DAIGOクン!
あなた、わたしはどこでしょう♪なんて言ってるけど
最初から完全にバレてたわね~。
北海道だったのねぇ!少しは涼しかった?
とにかくバテないようにね。
北海道は30度
沖縄は31度
東京は34度…
ふうううむ…。東京に帰ってきて
あまりの暑さに体がびっくりしたかもね…。
調べたら、日本って
コンゴや
ボツワナや
ウガンダなんかより
ずっとずっと暑いのよっ!!??
しまいには笑いがでてくるわ。(発狂?)
職場に「インターンで来たんですけど…」とゴニョゴニョ呟く女の子が来た。
応対したゆかちゃんは「?」
そりゃそうだ。うちの課にインターン生がくるのは来週の予定になっている。
結局、課を間違えてうちにやってきたみたい。
いや、間違えるのはかまわないんだけどさ、お嬢さん。
アンタ、就業体験しにきたんでしょ?
合コンにきたんじゃないわよね?
もちっとしっかりした態度で、名前を最初に名乗るくらいの社会性は必要じゃないの?そのくらいできるでしょ、もういい年なんだから。
この前「夏休みの研究」のための資料集めにやってきた小学校1年生の女の子のほうが
もっとハキハキしてたわよ?
なんというか
「守ってやりたい」って思われたがってる上目遣いと
子犬を意識した幼稚なしぐさにカッチーーン
ときた。
飽くまでそっけない態度の彼女の後ろ姿に向かって
「なんなの、あの態度??いじめてやろうか!?」といきまくわたしに
「大丈夫です。えり湖さんが手を下さなくっても、あっちの課には女子がたくさんいますから、彼女たちがぺしゃんこにしてくれます」っていうゆかちゃんの言葉も
けっこうホラーだ。
あああ去年のインターンの女の子は良かったなあ。
真面目で賢くて美人。服装にもわきまえがあった。
なにより
「仕事を教えてください!」っていう姿勢が誰にも好印象だった。
ある朝なんか、せっせとゴミ出しの準備をしているわたしのところにやってきて
「えり湖さん!ゴミ出しの仕方、教えてください!!」って…
けなげでいい子だったなあ。
そんな人にはこっちだって敬意を表して
できるだけのことはして差し上げたいと思ったもの。
後日、わたしの「いじめてやろうか」発言が職場で話題にはなったが
反省?しませんよ、そんなもの。
嫌われついでに、もうひとつ。
例のコミケの件ですが
弟に自分の仕事の宣伝させるの、もうやめたほうがいいですよ、栄子さん。
DAIGOファンのお嬢さんたちから
その男前っぷりを
「お姉さん、かっこいい」って賛美されているのは知っていますが
DAIGOの一ファンとして、また年長者として苦言を呈しますと
お姉さん、カッコ悪いです。
「ぶっちゃけ隊」の出版に際しては
そりゃ本人が描かれているのですから、彼が自分のブログで紹介するのも違和感なかったけれど
事を起こすたびに弟の人気にちゃっかり便乗するのが
あんまりスマートには思えないのは
たぶんわたしだけじゃないと思う。
あんまり姉弟ってアピールせずに、
それぞれの分野にはアンタッチャブルに活躍していくのは難しいものでしょうかね。
まあ二人の間でどんな会話があったかまでは知る由もないですけど…。
なんとかっていう新刊では
身内ネタではない代わりに
明らかDAIGOを彷彿とさせる人物を登場させて…
どこまで弟人気を利用するんだ、とまでは思わないけど
「影木栄貴さん、なんかずるーい」って声がわたしの胸に小さく響いてきます。。
辛口でしたか…すみません。
でも、こういう声って次第に大きくあちらこちらから聞こえるようになってきたら
姉弟ともども、嫌な思いをすることになるかもです。
彼女、気は強そうだけど、
そういう批判に耐えうるほど、心は強くなさそうだし。
老婆心ながら…。
先日、長男が
「今夜の夕飯はオレが作る。お刺身でいい?」と言うので
お刺身の柵を買ってきて、それを切ってお皿に並べるのかとすっかり任せていたら

