あはっ!皆さんすみません。

さっきのブログでわたしは右の指輪と左の指輪を勘違いしており

更新直後に「左じゃなくて右だぜ」と複数の方からご指摘を受けました。サンキュ。

まあ、正直それはどっちでもいいんです。もうそれはどっちでも…。たぶんいつかは左に移行するでしょうから。。。。





さらには



右の人差し指をこめかみに当て二、三回回しての

最近のアンタおかしいんじゃないの?的なご進言も賜り

ああ、そうかな、と気をつけることにしました。反省まではしませんが…。

ただ、わたしの文章能力及び説得力が足りなかった分、誤解を生むこともあったかと存じますので

もう一度わたしの主張をまとめたいと思います。実際に頂いたメッセージにこの場でお答えします。

・芸能人がなぜ恋をしてはいけないのか!?

芸能人にも恋はする権利はあります。そんなの当たり前です。人間なんですから。ただ、それでは仕事がうまくいかなくなるケース、多いよ?だいじょぶ?って言っています。この「仕事がうまくいかなくなる」ってことはファンのせいではありません。ファンにはファンをやめる権利があります。それを食い止めることはスターなら当然の義務であり、それこそが仕事です。
たとえば
肝臓の悪い人に「お酒は控えなよ、長生きしたいなら自重しなよ」と言うそばから「お酒飲む権利は誰にだってあるじゃない!」と言うのは本人を思っての発言なのか。あ、たとえが悪いかな。っていうか、ますますわかりにくくなったかも。すみません。



・あなたのやっていることは恫喝です。恫喝に負けて愛する女性を捨てるような人を、あなたは応援できるのですか?

彼女を捨てろと恫喝した覚えは一回もありません。これは個人的なブログであり、お二人の交際の応援はしない、という気持ちを書いたことはあります。


・あななたちは本当にDAIGOのお嫁さんにでもなるつもりだったのか?

わたしの知る限りでは、そんな世間知らずさんは一人もいらっしゃらないです。わたしを含め彼女たちが愛していたのはDAIGOの偶像です。内藤大湖さんではなく、DAIGOです。その偶像が、ある時期から偶像としての仕事を全うしなくなった。それにはまったく気づかなかった、という方もおられますが、信じられないくらい多くの方が感じ取っておられたのですから「彼が仕事に手を抜いていた」と評価を下されたのも仕方ありません。長くファンを続けてこられた方が大きな不快感を抱いているポイントはここです。ましてやその原因となったのが女性との交際であったのなら、その二人の交際を応援しろという方が無理な話です。

・いろいろつぎこんだかもしれないけど、それに見合った喜びはあったでしょう?

今まで費やした金額を惜しむ方は少ないのではないでしょうか。そんな話は聞いたことはないです。わたしが言っている喪失感とは、DAIGOとの喜びの日々が失われた苦しみの話です。これからずっと続いていこうねとお互いに念を押し合っていた約束が立ち消えそうなのですから、動揺が起こるのは至極当然です。

・彼を貶めている人は、自分自身を貶めています。

はい、皆さん、それで悩み続けておられます。私も悩んでいます。なにせ当の本人から説明も釈明もないのですから、邪推や不信感を抱くのも無理はありません。


・あなたを嫌いになりそうです。

残念です。




とまあ、かいつまんでお答えしましたけれども

なーんか行政的な回答をしてしまいましてすみません。

でもこういう回答するのはとっても疲れますので、怒りのメッセージはあまり送っていただきたくないです・・・。