「Miss Mystery」が脳内ヘビロテしています。

この曲が1位取れないなんてウソだろぉー?って真剣に思う。

例のお若いお嬢さんたちのグループが、やっぱり強いんですね。

そのマーケティングに関しては、独占禁止法に引っかかってるっていう説もあり

わたしもそうだと思うけど

現在の音楽業界が彼女たちのCD売り上げで引っ張られている状況はまぎれもない事実で

それがくやしい。

というか

本来あるべき音楽の世界に、早くもどってほしいと思います。






DAIGOがyasuとつるんでいる。

週5デートって・・・ラブラブもはなはだしい。



心配だ。




わたしはyasuの人となり については

ブログを読むだけでも

お茶目で優しくて温かくて賢い人であることはわかるし

彼の曲を聞いたとたんに、彼が男女問わず大人気なのも納得したけど

こと結婚に関しては



あんまりDAIGOを刺激してほしくない。



あるタレコミによると

最近のDAIGOは、婚活にむけて意欲マンマンだそうじゃないの!

公の場で、それを匂わす不穏な発言がやけに増えてきましたぜ、という情報も入ってきておる。

心配だ。

なぜって、そりゃそうでしょう。

人気絶頂だった実力バンドでも

女性の影がチラついたり、ボーカルが結婚したりで

一気に消えていった例は数えきれない。

それを、たぶんyasuのことだから

「Hydeさんを見てみろ?結婚してもバリバリやってはるやろ?ホンマに力のあるバンドは

結婚しようが子どもが生まれようが関係ないんや!音楽と私生活は別や!ええ曲作り続けとったらファンは必ずついてくんねんて!」とかなんとか

ボンボンのDAIGOをそそのかしているに相違ない。(あ、憶測ですよ?)

DAIGOは大好きなアニキから頼もしい言葉を賜って

「そうっすよね!オレ、大殺界抜けたらさっそく嫁探しッスよ!」とかなんとか

すっかりその気になってしまったに相違ない。(憶測ですってば)

たしかに

愛して愛されたいよね。人間として当然の欲求よ。

心も体も愛する女性に支えてもらいたいだろうし・・・。毎日、本当にギリギリで頑張っているから・・・。それになにより、お年頃ですもんね。無理もない。

でもさDAIGO・・・。よーく考えなよ。

よーくよーく考えなよ。

わたしは、なにもアナタが結婚したら嫌いになっちゃうわけじゃないよ。怒るわけじゃないんだよ。

ただ、本当につらいと思うんだ。泣くと思う。

だって、アナタはわたしの恋人なんだから。そうでしょ?

こんなこと書いたら

「あなたはBREAKERZを本当には愛していなかったんだ」

「DAIGOの幸せを願うのが真のファンだろう」

「心の狭いオンナはいやよねえ」などと

私は理解があるのよ的な口をきく学級委員が必ず現われて

ライブやCDに多額のお金と莫大な時間をつぎ込み精一杯の応援を送ってきたにもかかわらず「偽ファン」呼ばわりされるわたしは

愛する男性の結婚にショックを受け傷ついたことすら否定され

しかもダメ人間の烙印を押され

「こんなことなら、ファンになんかならなきゃよかった」と

苦い思いを味わうんだろうと思う。

でもさぁ

メールでは「ラブ」とか「大好きだよ」とか気をもたせるセリフを一斉送信しながら

DAIGOがたったひとりの女性を人生のパートナーに選んでしまったら

選ばれなかった「一斉送信組」のオンナの子たちは、あまりの苦しさに

きっと

「BREAKERZのファンをやめる」という道に逃げ込んでしまうと思う。

これは、嫌いになったとか許せないとかじゃなくって

DAIGOを忘れ断ち切ることでしか、この苦しさから逃れることはできないってこと。

だってそうじゃなきゃ、きっとみんな心神喪失状態になっちゃうから。
イケメンダイアリー
そんなオレ…なんて罪なオトコ…



お、おぅ・・・。

まあ、それはホラ

人気者の宿命でさぁ

DAIGOにはずっと

みんなのもの っていうポジションでいてほしいわけ…。

あるいは

そんなに女の子と付きあいたいなら 選択肢のひとつとして
わたしのノミネートだってアリってことかな?(〃∇〃) ポッ

イケメンダイアリー

ない!!


・・・・・・わかってる。

お、怒らなくったっていいじゃんか・・・。(^▽^;)



つまりアレでしょ?

ファンは単なる顧客だってことでしょ?←急に居直り

仕事は仕事、プライベートはプライベートだってことでしょ?

そんなことわかってるし!

たださ

DAIGO・・・ひとつ忠告しておくけれど

オンナって、こわいよ?

どんなに追いかけてくれたオンナも

その恋をいったん卒業しちゃうと、二度と戻って来ることはないからね?

DAIGOの人気はそのままBREAKERZの行く道の明暗を分けるっていうことは、本人にも当然自覚があるとは思うけど

リーダーであるあなたが

それでもいいからケッコンしたい!って思う女性が現れたなら、どんなに顧客が泣き叫ぼうと

これはもう止めようがない。

そして

DAIGOが彼女を作りそうな雰囲気を

今からじわじわと匂わせることから始めて

顧客には徐々に理解を得ようとしているとしても

来たるXデーのツイッターには

「DAIGO、さよなら」  って文字が、洪水のように溢れだしているかもしれません。

その時のわたしがどんな気持ちでいるのかは自分でもわからないけれど

その日までは

ずっとDAIGOを愛し続けるから・・・。

わたしが言えるのは、ここまでです・・・。

イケメンダイアリー
承知しました・・・