夏休みをお取りになってた勝也サンドキドキ

3日ぶりにお顔を見ると

ハッ!!( ̄□ ̄;)!!

陽に焼けて…

ますます精悍になってた!!

カッコイイーーーーッ!!

でも

そ知らぬふりをしてしまいました…だって、ラブラブ恥ずかしいんですもの…。

きっとご家族で海にでも行ったのね。

前に

「毎年、夏には伊豆に行ってる」っておっしゃってたもの。

ひきしまった腕も赤銅色で…すすすすすステキです…!!

それはともかく

きくちくんまで連休を取っている。

チッ!

ったく、どこに何しにフラフラ行ってんだか!



同じ休みを取った二人に

こうも言いようがコロコロ変わる自分もおそろしい。



ひろこりんに

前に飲み会で行ったビアガーデンに、反町隆史のそっくりさんがいたって話をうっかりしてしまったところ、もうもう大興奮で

「ワタシも行きたい!」と言いだしてきかないので

一緒に行くことになった。

でもなぁ

ここ、一流ホテルで高いから

ちょっとお財布的にイタイんだけど…。

だってわたし

他にもDAIGO費がかかることになっているし…。

なんとか彼女にはダンナさまと一緒に行ってもらうように

さりげなく勧めてみようかと思う。

今月キツイんだものー。



「新堂本兄弟」を見た。

MCのお二人の進行は、まあ楽しいんだけど

芸人さんの司会とはまたちょっと違うんだな。もしかして

楽屋でのプライベートな会話のほうが盛り上がってるんじゃないかって思う。

でも出演者の皆さん

いろいろDAIGOには気を遣ってくださってた。ありがたいですね。

彼が「レギュリたい」って呟くのもわかる。

…微妙に浮いてる感じはあるけど…。

今後、代打IGOはあの番組にでるたび

ロックステップを踊ることになりそう。

あのロックステップは何度やってみても

うまくできない。

難しいわ。

それと、なんとかちゃんっていうあの女優さん

可愛くて、最後に披露したあの歌も、とっても彼女の雰囲気に合っていて良かったけど

「部屋には家具の代わりに段ボール使ってます」とか

「作ったお料理は、全部ひとつのお皿にバァ~って入れます」ていうぶっちゃけ話は

余計だよなあ。

もちょっとご自分のイメージにキラキラ感を演出することってできなかったのかなって思う。

それを考えると

やっぱ松田聖子センセイは偉大だなー

彼女のデビュー当時は

あの「あざとさ」が鼻についたけど

私生活に何が起ころうとも

ずーっとアイドルを貫き通して

「松田聖子」という虚像を演じ続けているもの。

つくづくプロだな、大人だなって思う。




しかしなぁDAIGO…。

自分の写メ見せて



「何点?」



って訊く度胸って

…………スゴイよ、アナタは…。脱帽ですわ。

もう笑っちゃうくらいカッコいい。

かっこよすぎる。

そりゃあナルシストにもなろうってなもんです。(←あれ?失礼?)

こんだけかっこよけりゃあ、一般人とは人生観違うんだろうなあ。

「カッコいいカッコいいって、みんなオレを見るとそればっかり。もっと他に言うことないのかよ。飽きたゼ」

くらい思ってるんじゃないのぅ?

そこいらのオトコが同じこと言ったら即刻ボコるけど

ここまでくると

もうなんでも言うなりになりますわ。
$イケメンダイアリー
貢げよ♪
$イケメンダイアリー
絞ればもっと出せるだろ?

わわわわわかりました。払います払います。

まあでも

どんなに尽くしたところで

「オレの一番のファンは家族」とか言われたら

一瞬でヘナるけど

仕方ないか。

家族は彼を絶対に裏切らないし

悪口も言わない。

100%信じてくれて200%彼の味方だ。

彼を見限ることは永久にないもの。

逆に

TEAM BRZは

自分に彼女ができたり

トークにキレがなくなったり

ルックスに劣化が見られたりすれば

サヨナラも言わずに離れていく…って

DAIGOのなかでは

辛い覚悟を抱いているのかもしれないな。

そういうことにならないように努力するのが芸能人なんでしょうが

大変なお仕事ですね。

DAIGOをタレントとしてしか知らない方は

そのうち消えるだろ的な見方をしてるようですが

彼の本業はロックミュージシャンで

そこをもっと周知させていきたいものですね。

ちょっと売れ始めたタレントが勢いでCDも出しました、っていうんじゃないってこと

まだ知らない人が多いし…。

事務所の手腕を期待しますかな。






そして

「DAI安」も見ました。

なんとかっていうセクシーな女子ユニット(名前を覚える気ゼロ)

