「DAIGO P」を見た。
この番組で、「DAIGOは職業欄に何と書く?」という質問があって、嬉しかった。
なぜって
これは前々からわたしも彼に聞いてみたいと思っていたことだったから。
どこのどなたかは存じませんが
よくぞ投稿してくださいました♪
でも
興味津津だったその答は
「マルチタレントと書く」ということで
なんか合点がいかないんだァ。
この違和感はなんでだろなんでだろって考えた。
これは、彼のタレント活動がいくつもの分野に及んでいるって意味で納得しなきゃいけないのかもだけど
マルチかどうか、は彼の仕事ぶりを他者が判断した場合の表現であるから
自分で書くなら単に「タレント」とするのが適切なんじゃないかと思うんだ。
たとえば自分で「ベテラン会社員」とか
「有能な弁護士」と名乗る人はいないのと同じでさ。
それに、そもそも「ミュージシャン」のミュの字もなかったっていうのが、ちょっと意外というか……。
現実には、彼の中ではすでに音楽がタレント活動の一環になっちゃってるのかと
ちょっとショボンとしちゃった。
「プレバト!」を見た。
DAIGOの作った俳句の自信作
花列車
隣の君を
ぼく接写
これねえ
俳句っていうより
電車の車内広告のキャッチコピーみたいだ。ニコンかなんかの。
いやいや、そういうわたしはどんなに頭をひねっても
俳句なんて一句も思いついたことはないから
こうしたほうがいいなんてカケラも進言できませんけどね。
でも
あのド厳しい女性講師のアドバイスは
何ひとつ間違ってないということだけはわかります。
1位は中田嘉子サン…。
すっごく喜んでいらっしゃって、ホントかわいい方。
そういえば、この方を新幹線の車内でお見かけしたことがあります。もう25年くらい前。
きっと発車直前に駆け込んで乗ってこられたのでしょう。
わたしが乗っていた車両を通り抜けてグリーン車に移動なさるところだったのだと思います。マネージャーさんらしき女性とご一緒。
コートの襟を押さえ、うつむきがちで。ちょっと表情がこわばってました。
気付かれたくないんだなってすぐに察しがつきましたが
通路側の乗客は皆さん目が釘付けでしたよ、あまりにもあまりにも綺麗だから!
世の中にはここまで美しいヒトがいるのかと本気で思いましたね。女優って、ホントすごい人種です。
ここまで書いて、思い出したことがある。
ずっと黙っていたのに、なぜ今かというと
まあタイミングが合わなかったからという理由と
これだけ時間が経ったならもう書いても良かろうって思うからなんだけど。。。
実はわたし
DAIGOと遭遇したことがあるの。3年前の夏。品川駅でした。
あの日
電車からホームに降りたってエスカレーターに乗ったとき
わたしのすぐ前に立ったのが彼でした。
最初は「DAIGO風にキメてるヒト」かと思ったの。
混雑する人込みの中で、ひときわ背が高くて
足が長くて均整取れてて、スタイル二重丸。
サングラスをかけて後ろ髪はハネさせて
わたし、彼の真後ろで
へえ~このそっくりさん、イイ線いってるじゃん♪って感心してたんだ。
でもこれだけじゃあねえ~っ(`∀´)て思ってたら
彼が自分のキャリーカートをちょっと引き寄せた瞬間、お顔が見えた。
ぷくっとした唇。高くてまっすぐな鼻。……DAIGO!?でもまさか…。
エスカレーターが上りついたとたん、この人は姿を消し(本当に、パッ!といなくなった
)
本物だったのかどうか判断のつかぬまま、もやもやした日々を過ごしておりました。
でも
そのとき彼のキャリーカートに貼られてたステッカーが印象に残っており
後日、それが何だったのかがわかったとき
やっぱりDAIGO本人だったんだってことに初めて確信が持てました。
そのステッカーっていうのが
これ ↓ だったんだよね。。。。。