↑こういう舟盛りで出てきた。舟盛台は、なぜか彼が持ってたんです(笑)
まあまだ皿洗い坊主の習作って段階なのは一目瞭然ですが
こういうのも楽しいです♪
そういえば、彼が修行している料亭が
先日「アド街ック天国」で紹介されたとかで、
その週にあったお店の「夏祭り」では
「オレ、マジで死ぬと思った」ぐらい大勢のお客様が押し寄せたらしいYO。
テレビの力は、つくづくスゴイ…!!
同時に、怒らせたらコワイ媒体だなあと痛感。
DAIGOは、そんな厳しい世界で生き抜いているんだな…頼もしい…
(結局そこにもっていきたかった)
テレビで人気があるって、つくづくスゴイこと。
人気が出るほどに、そのぶんアンチもいるのは残念だけど仕方ない。
でもどんなに心ないことを言われても、芸能人の宿命だからひたすら耐えるしかないっていうのは
理不尽だよな。。。
心が壊れちゃうような思いをすることも、
眠れないほど悔しい思いをすることも、正直あると思う。
なんとかそんな苦しみまで共有してあげられないかって思うけど…
祈るしかできない。
でも、彼を喜ばせるようなこと、なにかしてあげたいわ!
CDを買う以外で、わたしに尽くされて嬉しいこと、ある??なんでも言っていいのよ!!
ないです、ひとつも♪
あなた、わたしはどこでしょう♪なんて言ってるけど
最初から完全にバレてたわね~。
北海道だったのねぇ!少しは涼しかった?
とにかくバテないようにね。
北海道は30度
沖縄は31度
東京は34度…
ふうううむ…。東京に帰ってきて
あまりの暑さに体がびっくりしたかもね…。
調べたら、日本って
コンゴや
ボツワナや
ウガンダなんかより
ずっとずっと暑いのよっ!!??
しまいには笑いがでてくるわ。(発狂?)
職場に「インターンで来たんですけど…」とゴニョゴニョ呟く女の子が来た。
応対したゆかちゃんは「?」
そりゃそうだ。うちの課にインターン生がくるのは来週の予定になっている。
結局、課を間違えてうちにやってきたみたい。
いや、間違えるのはかまわないんだけどさ、お嬢さん。
アンタ、就業体験しにきたんでしょ?
合コンにきたんじゃないわよね?
もちっとしっかりした態度で、名前を最初に名乗るくらいの社会性は必要じゃないの?そのくらいできるでしょ、もういい年なんだから。
この前「夏休みの研究」のための資料集めにやってきた小学校1年生の女の子のほうが
もっとハキハキしてたわよ?
なんというか
「守ってやりたい」って思われたがってる上目遣いと
子犬を意識した幼稚なしぐさにカッチーーン
ときた。飽くまでそっけない態度の彼女の後ろ姿に向かって
「なんなの、あの態度??いじめてやろうか!?」といきまくわたしに
「大丈夫です。えり湖さんが手を下さなくっても、あっちの課には女子がたくさんいますから、彼女たちがぺしゃんこにしてくれます」っていうゆかちゃんの言葉も
けっこうホラーだ。
あああ去年のインターンの女の子は良かったなあ。
真面目で賢くて美人。服装にもわきまえがあった。
なにより
「仕事を教えてください!」っていう姿勢が誰にも好印象だった。
ある朝なんか、せっせとゴミ出しの準備をしているわたしのところにやってきて
「えり湖さん!ゴミ出しの仕方、教えてください!!」って…

けなげでいい子だったなあ。
そんな人にはこっちだって敬意を表して
できるだけのことはして差し上げたいと思ったもの。
後日、わたしの「いじめてやろうか」発言が職場で話題にはなったが
反省?しませんよ、そんなもの。
嫌われついでに、もうひとつ。
例のコミケの件ですが
弟に自分の仕事の宣伝させるの、もうやめたほうがいいですよ、栄子さん。
DAIGOファンのお嬢さんたちから
その男前っぷりを
「お姉さん、かっこいい」って賛美されているのは知っていますが
DAIGOの一ファンとして、また年長者として苦言を呈しますと
お姉さん、カッコ悪いです。
「ぶっちゃけ隊」の出版に際しては
そりゃ本人が描かれているのですから、彼が自分のブログで紹介するのも違和感なかったけれど
事を起こすたびに弟の人気にちゃっかり便乗するのが
あんまりスマートには思えないのは
たぶんわたしだけじゃないと思う。
あんまり姉弟ってアピールせずに、
それぞれの分野にはアンタッチャブルに活躍していくのは難しいものでしょうかね。
まあ二人の間でどんな会話があったかまでは知る由もないですけど…。
なんとかっていう新刊では
身内ネタではない代わりに
明らかDAIGOを彷彿とさせる人物を登場させて…
どこまで弟人気を利用するんだ、とまでは思わないけど
「影木栄貴さん、なんかずるーい」って声がわたしの胸に小さく響いてきます。。
辛口でしたか…すみません。
でも、こういう声って次第に大きくあちらこちらから聞こえるようになってきたら
姉弟ともども、嫌な思いをすることになるかもです。
彼女、気は強そうだけど、
そういう批判に耐えうるほど、心は強くなさそうだし。
老婆心ながら…。
先日、長男が
「今夜の夕飯はオレが作る。お刺身でいい?」と言うので
お刺身の柵を買ってきて、それを切ってお皿に並べるのかとすっかり任せていたら

↑こういう舟盛りで出てきた。舟盛台は、なぜか彼が持ってたんです(笑)
まあまだ皿洗い坊主の習作って段階なのは一目瞭然ですが
こういうのも楽しいです♪
そういえば、彼が修行している料亭が
先日「アド街ック天国」で紹介されたとかで、
その週にあったお店の「夏祭り」では
「オレ、マジで死ぬと思った」ぐらい大勢のお客様が押し寄せたらしいYO。
テレビの力は、つくづくスゴイ…!!
同時に、怒らせたらコワイ媒体だなあと痛感。
DAIGOは、そんな厳しい世界で生き抜いているんだな…頼もしい…
(結局そこにもっていきたかった)テレビで人気があるって、つくづくスゴイこと。
人気が出るほどに、そのぶんアンチもいるのは残念だけど仕方ない。
でもどんなに心ないことを言われても、芸能人の宿命だからひたすら耐えるしかないっていうのは
理不尽だよな。。。
心が壊れちゃうような思いをすることも、
眠れないほど悔しい思いをすることも、正直あると思う。
なんとかそんな苦しみまで共有してあげられないかって思うけど…
祈るしかできない。
でも、彼を喜ばせるようなこと、なにかしてあげたいわ!
CDを買う以外で、わたしに尽くされて嬉しいこと、ある??なんでも言っていいのよ!!

ないです、ひとつも♪