ミンミン歌ってる彼女たち

セクシーセミ対決ねえ。

十何人の女性がいっせいに

床でゴロゴロくねくねし始めて…見てられないよもうぅ~。

DAIGOは顔は笑ってたけども、半分固まってたし

「この場をどうすりゃいいんだ?」って戸惑いが伝わってきた。

ぱすぽ☆のときは、もっとDAIGO

ハッチャケて楽しんでた気がするけど…。

DAIGOが相手に興味を持ってるかどうか、見てたらすぐわかる♪






最近はオニ暑いから

さすがにDAIGOも、お部屋では 

ぱんいち ですってね。

あは♪

どんなおパンツかしらぁぁぁ?

足が長いのよね、細くて真っ直ぐに伸びてて、

すくすく育ったんだなって感じなのよね、きっとドキドキ

色が白くって

毛深くなくって

汗もかかなくて

音楽聴きながら携帯いじりながら

ベッドにゴロン♪ってしてるんでしょ?

…想像中…(・∀・)

あ~もうガマンできない!襲っちゃうぞぉ!
$イケメンダイアリー
一回だけだぞ♪
DAIGOクン!

あなた、わたしはどこでしょう♪なんて言ってるけど

最初から完全にバレてたわね~。

北海道だったのねぇ!少しは涼しかった?
とにかくバテないようにね。

北海道は30度

沖縄は31度

東京は34度…

ふうううむ…。東京に帰ってきて

あまりの暑さに体がびっくりしたかもね…。

調べたら、日本って

コンゴや

ボツワナや

ウガンダなんかより

ずっとずっと暑いのよっ!!??

しまいには笑いがでてくるわ。(発狂?)




職場に「インターンで来たんですけど…」とゴニョゴニョ呟く女の子が来た。

応対したゆかちゃんは「?」

そりゃそうだ。うちの課にインターン生がくるのは来週の予定になっている。

結局、課を間違えてうちにやってきたみたい。

いや、間違えるのはかまわないんだけどさ、お嬢さん。

アンタ、就業体験しにきたんでしょ?

合コンにきたんじゃないわよね?

もちっとしっかりした態度で、名前を最初に名乗るくらいの社会性は必要じゃないの?そのくらいできるでしょ、もういい年なんだから。

この前「夏休みの研究」のための資料集めにやってきた小学校1年生の女の子のほうが

もっとハキハキしてたわよ?

