最近、DAIGOがなかなかブログをアップしない…(´・ω・`)

おまえもな…
それについては、以前ツイッターで
「回数より内容だぜ!」と
みずからハードルを上げてしまった彼…(笑)。
とにかく
ブログを毎日更新となると、そりゃ大変でしょう。
わたしみたいに
「気が向いた時だけ」
「ヒマなときだけ」
「調子に乗って悪口も」なんてわけにはいかないからね。
彼にとって、このブログ更新が
苦行になっていなければいいんだけど。
でも
今ごろ、どこで何をしているんだろ。。。。。
連絡ないと、やっぱり寂しい。
そんな一途
な独り言を言ってる舌の根が乾かぬうちからこんなことを書くのもアレなんだけど
窓口に時々やってくるお客さんで
スッゲーハンサムがいるんですの!
この人は、わたしが
「今日あたり、また来ないかしら
」と
ちらっと思い出した日に、なぜか必ずやってくるんだ。
先日もそうだった。
20代半ばくらい。長身細身。ちょっと俳優の細川茂樹サンに似ているけど
もっとカッコいいかも。こりゃ相当モテるぞ。
この人が初めてうちにやってきたとき
「フーチ?なんすか、それ?風に致、って書くんすか!ムズカシイ…
」って
「オレ、マジわかんないっすよ。地図見るのって苦手っす
」って
不動産屋とは思えない発言があった。
ま、この発言を「無垢だなあ」とわたしは受け取ったんだけど
「無知」と取る人間もいるかと思われる。
でも、彼の場合は
母性本能をコチョコチョしてきて、こっちとしては非常に
くすぐったかったんです。
なぜなら、わたしは
イケメンが大好物であるから。(キリッ
実際、彼の容姿なら正直
不慣れな建築用語を勉強して不動産の売買をするより
歌舞伎町で「ハイ、ドンペリ入りました――-ッ!」って叫んでたり
「オレ、今度の誕生日にロレックスの腕時計ほしいな。え?いいよいいよ、自分で買うよ~悪いよそんな~~ (チラッ 」っていうかけひきしてる方が、よっぽど向いているんじゃないのって思います。彼なら、入店したその日から間違いなくナンバーワンよ。若いお嬢さんならイチコロでしょう。
この人はその後も時々やってきて
そのたび
ちょっとずつ仕事にも慣れてきた様子なんだけど
それと反比例して
表情は退廃的になってきたっていうか
なげやりな感じになってきた。会社勤めは性に合わないのかもしれぬ。
で、この日
「最初にいらっしゃったときから比べて、ずいぶんしっかりなさいましたね」とちょっと失礼発言かもと思いつつ
思いきって話しかけてみると
ニコッと笑って、いきなりお名前を名乗ってくださった。
思いがけないことで、わたしもあわててパスを見せて名乗ろうとすると
「えり湖ちゃんでしょ?知ってたよ」ですって。……ふーん。このヒト、相当のやり手ですわ。 でも案外に、お名前はけっこう地味だった。後でゆかちゃんに教えてあげると
「鬼龍院とか一条とか有栖川とかじゃないんですか?」って言ってた。まさに同感。
この有栖川クンは
「オレが話しかけると、どんなオンナも絶対に喜ぶ!」っていう強い自信=イケメンだけに与えられるジョーカーのようなカード
を持っているんですね。まったく遠慮も屈託もなく、スポーンと懐に飛び込んでくるから、こっちもつい笑顔で受け入れてしまう。ホント得なタイプだ。
やっぱり、ルックスに恵まれるっていうことは
男女問わず
「強い星の下に生まれてきた」ってことなんだなあと感じ入った次第。
ふと、この人↓を、思い出しました。
ま実際、DAIGOの場合は
自分のルックスにとことん自信はあっても
本当に親しくなるまでは、ちょっと距離を置くっていう…
こっちはいつでもウェルカム状態なのに
焦れるほど他人行儀で
人見知りで
オクテなんですね。。。あ…想像ですよ。。。。。。。?
今日はお休みの日だったので
区役所に、税金の相談に行ってきたの。
実は、わたしは前もってここの区役所には出かけており
相談内容を伝えて、そのために必要な書類は何かを訊いておいた。
で、今日はその書類を揃え
出かける前に、他に必要な書類はないかと確認の電話もし
「OKです」と言うので行ってみると
窓口では「この書類では足りません」とのこと。
そんなはずはない、と食い下がると奥から役付きのおじさんが現われ
隣の課に連行され
そこでまた一から相談内容を話すと
……これらの書類は一切必要なかったことがわかった。
なんなのよ…
この前来た時点でそう案内してくれたら、この雨の中をわたしは電車賃を払って二度足を踏むことはなかった。しかも、ここの役所では相談相手によって、ことごとく回答が異なるっていうのはけしからんことですぞ。それって、不親切を通り越して無責任なんじゃないの?
……っていうお話。ホント疲れたわよ…。

