武道館でBREAKERZに遊んでもらい、ホテルに泊まっていま、帰宅しました。
今回の武道館は、今までで一番たくさん声援を送った気がします。
隣に座ったアラフォーおひとりさまの関西女子が、けっこう賑やかに楽しんでおられましたし
つられてわたしも解放的な気分で叫んじゃいました。やっぱり大きい声を上げると
人間って気分が高揚するものなんですね。
ノドが嗄れるかと思いましたよ。楽しかったです。
でも、肝心のDAIGO、前の晩はなかなか寝付けなかったって言ってた通り
目の下はリラックマが現れてたわ。朝方まで眠れなかったんだなって思いましたが
みなさんそうはお思いになりませんでしたか。
にもかかわらず、パフォーマンスは激しくて
DAIGO、途中で倒れちゃわないかってヒヤヒヤしました。
ここんところ、お仕事のスケジュールがすごかったみたいだし。
後半、DAIGOが語る声は普段より別人のように低くて疲れ気味で
「光」のイントロが流れてきた時は
このままだと最後の高音が出ないんじゃないかと
また心配したり。(無事、素晴らしく歌い上げてよかった)
「それは、優しいきもち」や「ありがとう beautiful days」が
ホントに名曲なんだって感激したし。
今年は花道があったんだけど
前半はあまり花道を活用してなかったわね。もったいないと思いましたが
後半は、花道の先端でアコースティック。素敵な時間でした。
AKIさんのアイラインはどうしたの??ってくらいくっきり濃すぎでした。
髪も、ポンパというよりサザエさん的盛り方。
すべて武道館仕様だったのですね。感心。
それに彼、「REAL LOVE」ではDAIGOにお顔をベロベロなめられて……ますますハードプレイになってくるねェ。
BLは苦手なんよー
「NO SEX NO LIFE」はよかったなぁ~
やっぱり彼らの曲の中で、これが一番好きかな。PVもふくめて。
客席みんなでどすんどすんジャンプして、床が抜けそう!いや、それでもいい!って思ったくらい
楽しかった。
「LAST PRAY」はかなりショックだった。
DAIGO十字架にかけられて宙づり。
わたしは熱心でないカトリック信者ですが
この「十字架」っていうのは信者にとっては
信仰の象徴であり
同時に人間の愚かさを心に刻む、最大の戒めなんですね。
この楽曲がイメージした中世のヨーロッパは
たしかにキリスト教と密接に関わっているから、
それを具現化した結果がこれなんだって理解したけど
「死刑執行」を意味する十字架にDAIGOが吊られて…腕も頭もだらりと垂れて…怖かったです。
でも、大多数の方は耽美なステージを楽しんでおられたはずなので
それは忘れることにします…。
そんでねそんでね!
最後、DAIGOが花道をひとり歩んでいく姿は、今までで一番男っぽかった!
本当に本当に、心から惚れ直しました。
1万人が彼の名前を叫ぶ、地鳴りのような歓声の中
武道館成功という大仕事を、今まさに完遂しようとしているオトコの自信と満足に満ちた
素晴らしい笑顔!その足どりも、大きくてたくましかった。
でもカレ、楽屋で絶対倒れてるよ。
いやいや、「倒れてもいい」って思うくらい、DAIGOはこのステージにかけてたんだと思う。
その気迫は十分に伝わってきたし
これからもわたしはBREAKERZを応援していこうって心に誓ったわ。たとえ最後の一人になったとしても。
ホテルの部屋に戻っても、このまま眠りにつくのがもったいなくってさ。
明らかに、細胞イキイキ若返った感じ。セサミン100粒分かな!
