ウルトラ隊員、福島に行ったのね!

映画上映の後、サプライズで登場

会場はどんなに沸き立ったことでしょう。 

お別れは笑顔のハイタッチで。

ウルトラのお兄さんたちはみんな優しいね。

被災地の子どもたちへ、本当に素晴らしいプレゼント!こっちまで嬉しくなったな。

やるじゃんDAIGO…!見直したぞ!


見直したと言えば

ツイッターでのDAIGOくん。

バンドのライブが盛り上がらなかった、とのことで

「どうしたら盛り上がるのか?」との相談に彼は

「俺が偉そうに言えることじゃないけど」と前置いたあと

「逆に盛り上げるために自分たちが何をしたか。そこが大事かも」


DAIGOがマジレスしてる…。

曖昧な返事に聞こえるかもだけど

これは、アマとプロとの根本的な違いを見せつけるひと言だったと思うよ。

お客様を喜ばせるという、エンターテイメントの要の部分を

「どうすればいいのか」と、具体的なハウツーを手っ取り早く教えてもらいたがってるこの坊やに

「キミはそのための努力を何かしてきたのかい?ライブって、観客が勝手に盛り上がるってものじゃないんだよ?キミのライブの良さは、キミ自身が試行錯誤で生みだすものなんじゃないのかい?」と逆に問い返しているという

見方によっては非常に厳しいアドバイスであります。

しかしながら

この質問者クンはその返信として

「DAIGOさんならどう盛り上げるか聞きたかった…」って。。。。。

どうやら

彼が迷いの世界から抜け出るには

もう少し時間がかかりそうですね…。でも、DAIGOのこの言葉を胸に刻んで

がんばってほしいです。



ツイッターでのDAIGOは

普段はぽよぽよとさえずって、わたしたちをすっかり油断させているのに

時にこうして非常に成熟したプロミュージシャンとして

本質をグサリと突く発言をしたかと思えば

直後には

ももクロに会えなかったことを、年が明けてもまだ心底悔やんでいるという

実にミーハーな一面もあり。(°∀°) オモロイヤッチャー 

しかしこの落差もまた彼の魅力の一つで

今年もますますDAIGOに心を捧げたいと思ってはいます。

思ってはいますが

……

最近なんとなく、自分の中で変化を感じることが多いです。

どういうことかと言うと

「ヴァンガ道」のDAIGO校長を見るたび、あまりの違和感で

なんか切なくなるってことなんだ。

わたしがそう話すと、きくちくんは

「えり湖さんが求めているのは、ヴァンガードのDAIGOじゃないってことですね?」と

おごそかな声で分析してくれた。

ウン…(´・ω・`)…年に一回くらいだけど、きくリンが的確なこと言った…。

でも

DAIGOのライブ映像を見ると、変わらず胸はときめいて

むしろ

い…以前より好きかもしれん…

なら「ヴァンガ道」だけ見なきゃいいんじゃん?ってことなんだろうけど

これがまたさあ……

オレに会わずにはいられないんだろ?

ウン…その通りよ(//・_・//)

で、毎週気を取り直して見るたび

また違和感で…

たぶんDAIGOはこれも自分の大事な仕事のひとつとして、割り切って精力的に校長という大役をこなしてはいるんだろうけど…


夢中になれない…ゴメン…




「火曜サプライズSP」を見た。

つるのクンも太陽クンも、ホント素敵な男性ですね。

特につるのクンとは、一度ゆっくりお話をしてみたいと思いました。

おバカキャラで売りだしたなんて信じられないくらい機知に富んでいて

思いやりのある賢い人だなって思う。奥さまはお幸せだろうな♪

肝心のDAIGOは

「ラーメンの出汁は ヒトガラ」などと

妙にうまいことを言って、感心させられましたが

「ノドは商売道具なんで」と言うくだりは、シンガーDAIGOのファンのわたしとしては嬉しかったけれど

「なんで商売道具?」と思った一般国民も多かったのではないでしょうか(笑)。








家が売れました…。

売り出し期間、1年4カ月。

肩の荷が下りました。長かった…。

価格は、当初の希望から300万も下がったけど

まあ、いいんじゃないですか。ってか

贅沢言ってられないしね。

結局は損失が出たわけだけど

モヤモヤがひとつ解決した安堵のほうがはるかに大きい。

でも

15年暮らしたあの家が、ついに他人のものになっちゃったんだと思うと

やっぱり寂しさも感じます。

わたしはいよいよ

財産のすべてを失っちゃったんだなぁ~~って思って…


オレと新しい生活を始めればいい