なんというか

「守ってやりたい」って思われたがってる上目遣いと

子犬を意識した幼稚なしぐさにカッチーーンむかっときた。

飽くまでそっけない態度の彼女の後ろ姿に向かって

「なんなの、あの態度??いじめてやろうか!?」といきまくわたしに

「大丈夫です。えり湖さんが手を下さなくっても、あっちの課には女子がたくさんいますから、彼女たちがぺしゃんこにしてくれます」っていうゆかちゃんの言葉も

けっこうホラーだ。

あああ去年のインターンの女の子は良かったなあ。

真面目で賢くて美人。服装にもわきまえがあった。

なにより

「仕事を教えてください!」っていう姿勢が誰にも好印象だった。

ある朝なんか、せっせとゴミ出しの準備をしているわたしのところにやってきて

「えり湖さん!ゴミ出しの仕方、教えてください!!」って…目
けなげでいい子だったなあ。

そんな人にはこっちだって敬意を表して

できるだけのことはして差し上げたいと思ったもの。



後日、わたしの「いじめてやろうか」発言が職場で話題にはなったが

反省?しませんよ、そんなもの。



嫌われついでに、もうひとつ。

例のコミケの件ですが

弟に自分の仕事の宣伝させるの、もうやめたほうがいいですよ、栄子さん。

DAIGOファンのお嬢さんたちから

その男前っぷりを

「お姉さん、かっこいい」って賛美されているのは知っていますが

DAIGOの一ファンとして、また年長者として苦言を呈しますと

お姉さん、カッコ悪いです。


「ぶっちゃけ隊」の出版に際しては

そりゃ本人が描かれているのですから、彼が自分のブログで紹介するのも違和感なかったけれど

事を起こすたびに弟の人気にちゃっかり便乗するのが

あんまりスマートには思えないのは

たぶんわたしだけじゃないと思う。

あんまり姉弟ってアピールせずに、

それぞれの分野にはアンタッチャブルに活躍していくのは難しいものでしょうかね。

まあ二人の間でどんな会話があったかまでは知る由もないですけど…。

なんとかっていう新刊では

身内ネタではない代わりに

明らかDAIGOを彷彿とさせる人物を登場させて…

どこまで弟人気を利用するんだ、とまでは思わないけど

「影木栄貴さん、なんかずるーい」って声がわたしの胸に小さく響いてきます。。

辛口でしたか…すみません。

でも、こういう声って次第に大きくあちらこちらから聞こえるようになってきたら

姉弟ともども、嫌な思いをすることになるかもです。

彼女、気は強そうだけど、

そういう批判に耐えうるほど、心は強くなさそうだし。

老婆心ながら…。





先日、長男が

「今夜の夕飯はオレが作る。お刺身でいい?」と言うので

お刺身の柵を買ってきて、それを切ってお皿に並べるのかとすっかり任せていたら
$イケメンダイアリー
↑こういう舟盛りで出てきた。舟盛台は、なぜか彼が持ってたんです(笑)

まあまだ皿洗い坊主の習作って段階なのは一目瞭然ですが

こういうのも楽しいです♪

そういえば、彼が修行している料亭が

先日「アド街ック天国」で紹介されたとかで、

その週にあったお店の「夏祭り」では

「オレ、マジで死ぬと思った」ぐらい大勢のお客様が押し寄せたらしいYO。

テレビの力は、つくづくスゴイ…!!

同時に、怒らせたらコワイ媒体だなあと痛感。

DAIGOは、そんな厳しい世界で生き抜いているんだな…頼もしい…ドキドキ(結局そこにもっていきたかった)

テレビで人気があるって、つくづくスゴイこと。

人気が出るほどに、そのぶんアンチもいるのは残念だけど仕方ない。

でもどんなに心ないことを言われても、芸能人の宿命だからひたすら耐えるしかないっていうのは

理不尽だよな。。。

心が壊れちゃうような思いをすることも、

眠れないほど悔しい思いをすることも、正直あると思う。

なんとかそんな苦しみまで共有してあげられないかって思うけど…

祈るしかできない。

でも、彼を喜ばせるようなこと、なにかしてあげたいわ!

CDを買う以外で、わたしに尽くされて嬉しいこと、ある??なんでも言っていいのよ!!$イケメンダイアリー
ないです、ひとつも♪
職場の飲み会があった。

横浜インターコンチネンタルホテルのビアガーデン!

海からの風が涼しくて、快適!

ドリンクフリーだったので、乾杯のビールの後はワインをいただきました。がぶがぶと。

最近疎遠になりかけてた勝也サンとも、ゆっくりお話しした!どさくさにまぎれてボディタッチもしてやった!キャハ!お酒の席って、ありがたいゼ!←ババア。

「ここのビアガーデンはいいよな。飲みすぎたら、ここのホテルに泊まればいいんだから」って言ってた人もいた。

シングルで海の見えない部屋だと、ビジネスホテル並みの料金ですって。いいな、それ!


