梅雨の合間に、久しぶりに文句なしの快晴の休日。
洗濯がはかどりました。
枕カバーもシーツも気持ちよく乾いた!
で
夜、入浴前にベッドメイクを済ませておこうと
ベッドに腰を下ろし
ちょっとしんどいなぁと思い横になり
目を開けると朝だった。
メイクも落とさずコンタクトも装着状態。
シーツは右手に抱えたままだった。
こういうだらしない生活はわたしも一番嫌いなんだけど
疲れてたのかもしれません。
というのも
昨日は所用で市内を二時間ほど歩き回ったの。
そのせいか、今朝はガクンと体重が落ちていた。
そうか!
痩せるのに必要なのはこういうことなのか!歩くだけで体重が落ちるなんて
それって
タダってことじゃん?? と
一人アハ体験しました。
この調子で毎日歩いたらもしかして・・・
とは思うけどとりあえず今日はゆっくり寝させてもらおうと思っている。 ( ←絶対に痩せられないタイプ)
楽天のスーパーセールが始まっていますね。
真っ先にポチしたのは
- 天然だし なの。 (すっごく気に入ってる!)
そして
- 雑穀米(これもおいしいのよ!まとめて買ったわ!)
ついでに 
- なんか腸内をスッキリさせてくれるらしいという粉!(これだけで食物繊維バッチリ!)
しかしこうやって見てみると
食料品ばっかりだな。。。
あ、そうそう!
忘れてた。
別のサイトで主人にプレゼントを買ったの。父の日だしね。(偶然だけど)
もちろん半額セールになっていたからよ。定価でなんて絶対買わないわ。つーか買えないんだけどさ。なんせ放っておくと彼は合皮のペラペラのを買って帰っちゃうからね。
コレ ↓
素敵でしょ?
注文していたのが昨夜届いて
とっても喜んでもらえました。
で
ふと
自分には何も買っていないことに今気づいた。
自分へのごほうびはーーー??
欲しいものは何だろうと考え込んだんだけど
特にない。
以上です。
自分に欲しいものなんて何もないわ。
だってだって
もうわたしにはライブや握手会に行く機会も楽しみもなくて
気持ちの注ぎ込み相手がいなくなっちゃったから
ある意味 抜け殻 になっちゃってるのよね。
そう考えると
自分のためにお金を費やす っていうことは
精力的に生きる ことと密接なのかもしれないなあ。
握手会、あったのですね。
LINEで繰り返されるDAIGOのしつこい宣伝もお決まりになってきた。
もういいよ、と食傷なさっている方々もおられるかもしれません。
だってわたしがそうだし。
でも、頑張ったら良いと思います。
やれることは何でもやったら良いのよ。
最近の握手にはいつになくDAIGOの対応に丁寧さというか必死さが垣間見えるとのことで
前までのわたしならただそんな情報だけでも心が揺れて(いや悪いほうに)
なんかむしゃくしゃしていたのですが
今となっては心は平安で
つまるところは
すでに一ファンから一視聴者に戻った ということなんだろうなあとは思います。
でもそれが上記にある 抜け殻状態 に繋がっているのだとは思いますが
もう元のさやには戻れませんし
そもそもすでにわたしは
次の土曜日から地区の「いきいき健康長寿道場」に申し込もうかとも思う53歳。
もうねえ
握手会に並ぶなんて腰が痛くてできないわよ。
ましてやライブ会場でキャーキャー叫ぶなんてのも限界がある。脳血管も大事にしないと。
ロック
好きだったんだけどね。
でもさあ
彼、またドラマに出演するらしいわね?
なんかで読んだわ。
疑問なのは
DAIGOに出演をオファーした人というのは
「ヒガンバナ」は見なかったのだろうか ということ。
それとも
なんかのしがらみでやむを得ない事情でもあったのだろうか。
つーか
真面目に考えた上での決定なんだろうか。
こうやってオファーするほうもするほうだが
それを受けるほうも受けるほうだ。
ドラマ制作はチームワークだ、というのはよく聞く話ですが
それはお互いに100%の力を出しあうという信頼感が前提にあってこその話でしょう。
それをね?
DAIGOの演技力に何を求めてんのよ って話でさ。
いや待てよ。
もしかしてあのオトコは
ここまでひどい演技を逆手にとって
「あのクソ大根演技、一周回ってなんかクセになる」「あそこまで下手だとむしろ見るのが楽しみになってくる」「次回はどこまで下手なのか見届けたい」
ひいては
「どんなに下手なのか・・・一度この目で確かめてみよう」 と
今後は別の意味での注目を集める画策をしているのかもしれぬ。
だって
どんな光でも浴びたい と宣言していたのは彼自身ですから。
ちょっと意地悪な発想ですかね。
でも
そのドラマ、見せていただきますわ。録画で。
ドラマと言えば
彼女もなんとかっていうドラマで主演するらしいわね。
不動産屋のバリバリ営業ウーマンの役ですって?
彼女にぴったりじゃないの!
ええ、そう思いますよ。
これも見せていただくわ。
期待はしていないですが
良かったら正直に「良かった」と書きます。
良くなかったらそれこそ
全精力をかけて
ケッチョンケチョン
に批判しますから。いえ、一視聴者として録画でフェアに見ます。
もう一回言いますね。
録画で。