアーガイルてアンタ!ヾ(。`Д´。)ノ…あああ情けない。(しつこい?)

4~5歳くらいの男の子が履いたら可愛いよ。それくらい幼いおパンツだってことよ。

あの映画で納得できないことといったら、それくらいかな。

でも、あのおパンツから伸びたDAIGOのナマ足は、ひたすら真っ直ぐで白い。そして長ーい!

ふふふ…おいしそうじゃんか。

おばさん、なんだか何回もスロー再生しちゃったよォ(照)。

あんな長い足だと、もうもう持て余しちゃって大変でしょうに。

きれいな体で、いいよなあ。

神様とご両親に、感謝してね。

それとさあ

FC盤のDAIGOバージョンってさあ

…あれだけなの?

あの衣装のポイントである、白い太もも(正確には細もも)にカメラを向けて

ひとしきり解説するというサービスくらいは必要だったのでは?

わたし、購入してたのがアレだけだったから、

慌てて初回盤も購入することにしましたわ。




毎日きくちくんは叱られている。

昨日などは

来週にある、大事な会議のための資料作りの作業があったのだけど

彼はそれをわたしにそっくり依頼していたのが発覚したのだ。

わたしも、彼からはそんな重要な資料だとは聞かされていなかったので、ちょっとたじろいだ。

すぐバレちゃうね、勝也サンにかかっちゃぁ。。。

勝也サンは

「オマエは『この会議に全力を尽くします』って、この前書いて提出したんだろ?なのに、なんでえり湖に任せたんだよ?これがえり湖のやっていい仕事なら、最初からオレえり湖に頼んでる。自分でやるべき仕事じゃないのか」

……もっともだ…。きくちくんはしょげている。だけど勝也サンは追及の手をゆるめない。

けんかをやめて~二人をとめて~わたしのために 争わないで~♪

って古いフレーズが頭をぐるんぐるん回っておりました。関係ないけど。

わたしは二人の間でどうすることもできず

仕方ないので

きくりんを うちわで扇いでおりました。

しかし、なによりひっかかったことは

最後に言った勝也サンの

「今度こんなことがあったら、飲み会の夜は3時までえり湖に付き合わさせるぞ」という一言。

ん??それって

飲み会でわたしの相手=罰ゲーム

ってことなのかしら?

考えるほどに、暗くなった。


今日は、美容院デーでした。

ああさっぱりした。きれいにカット&カラーしてもろうたわい。

髪を手入れしてもらうと、なんだか自分が美人になった錯覚に陥る。

美容師さんは毎月わたしが行くたび

「伸びましたねー」って驚いてくれて…(^_^;)

それって

「またまたボッサボッサになっちゃってますねー」っていうのと同義語なんじゃないかしら。

気にしないけど、これ、アナタがカットした髪なのよ・・・

誰が切っても、こんなモフ状態になるんかな。

一度、「LUCK HAIR」の菊池サンにカットしてもらって試してみたい。

菊池さんに切ってもらってモフモフしなかったら

ソッコー、美容院はそっちに変えるつもりだ。(←鬼?)

まあ、そこの雰囲気に馴染めたら、の話だけど。

真夏はキツイから、秋になったら絶対にいく!

親切に迎えてもらえたらいいけど…。おしゃれじゃないおばさんでも、軽んじられたりしないだろうか…(←でた!人見知り特有の自尊心過多&神経質!)

そもそも横浜くんだりから代官山まで

電車乗り継いではるばる行くのが 美 容 院 っていうのもどうよ?

まあ、わたしの美容院友達のマユミ(←ひたすら美容院の話題だけで盛り上がれる友達)だって

カットのためだけに横浜から裏参道まで行ってるんだから、いいよね?

1万円以上するカット…でも、センセイのお人柄が大好きなので、苦にならないって。

結局はソコなのよね。










あまりの暑さに、行き倒れのふたり。
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今日も暑かったねえ。

食欲減退だわ~

朝から寝坊したのと、なんだか体がだるいのとで

結局、美容院はパスした。

来週の土曜日に変えてもらったサ。

どんよりした休日に届いたのは、

武道館チケットだ!

今年こそアリーナか?

後ろの席だと、わたしチビだから困るわ~

ハサミで丁寧に開封した!