勝也サンは「きくちぃ!オマエ幹事なんだから、もっとワイン飲め」とぶっきらぼうだけどやっぱり彼を気遣っていたなラブラブ

わたしも調子にのり

「そうそう!飲みすぎたらここのホテルにわたしと一緒に泊まればいいんだから」と親切に声をかけてやった。きくりんの迷惑そうなひきつり笑いに、満足した。

でも、肝心なのはそのあと…

酔いの回った勝也サンが「オレえり湖さんでも全然OKだぜ!」と言ってくださったワドキドキドキドキ

しかしこの「えり湖さんでも」の「でも」っていう言葉のニュアンスをよくよく吟味すると

「そのくらい、オレは何でもかんでもたとええり湖でも、食おうと思えば食えるオトコなんだ(笑)」っていう意味のような気がして

複雑な気持ちだった…あんまり嬉しくなかったです…ダウン



このビアガーデンからは「万葉倶楽部」とかいう温泉のネオンが見えて

「9月はみんなでアソコに行こうぜ」と、宴会好きのはやしさんが意欲を見せていた。

ここでは岩盤浴やマッサージもあるし、お泊まりもできるらしいYO!楽しそう。

海の夜景をバックに、課のみんなで写真を撮って…。楽しかったなあ!

こういうとき、仕事しててよかったなって思う。




忘れぬうちに書き添えておくけど

ここのバーテンさんに、本当にすっごいイケメンがいて

思わずわたしは

「反町隆史に似てますね!言われるでしょ?」と言うと

「ハイ…」って照れ笑いなさってました。それくらいカッコよかった。満足だ。

他にも三浦春馬クン似のボーイもいて、もうもう大満足だ。また行こうっと。





さあDAIGOクン。

今日は「堂本兄弟」の収録だったのですね。また代打で。

今回は誰の代打なのかしら。武田クンかな。

彼、たしか前に

「オレより絶対DAIGOさんのほうがいいですよね」って口走ってたわね。

実際はそんなこともないのに

そういうネガティブ思考回路ってわたしだけじゃないんだなって思った。

この前のこの番組に代打出演したとき

何回か見直してやっと

槇原サンが出ているのに気付いた。空気と化してるじゃん~。

この番組では彼はあんまり、ていうか全然しゃべってないのねえ。

この人の話はすっごく楽しいのにな。もったいない。





武道館ライブ「WISH」のDVDを見た。

わたしにとっては、このライブが武道館初体験であって、思い出深いものである。

何度見ても、この1万人の声援っていうのは迫力あるねえ。

シンピ―が感極まって「スゴイ…!!」と感動の呟きをもらしている映像を見ると

これをステージで体験できるっていうのは、本当に一世一代の大仕事なんだなって思う。

でもさあ

「ライブハウス武道館へようこそ」って

そんなに意味深いセリフなのか?


じっくりと思考したが、わからない。

でもそれはわたしがBOOWYというバンドについてほとんど無知であるからだと気づき

you tubeでそのセリフのあったライブの映像を見たけれども

「?」って感じ。ピンときませんでした。DAIGOごめん。

正確には「ライブハウス武道館へようこそ。ライブハウス武道館へようこそ。ここは東京だぜ?」だそうです。ますますわけがわからない。

「そうですけど?」って答えるのはヤボなのね?

たぶん「オマエら、すごいグルーブだなベイビー?ここは東京だぜ?UKでもアメリカでもない、東京砂漠だぜ?こんな乾いたアジアの片隅で、そこまでアツいオマエらのためにオレたちもギンギンいくぜ!」

ってちょっと長いセリフを

はしょって言ったのかしら?


何度もしつこく書いて申し訳ないけど

わたしはBOOWYの曲をほとんど知らない世代であって

思春期DAIGOがいきなりロックに目覚めたっていうほどの感動はいまだ伝わってこないんだが

でも

骨のあるロックバンドだなあとは思います。

同じロックでもBREAKERZはこのBOOWYとはかなり異なる方向性で突き進んでいるわね。

DAIGOはタレントとかアイドルのイメージが強いし

曲自体もポップなものが多いしね。…それはそれで素晴らしいと思いますが。

逆に

あんまり音楽的に凝った難しい曲を出されても

わたしはついていけないでしょうし。


この氷室氏は

芸能界においては十年に一人の逸材である(とわたしが勝手に思う)スターの可能性を持ったDAIGOという原石を


瞬時にピックアップしてくださったんだから、やっぱりすごい人だ。

でもどうせなら

「MARIA」以降も楽曲提供してくださってたら

かの星屑王子の短い人生も、少しは変わってたんじゃねーの  って思うのは

図々しいか…。

すみません。


あれれ?いつのまにか、深夜の1:30…

もう寝なきゃ…

おやすみなさい…