今回の件は今朝のネットニュースで知りました。
青天の霹靂ではあるのだけれども
「ああ、やっぱりね」というのが第一声でしたね。
わたしは今年の6月15日にこのブログで
「最近のDAIGOを遠くに感じる」と書きました。
「手の届かない」感じ、とも書きました。もちろん彼女の存在に気づいてたわけではなかったんだけど
今ならすべてに合点がいくよ。
ブログにせよツイッターにせよ
昨年までの彼の霊的なエネルギーを感じることができなくて
なんとなく「DAIGOの心はこっちに向いてないな」ってぼんやり感じてた。
適当なやっつけ仕事をされている印象があった。
でもそれは「きっと作詞作曲に全霊をかけているからだろう」とか
「新しい仕事に取り組んでるからだろう」とか
自分に言い聞かせてきてた。
それが実のところは
ラブアフェアーが忙しくって、ファンサービスどころじゃなかったからなんだって、今日わかった。
それが悲しかった。
あの問題の「火曜サプライズ」で彼女が
オクテのDAIGOにガンガンにモーションかけてる姿は
あまりに露骨で嫌だな、とはわたしも思ったわね。
同時に
こんな美人でも、狙いをかけた男性に近づくにはここまでやるのか、勉強になるな、とも思った。←ゴメン、これマジの感想。
でこの百戦錬磨の美女の蜘蛛の糸に
いともたやすくどんばまりに陥落してたDAIGO……。
しかもこのオトコのことだから
想像するに
「オレェー 30代後半で結婚するって占いで言われてるし~ ってことはァー……もう決まりじゃね?」とか思い込んでいるんだろ?
はああああああああああ

わたしがこう書くと
「芸能人だって恋ぐらいしたっていいじゃない」とか
「ファンなら彼の幸せを願うべきでしょっ??」とか正論でもって袋叩きに合い
またまたわたしは嫌われ者のレッテルを貼られるのは間違いない。
それならいっそ
息を思いっきり吸い込んで言わせていただきます。
DAIGO…
DAIGOさ…
あ
ん
た
マ
ジ
で
バ
ッ
カ
じ
ゃ
な
い
のおおおお???
確かにスターにだって恋する権利はある。
でもね
ファンにだって
ファンをやめる権利があるのよ?
いや、脅しじゃなくてね。
百歩譲って、誰と付き合っても個人の自由ですから
それは良いとしてもさ。
ファンサービスを忘れてしまうほど蕩けてるようでは
早晩
DAIGOはこの恋で潰れていく予感がする。
鈍感なわたしでさえ疑問に思っていたくらいだったのですから
感受性の強い子ならもっと
最近のDAIGOの様子に寂しさを感じてたはず。そういう子はいっぱいいたはず。
とにかく、今はブログもコメントはほぼ封じ込められてて
DAIGO本人も黙殺で押し通すいつもの姿勢か。。。つくづく「DAIGO P」の放送後で良かったわね。来月どうなるかは知らないけど。
今夜は遅いからもう寝る。続きはまた近日中に。
