あなた~食事の支度ができたわよ~

あらあら、久しぶりにパパに会えたからって、この子ったら甘えちゃって
イケメンダイアリー
こういうとこ、えり湖そっくりだな♪
 

 

だって~あなた、1か月も世界ツアーに出かけてたから

この子もずっと寂しかったのよ

もちろん、わ・た・しも・ね!うふふっ!

さ!今夜は焼き肉よ!

たくさん食べて

今夜あたり、この子に

弟か妹をプレゼントする準備を始めましょうよ(///∇//)

イケメンダイアリー
…相変わらず欲しがり屋さんだな…




 

 


 

イケメンダイアリー
…って、マジやめろ

 







「イカさまタコさま」を見た。

なにが嬉しかったって

小学校のときのDAIGOの作文を読むことができた!

レアものですわ!

子どもらしくて、いきいきした作文だな!「せっかく良い調子だったのに違った」のは十分にわかったわ!?

それに「水ミング」って発想も、なんか納得できるセンスじゃない?大ごクンは、もう英語も日本語もごっちゃだったのね?かわいい~!

そしてきわめつけは

きゃは~んなんてキタナい字~~~もうサイコー!o(〃^▽^〃)o

で、最後はパパとママに

「しんきゅうしなくてもつずければいいんだよ」って言われたって…。

うーむ。

つくづくいい家庭だな。大らかな教育方針のおかげで、息子は本当の頑張り屋に育ってる♪

素晴らしいな。

普通なら

「アンタとじゅん君だけが進級できなかったって!??くやしい!よし!明日からママと特訓よッ!」ってなるんだろうなあ。

母親っていうのは基本的に野心家だからね。「お月謝分は元取らせなきゃっ」てガッツいても無理からぬ話だ。



作文と言えば思い出すのは

次男が六年生のとき…。

この子のクラスは、なんと全員が私立中学を受験するということで

「ぼくの夢・わたしの夢」というお題には

「成績を上げたい」「算数が得意になりたい」「第一志望の学校に合格したい」という

目まいがするほど向学心のある作文ばかりが集まって、苦笑いしたことがある。

例外はただ一人。わが息子だけが

「今の夢は、大阪に行くこと。ナマで吉本新喜劇と松竹新喜劇を見たい。そして爆笑したい」と書いて

わたしをたいそう喜ばせてくれた。…なんか、嬉しかったんです…。小さいときから毎日欠かさず吉本チャンネルを見せ続けてきた成果があったなって…。つずけるって、やっぱりいいな!

イケメンダイアリー
ギャグの英才教育は要らなかったよな