「ROCK AND READ」を読んだ。

この雑誌の存在は初めて知ったんだけど

どのアーティストの写真もなかなか良い。

ファンは大満足だったんじゃないですか?バックナンバーの表紙だけを見ても、アーティストの魅力をいかに最大限に引き出そうとしているかが伝わってきますもの。発行元はシンコーミュージックコーポレーション。。。。これからも良質の音楽雑誌を作り続けてほしいなと思いました。


DAIGOはナポレオンみたいな二角帽子を髪に飾って

さながらロック界の皇帝  ってイメージ。

支配者とか勝利者って感じで堂に入ってる。わたしはDAIGOに対しては

皇帝とか軍人というより、むしろ

「世間知らずに見えても、いざ有事の際には頼もしい指揮を取る皇太子」  ってイメージなんですけど。まあそれはいいか。
イケメンダイアリー
世間知らずってのだけ余計だしッ


肝心の記事も素晴らしかった。

特に目新しい告白はなくてもいいのです。

彼の心の中を垣間見られる言葉がいっぱい語られていて、とても満足しましたね。

撮影場所はホテルの一室…。

ふと思ったのですが

男性がこのコスチュームだと、共に夜を過ごす女性はどんな格好をすれば良いのでしょうか。。。。
イケメンダイアリー
裸で飛び込んでこい







先日、渋谷に行きました。

チャン・グンソクのショップが目的です。

わたし、韓流はどっちかっつーと苦手分野。

それなのになぜかと言いますと

四つ上の姉が「一度でいいいからどうしても行ってみたい」と

はるばる広島から上京してきたからです。

七年ぶりの再会。

若いころはあまり仲の良い姉妹ではなかったのに

この年になると、非常に信頼のおける親友になって

なんでも相談できるようになりました。



で、グンちゃんグッズなんですが。


クリアファイルが930円!

ポストカードが430円!どれもたった1枚の値段ですのよ奥さん!

「この値段はなんなのよッ!?」と小声で文句を言うと姉は

「うふっ♪高いわ~」って…。ニコニコで買い込んでおりました。

そしてすぐ近所にグンソクカフェもありましてね

ええ、お付き合いしましたわ。渋々ですけど。

わたしは冷たい飲み物を頼んだんだけど

それが運ばれてきた時、お店の方はなぜか

氷の入ったグラスをコースターの横に並べて置いて去っていくのです。。。

「?なんで敷かないんだろ?」

「それはね」 と姉は

そのコースターをめっちゃ笑顔でバッグにしまっておりました。…なるほどね。。。。







「ボンビーガール」を見た。

今回もおもろかった。

この番組のDAIGOは、なんか安定のレポーターの地位を確立してきたなあ。

それに

あの忌まわしい「ヴァンガ道」も

「日本じゃんけん協会」の会長の登場あたりから、やけに面白くなってきた。これは認める。←アンタナニサマ

「火曜サプライズ」でのピーターやアグネスの手料理はさすがだったけど

DAIGO、今回のボンビーガールさんの手作り高野豆腐を今までで一番喜んで食べていたような気がする。彼女と寄り添って「おいしいよ!」って…。彼女も素直に喜んでた。いいお嬢さんだ~♪見ているこっちまで嬉しくなった。うらやましかったな。





最近、ブログがさっぱり進まない。

わたしにとっては数少ない趣味のひとつなので、今まで細々と記事を書いてはきたんだけど

ここのところの仕事のキツさのおかげで、PCに向かってはみても

何ひとつ考えがまとまらず

また、気力もわいてこない。十分な休息の時間が取れない。

息をするだけで精一杯って感じだ。

で、なにげなくカレンダーを見ていると

ハッ!!  と気がついた。

ら…ら…来週ですやん…

なにがってホラ…ヤツが地球に還ってくる日ですよ。。。

そういえばチケットも届いておりまして

まあ相変わらず2階の、しかも後ろの外野席なんだけども

「席運については、決して期待してはならない」という

たび重なる挫折を通じて得た教訓もあって

さほどのがっかり感はなかったの。っていうか

「はいはい2階ですか、ああそーですか。だと思ってましたよ」くらいのなげやりな気持ち。

だから、着ていく服もまだ決めてない。

STARDUSTの凱旋ライブなのだから、失礼のないようにしなければ…。

DAIGOォ~何着て行けばいい?

イケメンダイアリー
ロックの礼服はTシャツとジーパン!