この番組で、「DAIGOは職業欄に何と書く?」という質問があって、嬉しかった。
なぜって
これは前々からわたしも彼に聞いてみたいと思っていたことだったから。
どこのどなたかは存じませんが
よくぞ投稿してくださいました♪
でも
興味津津だったその答は
「マルチタレントと書く」ということで
なんか合点がいかないんだァ。
この違和感はなんでだろなんでだろって考えた。
これは、彼のタレント活動がいくつもの分野に及んでいるって意味で納得しなきゃいけないのかもだけど
マルチかどうか、は彼の仕事ぶりを他者が判断した場合の表現であるから
自分で書くなら単に「タレント」とするのが適切なんじゃないかと思うんだ。
たとえば自分で「ベテラン会社員」とか
「有能な弁護士」と名乗る人はいないのと同じでさ。
それに、そもそも「ミュージシャン」のミュの字もなかったっていうのが、ちょっと意外というか……。
現実には、彼の中ではすでに音楽がタレント活動の一環になっちゃってるのかと
ちょっとショボンとしちゃった。
「プレバト!」を見た。
DAIGOの作った俳句の自信作
花列車
隣の君を
ぼく接写
これねえ
俳句っていうより
電車の車内広告のキャッチコピーみたいだ。ニコンかなんかの。
いやいや、そういうわたしはどんなに頭をひねっても
俳句なんて一句も思いついたことはないから
こうしたほうがいいなんてカケラも進言できませんけどね。
でも
あのド厳しい女性講師のアドバイスは
何ひとつ間違ってないということだけはわかります。
1位は中田嘉子サン…。
すっごく喜んでいらっしゃって、ホントかわいい方。
そういえば、この方を新幹線の車内でお見かけしたことがあります。もう25年くらい前。
きっと発車直前に駆け込んで乗ってこられたのでしょう。
わたしが乗っていた車両を通り抜けてグリーン車に移動なさるところだったのだと思います。マネージャーさんらしき女性とご一緒。
コートの襟を押さえ、うつむきがちで。ちょっと表情がこわばってました。
気付かれたくないんだなってすぐに察しがつきましたが
通路側の乗客は皆さん目が釘付けでしたよ、あまりにもあまりにも綺麗だから!
世の中にはここまで美しいヒトがいるのかと本気で思いましたね。女優って、ホントすごい人種です。
ここまで書いて、思い出したことがある。
ずっと黙っていたのに、なぜ今かというと
まあタイミングが合わなかったからという理由と
これだけ時間が経ったならもう書いても良かろうって思うからなんだけど。。。
実はわたし
DAIGOと遭遇したことがあるの。3年前の夏。品川駅でした。
あの日
電車からホームに降りたってエスカレーターに乗ったとき
わたしのすぐ前に立ったのが彼でした。
最初は「DAIGO風にキメてるヒト」かと思ったの。
混雑する人込みの中で、ひときわ背が高くて
足が長くて均整取れてて、スタイル二重丸。
サングラスをかけて後ろ髪はハネさせて
わたし、彼の真後ろで
へえ~このそっくりさん、イイ線いってるじゃん♪って感心してたんだ。
でもこれだけじゃあねえ~っ(`∀´)て思ってたら
彼が自分のキャリーカートをちょっと引き寄せた瞬間、お顔が見えた。
ぷくっとした唇。高くてまっすぐな鼻。……DAIGO!?でもまさか…。
エスカレーターが上りついたとたん、この人は姿を消し(本当に、パッ!といなくなった
)本物だったのかどうか判断のつかぬまま、もやもやした日々を過ごしておりました。
でも
そのとき彼のキャリーカートに貼られてたステッカーが印象に残っており
後日、それが何だったのかがわかったとき
やっぱりDAIGO本人だったんだってことに初めて確信が持てました。
そのステッカーっていうのが
これ ↓ だったんだよね。。。。。