わたしは、FC歴3年目の中堅会員にもかかわらず
邪悪な事務所の謀略によって
2階の、ホントに見事なまでの一番端っこの席で(つまり誰よりも北側で)
DAIGOの左肩ばかりを後から見つめていたけど
気を遣ってか
SHINPもAKIさんも左右両端にしょっちゅうやってきてくれて、その頭頂部をじっくり堪能できた。
いや負け惜しみじゃなくて。
DAIGOも時々手を振りながら来てくれた。
ライトが当たって、キラキラしてた。
この人は、これからもずっとこうやって美しく逞しく第一線のステージで生きていくなって確信した。
おじいさんになったら「うぃっしゅ」しようにも手が伸びなくなってる…って笑いをとってたけど
大丈夫!その頃には、わたしたちの腕も上がらなくなってるから(笑)。一緒だから。
今ごろ、かの麗人はどうしているかしら。
昨日の今日だから、まだ体を休めているころかな。
それともベッドの中で、ゆうべの余韻に浸っているころかしら…。
いいよ、いいよ。
ゆっくりおやすみ…
どんな夢見てるのかなァ…

オッパイ大きい娘とエッチしたい…ムニャムニャ
…
今回の武道館は、今までで一番たくさん声援を送った気がします。
隣に座ったアラフォーおひとりさまの関西女子が、けっこう賑やかに楽しんでおられましたし
つられてわたしも解放的な気分で叫んじゃいました。やっぱり大きい声を上げると
人間って気分が高揚するものなんですね。
ノドが嗄れるかと思いましたよ。楽しかったです。
でも、肝心のDAIGO、前の晩はなかなか寝付けなかったって言ってた通り
目の下はリラックマが現れてたわ。朝方まで眠れなかったんだなって思いましたが
みなさんそうはお思いになりませんでしたか。
にもかかわらず、パフォーマンスは激しくて
DAIGO、途中で倒れちゃわないかってヒヤヒヤしました。
ここんところ、お仕事のスケジュールがすごかったみたいだし。
後半、DAIGOが語る声は普段より別人のように低くて疲れ気味で
「光」のイントロが流れてきた時は
このままだと最後の高音が出ないんじゃないかと
また心配したり。(無事、素晴らしく歌い上げてよかった)
「それは、優しいきもち」や「ありがとう beautiful days」が
ホントに名曲なんだって感激したし。
今年は花道があったんだけど
前半はあまり花道を活用してなかったわね。もったいないと思いましたが
後半は、花道の先端でアコースティック。素敵な時間でした。
AKIさんのアイラインはどうしたの??ってくらいくっきり濃すぎでした。
髪も、ポンパというよりサザエさん的盛り方。
すべて武道館仕様だったのですね。感心。
それに彼、「REAL LOVE」ではDAIGOにお顔をベロベロなめられて……ますますハードプレイになってくるねェ。
BLは苦手なんよー
「NO SEX NO LIFE」はよかったなぁ~
やっぱり彼らの曲の中で、これが一番好きかな。PVもふくめて。
客席みんなでどすんどすんジャンプして、床が抜けそう!いや、それでもいい!って思ったくらい
楽しかった。
「LAST PRAY」はかなりショックだった。
DAIGO十字架にかけられて宙づり。
わたしは熱心でないカトリック信者ですが
この「十字架」っていうのは信者にとっては
信仰の象徴であり
同時に人間の愚かさを心に刻む、最大の戒めなんですね。
この楽曲がイメージした中世のヨーロッパは
たしかにキリスト教と密接に関わっているから、
それを具現化した結果がこれなんだって理解したけど
「死刑執行」を意味する十字架にDAIGOが吊られて…腕も頭もだらりと垂れて…怖かったです。
でも、大多数の方は耽美なステージを楽しんでおられたはずなので
それは忘れることにします…。
そんでねそんでね!
最後、DAIGOが花道をひとり歩んでいく姿は、今までで一番男っぽかった!
本当に本当に、心から惚れ直しました。
1万人が彼の名前を叫ぶ、地鳴りのような歓声の中
武道館成功という大仕事を、今まさに完遂しようとしているオトコの自信と満足に満ちた
素晴らしい笑顔!その足どりも、大きくてたくましかった。
でもカレ、楽屋で絶対倒れてるよ。
いやいや、「倒れてもいい」って思うくらい、DAIGOはこのステージにかけてたんだと思う。
その気迫は十分に伝わってきたし
これからもわたしはBREAKERZを応援していこうって心に誓ったわ。たとえ最後の一人になったとしても。
ホテルの部屋に戻っても、このまま眠りにつくのがもったいなくってさ。
明らかに、細胞イキイキ若返った感じ。セサミン100粒分かな!
わたしは、FC歴3年目の中堅会員にもかかわらず
邪悪な事務所の謀略によって
2階の、ホントに見事なまでの一番端っこの席で(つまり誰よりも北側で)
DAIGOの左肩ばかりを後から見つめていたけど
気を遣ってか
SHINPもAKIさんも左右両端にしょっちゅうやってきてくれて、その頭頂部をじっくり堪能できた。
いや負け惜しみじゃなくて。
DAIGOも時々手を振りながら来てくれた。
ライトが当たって、キラキラしてた。
この人は、これからもずっとこうやって美しく逞しく第一線のステージで生きていくなって確信した。
おじいさんになったら「うぃっしゅ」しようにも手が伸びなくなってる…って笑いをとってたけど
大丈夫!その頃には、わたしたちの腕も上がらなくなってるから(笑)。一緒だから。
今ごろ、かの麗人はどうしているかしら。
昨日の今日だから、まだ体を休めているころかな。
それともベッドの中で、ゆうべの余韻に浸っているころかしら…。
いいよ、いいよ。
ゆっくりおやすみ…
どんな夢見てるのかなァ…

オッパイ大きい娘とエッチしたい…ムニャムニャ
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