…………………。

黙ってチケットを封筒にしまい込んで、しばらく一人で思考した。

わたしは支払い等もきっちりと怠りなくすませているちゃんとしたファンクラブ会員で

しかも会員歴も3年めである。古参ではないが、新人でもない。まあ中堅だな。

だから、中堅にふさわしい良席がくるかと期待してたってバチは当たらんやろぅ??

そうやろぅ?

それが…

むかっ!として、なかなか気分が悪かった。

こんな席で、ファンクラブに入ってるっていう意味あるのか?

もしかしてバカにされてるのか?

翌日はお弁当を食べながらブーブーひろこりんに愚痴ってしまった。

ひろこりんは

「BREAKERZは人気なんですよー少女時代のライブのときは、私、一般発売でもなかなかの席でしたものォォ~」

「BREAKERZのライブは、DAIGOのお顔が近くに見られないと楽しみも半減ですよね」

って言って

慰めてくれたつもりなんだろうけど

逆にわたしを激昂させる結果になった。

聞くと彼女は

日本のある偉大なバンドのライブと

アメリカの超有名歌手のライブの時は

ある有力者のコネを使って、超優良席を手に入れたことがあるって。

ふううむ。そんなウルトラCもあるのか…。

じゃ、この武道館でも、そうやっていい思いをしている人々もいるってこと?

まったくけしからん。
$イケメンダイアリー
オレの歌声が聴けりゃ、それで満足だろ?

…って、そういう問題じゃないよ。

とにかくけしからん。

武道館元年の時は、わたしもファンクラブ歴が浅かったので

まあ仕方ないか…とも思ったんだけど

3年めの中堅会員となった今年(何回も言う)さえ、またこんな悪魔席がくるんなら

来年は考えちゃうな。

もうDVD買うだけで十分ちゃうかな  とか思う。
$イケメンダイアリー
機嫌直せよ


だめ許さない。

DAIGO、どうしてくれるわけ??
$イケメンダイアリー
そうだなあ…

$イケメンダイアリー
良い番号は、アノ娘たちにあげちゃったしなー!



$イケメンダイアリー
お詫びします…
あああああDAIGO、忙しそうだなあ。

芸能人ですから

多忙なのは本当に喜ばしいことなのですけれど

体には気をつけて。。。

ゆっくり眠ってほしいけど

2週間後の大舞台が無事に終了するまでは、踏ん張らねばね。

心配だけど、見守るしかないか。


最近、無印良品の「干し梅」が気に入っている。
イケメンダイアリー
1袋105円っていうお値段がナイス!

仕事中にfrisk代わりにナメているんだけど

酸っぱいから口の中が潤って、イイ!

カロリーも少ないし。

連続してなめると、歯が溶けていく感じがあるのが玉にキズだが

食べすぎを防いでくれるから、逆にいいか。



休憩中、きくちくんに小声で

「さ来週、武道館へDAIGOのライブに行くの…。いいでしょう…」とささやいたら

同じように小声で

「それはこの前聞きました…」とささやき返された。

あれ?言ったっけ?そうかもしれない。

最近は自分で言ったか言わないか、それさえ記憶にない。

だから、また言うかも知れない。

きくちくんのご実家は福島の富裕農家であるが

「今年は、田植えはしないんです。。」と言う顔が、事の深刻さを物語る。

原発被災地のナマの声は、やはり重い。

まさか日本がこんな事態になろうとは…。

お見舞いの言葉を発することさえできなかったよ。。。。



そんなきくちくんは、完全なる天然パーマで

本人は「サラサラヘアーになりたかったです・・。」などと言う。

「???世の人が、美容院でパーマかけるのにどれだけお金かけてるか、知らないの?」

と聞くと

「とにかくサラサラヘアーになりたいんです」と繰り返す。

そうか…。

やっぱりきくちくんも、自分にないものを求めているんだな。

美容院といえば

わたしがひと月にかける美容院代を聞いて、長男がぶっとんだ。

まあ彼は若いし、職業柄、髪を染めたりパーマかけたりは禁止なので

もともとわたしとは比較にならないんだが

…たしかにぜいたくしているのかも。

それで調べると

DAIGOいきつけの「LUCK HAIR」も、そんなにバカ高くはない料金設定。

これなら、次はココでやってもらいたいよな。

一度はカリスマ体験してみたいもん。

あわよくば、DAIGOと遭遇できたりなんかして!