おまえもな…
それについては、以前ツイッターで
「回数より内容だぜ!」と
みずからハードルを上げてしまった彼…(笑)。
とにかく
ブログを毎日更新となると、そりゃ大変でしょう。
わたしみたいに
「気が向いた時だけ」
「ヒマなときだけ」
「調子に乗って悪口も」なんてわけにはいかないからね。
彼にとって、このブログ更新が
苦行になっていなければいいんだけど。
でも
今ごろ、どこで何をしているんだろ。。。。。
連絡ないと、やっぱり寂しい。
そんな一途
な独り言を言ってる舌の根が乾かぬうちからこんなことを書くのもアレなんだけど窓口に時々やってくるお客さんで
スッゲーハンサムがいるんですの!
この人は、わたしが
「今日あたり、また来ないかしら
」とちらっと思い出した日に、なぜか必ずやってくるんだ。
先日もそうだった。
20代半ばくらい。長身細身。ちょっと俳優の細川茂樹サンに似ているけど
もっとカッコいいかも。こりゃ相当モテるぞ。
この人が初めてうちにやってきたとき
「フーチ?なんすか、それ?風に致、って書くんすか!ムズカシイ…
」って「オレ、マジわかんないっすよ。地図見るのって苦手っす
」って不動産屋とは思えない発言があった。
ま、この発言を「無垢だなあ」とわたしは受け取ったんだけど
「無知」と取る人間もいるかと思われる。
でも、彼の場合は
母性本能をコチョコチョしてきて、こっちとしては非常に
くすぐったかったんです。
なぜなら、わたしは
イケメンが大好物であるから。(キリッ
実際、彼の容姿なら正直
不慣れな建築用語を勉強して不動産の売買をするより
歌舞伎町で「ハイ、ドンペリ入りました――-ッ!」って叫んでたり
「オレ、今度の誕生日にロレックスの腕時計ほしいな。え?いいよいいよ、自分で買うよ~悪いよそんな~~ (チラッ 」っていうかけひきしてる方が、よっぽど向いているんじゃないのって思います。彼なら、入店したその日から間違いなくナンバーワンよ。若いお嬢さんならイチコロでしょう。
この人はその後も時々やってきて
そのたび
ちょっとずつ仕事にも慣れてきた様子なんだけど
それと反比例して
表情は退廃的になってきたっていうか
なげやりな感じになってきた。会社勤めは性に合わないのかもしれぬ。
で、この日
「最初にいらっしゃったときから比べて、ずいぶんしっかりなさいましたね」とちょっと失礼発言かもと思いつつ
思いきって話しかけてみると
ニコッと笑って、いきなりお名前を名乗ってくださった。
思いがけないことで、わたしもあわててパスを見せて名乗ろうとすると
「えり湖ちゃんでしょ?知ってたよ」ですって。……ふーん。このヒト、相当のやり手ですわ。 でも案外に、お名前はけっこう地味だった。後でゆかちゃんに教えてあげると
「鬼龍院とか一条とか有栖川とかじゃないんですか?」って言ってた。まさに同感。
この有栖川クンは
「オレが話しかけると、どんなオンナも絶対に喜ぶ!」っていう強い自信=イケメンだけに与えられるジョーカーのようなカード
を持っているんですね。まったく遠慮も屈託もなく、スポーンと懐に飛び込んでくるから、こっちもつい笑顔で受け入れてしまう。ホント得なタイプだ。
やっぱり、ルックスに恵まれるっていうことは
男女問わず
「強い星の下に生まれてきた」ってことなんだなあと感じ入った次第。
ふと、この人↓を、思い出しました。
ま実際、DAIGOの場合は
自分のルックスにとことん自信はあっても
本当に親しくなるまでは、ちょっと距離を置くっていう…
こっちはいつでもウェルカム状態なのに
焦れるほど他人行儀で
人見知りで
オクテなんですね。。。あ…想像ですよ。。。。。。。?
今日はお休みの日だったので
区役所に、税金の相談に行ってきたの。
実は、わたしは前もってここの区役所には出かけており
相談内容を伝えて、そのために必要な書類は何かを訊いておいた。
で、今日はその書類を揃え
出かける前に、他に必要な書類はないかと確認の電話もし
「OKです」と言うので行ってみると
窓口では「この書類では足りません」とのこと。
そんなはずはない、と食い下がると奥から役付きのおじさんが現われ
隣の課に連行され
そこでまた一から相談内容を話すと
……これらの書類は一切必要なかったことがわかった。
なんなのよ…

この前来た時点でそう案内してくれたら、この雨の中をわたしは電車賃を払って二度足を踏むことはなかった。しかも、ここの役所では相談相手によって、ことごとく回答が異なるっていうのはけしからんことですぞ。それって、不親切を通り越して無責任なんじゃないの?
……っていうお話。ホント疲れたわよ…。


