「「ヴァンガ道」を見た。
初対面の異性のどこを最初に見ますか、という質問にDAIGOは
「やっぱ、目は口ほどにものを言う、って言いますし」
「ほう!じゃ、結果・・・?」チャンス!主任がフッてくれてるぞ!!
「『目』ですね」ドテーーーーッ!!
そこは
「『胸』ですね」ってハズすところだろぅ・・・・?
もぉ~
真面目なんだから~
まあいい。
キッズが見ている番組ですからね、これで良かったのよね。
「DAIGO P」を観た。
なんか言うたびにいちいちキメ顔のDAIGO・・・・アンタ、ほんまオモロイ。
ギターの腕前は正直アレレと思ったが
あのギターから、今までいろんな名曲を生み出してきたんだろうな。
それに、彼はギタリストではないしね。
でも、DAIGOのギターでの弾き語りをもっと聴きたいなと思いました。
やっぱり、彼は歌うまいよ。
今もきっと十分すぎるほどに練習しているんだろうけど
ヴォイストレーニング、これからも休まずに続けたらいいと思う。
かなり昔の
DAIGO☆STARDUSTが出演した番組を動画で見つけました。
例の伝説のマント姿でね。
トークの合間も、スキさえあればカメラ目線でちゅっちゅっ
って投げKISSの王子。
この時代の彼って、不思議なほどに色気がないんだよなあ。
今のDAIGOよりも、さらに一回り華奢でさ
お人形みたいな清潔感。
この時の彼をリアルタイムで見たとしても、わたしピンとこなかったな、たぶん。
BREAKERZのヴォーカルになってからは
優しいのにワイルドなオトコの魅力を感じる、ステキな男性になったなぁって思う。
その間、彼の身に何があったのでしょうか。
5W1Hでインタビューしてみたい。
栄子お姉さんの旅の行先はオーストラリアでしたか。。。
それも、費用に関してはDAIGOがオトコ気を出したという・・・。
これにもホレた
甲斐性のあるオトコって、やっぱりいいよなぁ。
前にご家族で京都旅行にお出かけになったときも
きっとDAIGOがスポンサーだったのでしょうが(←勝手な想像。でもきっとそうだろうと思ふ)
売れる前は、してあげたくてもしてあげられなかったんだろう。
今では大金をポンと出してくれる、内藤家の稼ぎ頭におなりになって・・・。
ええこっちゃ!DAIGO、GJ!
スバラシイ!それをDAIGOは決して自分では言わないところがまたステキング。かっこいいなあと思ふ。いいオトコだなあ。
昨夜あるパーティがあり、うちのおばあちゃんを品川に連れて行った。
場所は高輪プリンスホテル。
着いてから、「あれ?ここって、DAIGOのおじいちゃんのお気に入りホテルじゃなかったっけ?」と気がつきました。
竹下氏はお正月をここのロイヤルスイートでご夫婦でお過ごしになり
ご親戚がそろって新年のご挨拶に詣でた、というあのホテル。
初めて行きましたわ。素晴らしいところです。
わたしは足の悪いおばあちゃんを会場の入口まで連れて行っただけで
そのまま帰宅したんですがね
このホテルには本当に紅葉の美しい日本庭園があり
ここでゆっくりと時間を過ごせたらどんなにいいだろうって
心から思いました。外人のお客様を接待するのは最高でしょうね。
年末の浮かれた時期にもかかわらず
大丈夫なんかなと思うくらい人は少なかったけど
「この荘厳なホテルの廊下を、青髪のDAIGOがズラ~ン
と歩いていたのか」と思うと
それだけで感慨無量でした。
今ではDAIGO本人がこのロイヤルスイートに泊まれるくらいできるんだろうけれども
もしそれが実現したとしても、彼のことだから
さりげない自慢すら絶対に口にしないんだろうなって思うと
ますます愛おしい。
そういえば
今日はまたまたコメンテーターになってたわね!
「ひるおび」!
前回にもまして、とっても存在感あったわよ、DAIGO!
さわやかできちんとしたスタイリングで、しかも
なかなか的確なコメントもあり
これから恵サンとのやり取りも、ますます楽しいものになっていきそう。
彼には言葉尻を取られることも多いけど
わたしは嫌いじゃないな。場の雰囲気が和んで、いい感じだよ?
でもさぁ
汚物を女性の顔にいきなりぶつけてくる暴漢を
「早く取り締まってほしいですね」っていう表現は、なんか違和感あるんですけど?
ソレを言うなら「一刻も早く捕まえてほしいですね」じゃろ?ま、いいけど。
とにかく大阪にお住まいの皆様、くれぐれもご注意ください!木曜要注意!