はは・・・それはないか。。。

それに、遠いし…。

もう少し体重落としてから考えよう。

何をするにも、結局ソレだ。



職場から夏休みをいただいた長男と、ゆっくり話ができた。

この子は快活で社交的で、誰とでもすぐ友達になれるところが長所のひとつだ。

小さいころから不思議なほど勉強ができなかったが、当の本人は劣等感を持つことも悪びれることもなく

なんというか

母親であるわたしは、かなり人間的に修行させてもらった(^_^;)

その彼が

「今、お母さんが一番楽しいことはなに?」と訊くので

即返で

「DAIGOやね」と答えたら

「じゃ、これからDAIGOのライブには全部行きな!」と言ってくれた!ワーイ!

これからは自分も遊んではいられなくなるのかなぁと思っていたのに、単なる気休めだとしても優しいことを言ってくれる子だ、と単純に喜んでいたら

「これで、ライブに何回行ける?」と

お金をくれたっ!!目

ええええええええ

「お父さんの会社があんなことになっちゃったから、協力させてもらいます」と…

ナオ…あなたって人は……

安月給なのに…(これは余計か)

勉強できなかったのに…(何度も言ってゴメン)

ありがたく、ホントにありがたく受け取りました。

早くパパにも復活してもらわなきゃね!




「君が踊る、夏」がテレビで放映されましたね。

DAIGOが出演したのはわずか15分程度だったけど

しっかり編集いたしました。

映画館で1回見ただけでは感じなかった、DAIGOの演技の細かいところも、よーく見ちゃいました。ハイ、繰り返して何度も。

それで言わせてもらうんですけど

んんんんん…DAIGOの演技~~もひとつだにゃ~!

石黒智也のチャラさは十分出せていて、あの花柄のシャツも憎らしいほど似合っていたと思うよ。

しかしな~

一言で言うと…

「LADY」で狂気の沙汰を演じて見せたオトコと同一人物とは思えないじょ!…ってところかしら。。。。

もしかして

意外とDAIGOって、もともとシリアスな役のほうが向いてるかも。

ヘタにチャラ男の役柄だと、監督に

「地でいってください」とかなんとか言われて

演技指導もみっちり受けないままで撮影に臨んじゃうからかもしれない。いや一般人の勝手な想像ですが。

また、この石黒智也っていうオトコ…魅力はあるけど

こんな後輩思いのヤツ、世の中にいるか?親切を通り越して、おめでたいですよホンマ。

頼まれてもいないのに後輩の作品を師匠に持って行って、

受賞式の手はずもお膳立てして…

ダメ後輩が自分を追い抜いて行っちゃうかもしれないってのに。。。。

他人の作品を横取りしてでも、自分がのし上がろうとするっていう流れのほうが、むしろ自然に思えるっていうのは、

わたしの?

年齢相応の?

え げ つ な さ

っていうんですか?

いや、この映画はそういう人間のエグさを撮ろうとしたんじゃない。

飽くまでも爽やかな映画なのだから…

爽やかな若者たちが織りなす爽やかな物語なのだから…と思い直すことにした。

溝端淳平くんに関しては、

きっとこれからも映画や月9の主役を張って

いつかは大河ドラマにも出て大物俳優の道を歩んで行くだろうとか

考えると嬉しいね♪

それにしても溝端クン…ハンサムだわー!

初めて彼を見たときから、気になっておりましたのよ。好みのお顔ですもの。

そういえば「波乱爆笑」では、リラックスしてDAIGOと接してくれていたなあ。

きっと個人的にも親しいんだろうなって、容易に想像がつきます。

DAIGOを取り巻く輪が、ますます広がっていくといいわね。



さすがに、眠くなってきた。

グダグダ書いているうち、DAIGOがブログを更新してしまっていた。

いつまで書いてるんだ自分…とは思うんですが

文章がまとまらないのよーいつものことだけどねー。

そういえば

明日は美容院の予約を入れてる日だった。今思い出した!

行きつけの美容院で…

でも、いつか必ず「LUCK HAIR」に行くわよ!

DAIGOの髪色と同じ色にして下さい!ってお願いするの!
$イケメンダイアリー
言っとくけど、誰にでも似合うとは限らないからね。