えーと

 

 

公開交換日記ありがとございます。

 

 

BRZのFC会員数がどうなっているかはもちろんわたしもまったくわからないですが

 

それも

 

来年のカレンダーが制作されるか否かで想像はつくのではないかと思っています。

 

 

 

 

 

制作されたら良いですわね。

 

 

 

 

 

 

ONE OK ROCK良いですね、ハイ。

 

ここでわたしがあんまり彼らのことをベタ褒めちゃうと

 

えり湖はすでにONE OK ROCKに鞍替えしたかのように思われ

 

あるいは

 

まーたこいつ若いのに夢中になってるよ くらいの印象を持たれるかもしれないので最初に言っておくけど

 

わたしはあの若者たちの才能に注目している、というだけで

 

以前BREAKERZのDAIGOに入れ込んでいたようなラブ感はここにはないのよ。

 

ただ

 

才能ある若者っていいなー

 

と思うだけでね。

 

その  いいなー  という感覚を忘れないうちにできるだけ正直に書き留めておこうと思っているからさ。

 

 

 

 

 

ボーカルのTakaくんについては、NEWS時代にわたしはその歌唱力にぶっ飛んで

 

さっすが森進一の息子!さっすが森昌子の息子!と感嘆した記憶があります。

 

今、ONE OK ROCK のボーカリストに対しての感想を述べますと

 

これは親の七光りっていうのとはまったく異なり

 

Takaくんの歌を聴いてあらためて

 

ご両親の歌唱力はやはり本物であったのだと思い知り

 

よくぞご子息にその遺伝子を授けてくださった、と

 

なんというか

 

子からの逆七光りで再び親の偉大さが輝きだすみたいな

 

そんな感慨に打たれています。

 

彼のシャウトにはなんかこう心が無条件に高揚するし

 

道を歩きながら聴いていると派手に無駄に踊り出したいほどハイな気分にかられますの。全力で駆け出したいっつーかね。空も飛んでいけそうっつーかね。

 

実際にはその衝動をこらえながら

 

しゃなしゃな歩いておるだけですが。

 

ただ、歌詞やライブのMCの内容なんかは、ちと青臭い感じはする。

 

まあそれは高齢者にはそう思える、というだけで

 

若者たちの心にはアッチく伝わっているのだろうとは思います。

 

 

とにかくTakaくんは呻るほどウマイ。聴いててものすごく満足する。

 

ボーカルの魅力を最大限に引き出す楽曲そのものにも圧倒される。

 

 

胸がスカーッ!っとして、アッチいものが溢れてくる感じなんだァ~♪

 

だけど、そもそもロックってそういうものだったのよね?

 

アハッ♪

 

 

 

しばらく忘れてたわ。

 

 

 

 

だって

 

だってだって

 

 

聴けば聴くほど

 

ん・・・?ん・・・?うーーーん?・・・ま、まいいか、いいか。

 

 

ってーーなーーかーーんーーじーーのーーきょーーくーー

 

 

けっこうあったもんねDAIGO。ここ2~3年の作品は特に。

 

それでもファンの優しさに守られていた間は

 

DAIGOは輝いていられたのよね。

 

今となっては当のご本人にはその優しさは不要のようで

 

というか、必要な時にだけあればいい、それ以外は正直迷惑でしかないという印象で

 

これからが彼のロッカーとしての真価が問われる、というところでしょうか。つーかまだあの人は「KSK」の握手会やってたのか。

 

そんで

 

 

「吉良奈津子」問題なんですけどね。

 

ここには書かなかったけど

 

結局営業開発部は存続する。

 

本人もクリエイティブ異動は辞退してこのまま営業開発部に残留の意思を表明する。

 

姑には頭を下げて良好な関係を構築する。

 

旦那さんはベビーシッターとつながりを絶つ。

 

以上、視聴者のほとんど(たぶん)が予想していた通りに事は片付いた。

 

