えり湖です。こんにちは。
天気の良い休日ですので、横浜元町まで行ってきました。
お目当ては靴と財布。つっても見ただけ。購入には至りませんでした。
そのかわり、喜久屋でラムボール(そーゆーケーキがあるんだァ。ラム酒が効いてて濃厚なの♪)を買った。これは主人と食べようと思って。
それと、板チョコを7ケ。。。。我ながらどんだけ義理背負ってんだとは思うが仕方ない。そういう日本の風習なんだもの。
セーターも気になって何軒か見て回ったけど、これは収穫なし。どの店を訪れても
人の顔見るなり「Lサイズはこちらです」って案内しやがって
ハハハー!わたしも太ったしね。鏡に写った自分を見ると、まあLサイズだわね、たしかに。
でも、大してイイものはなかったな。
あとは駅前のスーパーでみりんとか菜の花とか買ってさ。
そんで、ただ今帰宅と相成りました。
え?
つまんない?
そうよね。
でも、ポカポカ陽気は気持ちよかった~♪
帰宅すると洗濯物はきれいに乾いてたし
猫を抱き上げると、日向ぼっこで寝てたのか体が湯たんぽみたいに温かい。
春がもうそこまで来てる。もうホント、そこの蕎麦屋の角曲がったところまで来てる、って感じです。
DAIGOがまた余計な発言かましたそうですね。
もう記事を読んでもフン、てな感じでね
第一、「さま~ずのなんとかツイッテター」って番組は
もうタイトルを見ただけでつまんない内容だってわかる。だから録画こそしたものの
視聴せずに消去しようと思ってます。
どうせ最近のDAIGOは大してオモロイ発言はしないだろうし
くっだらない略語に周囲が辟易してる図も、しつこすぎてぴくりとも笑えない。
DAIGOが悪いのか周囲のリアクションがワンパターンなのか。
だけどよく考えると
一般人から見れば面白くもなんともないあの略語も
その場の出演者には相も変わらず反応してもらえてるってことは
DAIGO本人がすでに芸能界でそれなりに強い地位を確保しているってことなのかな。
ま、どっちでもいいか。
最近思うのですが
DAIGOの一連の熱愛アピールって
ファンに対して
「もうこれ以上近寄るな」ってシグナルなんじゃないかな。
その線からこっちに来るなよ って
今まで我慢してきたんだぜ って
。。。。
ちょっと卑屈すぎますかね。
でも
それでも残ってくれるファンならきっと一生オレのこと好きだよ!だからそのファンのためにならオレも尽くすよ!っていう
選定作業っていうか
試してるっていうか
万一その穿った見方が当たっているなら
大丈夫!
そういうものわかりの良い女の子たちは意外といるわよ!意外とね!
まあ考えてみれば
「オレついに彼女が出来ました。今、本当に幸せです。結婚もしたいです」とかは
多くのファンには別れを告げる言葉のようなものですし
やっぱり自分からは言いにくいことではありましょう。
一方、周囲にヒューヒュー冷やかしてもらってそれを否定しなければ
いやでもファンはその意味を理解する っていうか
理解せざるをえませんから
自分自身は多大なエネルギーを使わなくて済むのよ。
そういうのって世間ではよくある話で
今までずっとサービス満点で優しかったのに、だんだんすべてがおろそかになって
他のオンナとデキてることを匂わせながら
このまま連絡を途絶えさせて別れに持ち込もうとする。
「心変わりした男が交際をフェイドアウトさせる時のやり方」ってそういうもんでしょう。
これはなにも男に限ったことではないけれど
いざ別れを切り出すとなると重いものだから
それとなく相手にじわじわ伝えて察せしめるという
嫌なやり方だな。