この前の土曜日は、中学時代の同窓会に出席したという勝也サン。
「モテましたか?」などと安易に尋ねたわたしがバカだった。
勝也サンはYES とも NO とも答えず
「正直、あの場にいたオンナ全員お持ち帰りできる自信があった (キラリ」って
臆面もなく言えるアナタ、やっぱすごいです。
まあ、わかるけどね。もしきくちくんが同じことを言ったら
「・・・・ハア??」って目をむいて
わたしがこの手で
その勘違いをこっぱみじんに打ち砕いて目を覚まさせているところだ。
しかし、勝也サンは
十年ぶりに会った女友達全員に取り囲まれ、せがまれるまま
「赤外線で一斉にオレのメアドを送信した」んだそうです。
・・・・おそろしいオトコ・・・・その名は勝也・・・・・。
その後も30分以上、勝也サンのモテモテ自分語りが続いたんですが
オトコって、こうも自分を好きでいられるものなのか・・・・。
いやいや、すべて真実でしょうけど
正直
あきれました。
あ、別に嫌いになったわけじゃありませんよ?
勝也サンは43歳。なのに中年太りも白髪もなく
逆にますますオトコの魅力が滲み出てくる。
そりゃモテもしますわよ。
あの方がそばにいてくれるだけでつくづくわたし、自分が恵まれた職場にいるんだなって思うもの
彼には小学生のお嬢ちゃまがお二人いらっしゃいますが
自分の父親が勝也サンだなんて
どんな感じなんやろ。
彼女たちの理想の男性像がえらく高くなって
将来、苦労することになりはしないだろうか。おせっかいですけど。
そんでもって
ダンナさんが勝也サンっていうのって
どんな気持ちなんだろ・・・・

今日はきくちくんが、自分の作成した書類の内容について説明をしていたんだけど
勝也サンは非常に厳しい表情で、腕組みをしてダメ出しをなさっておられました。
視力が悪いらしく、ずっと目をまぶしそうな感じで細めてて、苦みばしった男前だ。
わたし、彼のこういうキツい目が一番好きだなーーって
オトコっぽくて鷹みたいで、きくちくんを叱ってる顔をいつまでも見ていたいなーーって・・・。
きくりん、すまん。
そのきくちくんに、うどん をもらった。
なんでも、職員の福利厚生で、讃岐うどんを安く購入できたとかで
「いつもお世話になっているので、えり湖さんにひとつ差し上げたいと思いまして」ですってよ!
嬉しかったのでそのお礼に、昨夜わたしが寝る前に考えたダジャレをプレゼントした。
「渋谷の新聞屋」しんぶんや→しぶや
「港区に住んだら、みんな得」みんなとく→ミンナトク→港区
これを紙に書いて
「面白いでしょ?これ、使っていいから
」と笑顔で差し出すと
そのメモを黙って受け取った彼は
「えり湖さん、夜中に一人でこういうの考えているんですか・・・」って
あんまり喜んでるふうには見えなかった。むしろ、なんか悲しそうな顔になった。
オマエあげるもの、なんか他になかったの?
初対面の異性のどこを最初に見ますか、という質問にDAIGOは
「やっぱ、目は口ほどにものを言う、って言いますし」
「ほう!じゃ、結果・・・?」チャンス!主任がフッてくれてるぞ!!
「『目』ですね」ドテーーーーッ!!
そこは
「『胸』ですね」ってハズすところだろぅ・・・・?
もぉ~
真面目なんだから~
まあいい。
キッズが見ている番組ですからね、これで良かったのよね。
「DAIGO P」を観た。
なんか言うたびにいちいちキメ顔のDAIGO・・・・アンタ、ほんまオモロイ。
ギターの腕前は正直アレレと思ったが
あのギターから、今までいろんな名曲を生み出してきたんだろうな。
それに、彼はギタリストではないしね。
でも、DAIGOのギターでの弾き語りをもっと聴きたいなと思いました。
やっぱり、彼は歌うまいよ。
今もきっと十分すぎるほどに練習しているんだろうけど
ヴォイストレーニング、これからも休まずに続けたらいいと思う。
かなり昔の
DAIGO☆STARDUSTが出演した番組を動画で見つけました。
例の伝説のマント姿でね。
トークの合間も、スキさえあればカメラ目線でちゅっちゅっ
って投げKISSの王子。この時代の彼って、不思議なほどに色気がないんだよなあ。
今のDAIGOよりも、さらに一回り華奢でさ
お人形みたいな清潔感。
この時の彼をリアルタイムで見たとしても、わたしピンとこなかったな、たぶん。
BREAKERZのヴォーカルになってからは
優しいのにワイルドなオトコの魅力を感じる、ステキな男性になったなぁって思う。
その間、彼の身に何があったのでしょうか。
5W1Hでインタビューしてみたい。
栄子お姉さんの旅の行先はオーストラリアでしたか。。。
それも、費用に関してはDAIGOがオトコ気を出したという・・・。
これにもホレた

甲斐性のあるオトコって、やっぱりいいよなぁ。
前にご家族で京都旅行にお出かけになったときも
きっとDAIGOがスポンサーだったのでしょうが(←勝手な想像。でもきっとそうだろうと思ふ)
売れる前は、してあげたくてもしてあげられなかったんだろう。
今では大金をポンと出してくれる、内藤家の稼ぎ頭におなりになって・・・。
ええこっちゃ!DAIGO、GJ!