エカッタエカッタ、と話は丸く収まったけど

 

大したインパクトはないドラマだったな。

 

でも

 

あのベビーシッターと直接対決した場面。

 

入院中の設定だからすっぴんパジャマのテイだったけど

 

「これは主人とわたしの問題です」「主人は弱くなんかありません…」と怒りの感情を押し殺し厳しい声で言いきる、そのなんていうか

 

間 といいますか

 

冷たい迫力といいますか

 

松嶋菜々子嬢はやはり女優だ 

 

と思いました。

 

これはお若い女優もどきさんではできない演技でしたね。

 

あのドラマで印象に残ったのはあそこだけかな。

 

DAIGOの演技についてはネットでもなんか苦言を書かれていましたから

 

ここで更にわたしがその大根模様をああだったこうだったと書くのもどうかとも思うのですが

 

クールな役を演じる時のDAIGOってさあ

 

なーんであんなに鼻の穴ふくらむんだろ?

 

きっと口元をグイッと引き締めると自然に鼻がおっぴろがっちゃうんだろうと思うのですが

 

なんで誰も注意しないんだろ?

 

っつーか

 

なんで自分で気がつかないんだろ。

 

クールな役どころ、と言われたら全編クールで押し通す。

 

それじゃあ物語の面白さは半減で

 

一見仲間とはうまくやっているように見せておいて

 

実は会社を転覆させるべく暗躍する人物だった、という流れのほうが面白さはあったんじゃないかしら。

 

まあこれはDAIGOのせいではなく脚本の大先生に言うべきことだろうとは思うので言わないけど。

 

 

それよりわたしは

 

次クールの天海祐希女史主演の新番組のほうにめっちゃ期待をしています。

 

予告を見るとシェフ姿の天海氏が

 

「給食を残すのは不味いからです」

 

と断言している場面を見ただけで

 

 

 

これは見たい

 

 

と思いましたね。絶対見るゾ!

 

 

「吉良奈津子」の録画予約が残っていた流れで

 

「天海祐希と石田ゆり子のあけぼの橋」というトーク番組を見たんですが

 

 

 

おもしろーい!

 

 

いや、実はわたしね

 

こんな番組あったらいいなーって思っていた企画内容に酷似していたものだから、ちょっとびっくりしたのン。

 

 

わたしが作りたいと思っていたのは、やっぱりこういうスナックか、もしくは小料理屋の設定のトーク番組でさ。

 

進行はママさんじゃなくって、常連客のHyde氏とyasu氏。

 

 

 

 

ゲストもロック界の面々なの。ロックに限らなくても良いけど。

 

けっこうな大御所もいればデビューしたての注目の若手もいる。

 

MCがHydeとyasuならみんな見るでしょ。ギャラ問題は知らないわ。

 

それでGACKTやら西川くんやら

 

場合によっては宇多田ヒカルちゃんあたりにも来ていただくの。楽しそうでしょ!?

 

ただし

 

DAIGOは呼んでやらない。

 

だってこの番組は土曜日の7時放映だから、あの別局のなんとかっていう動物バラエティ番組とかぶっちゃうんですもの。

 

だからお呼びしたくてもできないのよ~

 

まっしょうがないわよね。

 

 

 

いくらHydeといっても話題がちょっと行きづまったりした時は、そこはホラ

 

和服姿のママがタイミング良く

 

「今日は新メニューを考えてみましたの。まだ試作段階ですので感想を聞かせてくださいな」

 

とーかー言っーてー

 

目先の変わったおつまみなんかをそっと目の前に置くのよ。ちゃんと左手を添えてね♪

 

したらHydeもyasuも「おお~ええな~♪」とか喜んで食べてくれてさ。それでまた会話が盛り上がるのよ。

 

そういうの、見たくない?

 

え?

 

ママ役は誰かって?

 

そーれーはー

 

ドキドキ た ドキドキ しラブラブ  に決まってんじゃーーん!いーでしょそのくらーい!