スバラシイ!それをDAIGOは決して自分では言わないところがまたステキング。かっこいいなあと思ふ。いいオトコだなあ。
昨夜あるパーティがあり、うちのおばあちゃんを品川に連れて行った。
場所は高輪プリンスホテル。
着いてから、「あれ?ここって、DAIGOのおじいちゃんのお気に入りホテルじゃなかったっけ?」と気がつきました。
竹下氏はお正月をここのロイヤルスイートでご夫婦でお過ごしになり
ご親戚がそろって新年のご挨拶に詣でた、というあのホテル。
初めて行きましたわ。素晴らしいところです。
わたしは足の悪いおばあちゃんを会場の入口まで連れて行っただけで
そのまま帰宅したんですがね
このホテルには本当に紅葉の美しい日本庭園があり
ここでゆっくりと時間を過ごせたらどんなにいいだろうって
心から思いました。外人のお客様を接待するのは最高でしょうね。
年末の浮かれた時期にもかかわらず
大丈夫なんかなと思うくらい人は少なかったけど
「この荘厳なホテルの廊下を、青髪のDAIGOがズラ~ン
と歩いていたのか」と思うとそれだけで感慨無量でした。
今ではDAIGO本人がこのロイヤルスイートに泊まれるくらいできるんだろうけれども
もしそれが実現したとしても、彼のことだから
さりげない自慢すら絶対に口にしないんだろうなって思うと
ますます愛おしい。
そういえば
今日はまたまたコメンテーターになってたわね!
「ひるおび」!
前回にもまして、とっても存在感あったわよ、DAIGO!
さわやかできちんとしたスタイリングで、しかも
なかなか的確なコメントもあり
これから恵サンとのやり取りも、ますます楽しいものになっていきそう。
彼には言葉尻を取られることも多いけど
わたしは嫌いじゃないな。場の雰囲気が和んで、いい感じだよ?
でもさぁ
汚物を女性の顔にいきなりぶつけてくる暴漢を
「早く取り締まってほしいですね」っていう表現は、なんか違和感あるんですけど?
ソレを言うなら「一刻も早く捕まえてほしいですね」じゃろ?ま、いいけど。
とにかく大阪にお住まいの皆様、くれぐれもご注意ください!木曜要注意!
この前の土曜日は、中学時代の同窓会に出席したという勝也サン。
「モテましたか?」などと安易に尋ねたわたしがバカだった。
勝也サンはYES とも NO とも答えず
「正直、あの場にいたオンナ全員お持ち帰りできる自信があった (キラリ」って
臆面もなく言えるアナタ、やっぱすごいです。
まあ、わかるけどね。もしきくちくんが同じことを言ったら
「・・・・ハア??」って目をむいて
わたしがこの手で
その勘違いをこっぱみじんに打ち砕いて目を覚まさせているところだ。
しかし、勝也サンは
十年ぶりに会った女友達全員に取り囲まれ、せがまれるまま
「赤外線で一斉にオレのメアドを送信した」んだそうです。
・・・・おそろしいオトコ・・・・その名は勝也・・・・・。
その後も30分以上、勝也サンのモテモテ自分語りが続いたんですが
オトコって、こうも自分を好きでいられるものなのか・・・・。
いやいや、すべて真実でしょうけど
正直
あきれました。
あ、別に嫌いになったわけじゃありませんよ?
勝也サンは43歳。なのに中年太りも白髪もなく
逆にますますオトコの魅力が滲み出てくる。
そりゃモテもしますわよ。
あの方がそばにいてくれるだけでつくづくわたし、自分が恵まれた職場にいるんだなって思うもの

彼には小学生のお嬢ちゃまがお二人いらっしゃいますが
自分の父親が勝也サンだなんて
どんな感じなんやろ。
彼女たちの理想の男性像がえらく高くなって
将来、苦労することになりはしないだろうか。おせっかいですけど。
そんでもって
ダンナさんが勝也サンっていうのって
どんな気持ちなんだろ・・・・


今日はきくちくんが、自分の作成した書類の内容について説明をしていたんだけど
勝也サンは非常に厳しい表情で、腕組みをしてダメ出しをなさっておられました。
視力が悪いらしく、ずっと目をまぶしそうな感じで細めてて、苦みばしった男前だ。
わたし、彼のこういうキツい目が一番好きだなーーって
オトコっぽくて鷹みたいで、きくちくんを叱ってる顔をいつまでも見ていたいなーーって・・・。
きくりん、すまん。
そのきくちくんに、うどん をもらった。
なんでも、職員の福利厚生で、讃岐うどんを安く購入できたとかで
「いつもお世話になっているので、えり湖さんにひとつ差し上げたいと思いまして」ですってよ!
嬉しかったのでそのお礼に、昨夜わたしが寝る前に考えたダジャレをプレゼントした。
「渋谷の新聞屋」しんぶんや→しぶや
「港区に住んだら、みんな得」みんなとく→ミンナトク→港区
これを紙に書いて
「面白いでしょ?これ、使っていいから
」と笑顔で差し出すとそのメモを黙って受け取った彼は
「えり湖さん、夜中に一人でこういうの考えているんですか・・・」って
あんまり喜んでるふうには見えなかった。むしろ、なんか悲しそうな顔になった。
オマエあげるもの、なんか他になかったの?
