生まれて初めて、献血をした。
この年になるまでなぜしたことがなかったのかというと
若いころは、体重が足りなかったからだ。←ホントだってばァ!
そして貧血気味だった。
そういう問題を十分すぎるほどクリアできた今は
注射針が嫌いだから。
血圧が低すぎるから。。。。と理由をつけて、なんとなく避けてきていた。
今日になって突然その気になった理由は
あの素敵な素敵な勝也サンが
献血のお土産として、カップラーメンやジュースや焼きそばUFOを持ち帰ってこられたのを見て
「ぼくも行きます!」
「わたしも!」と
食い意地の張ったきくちくんとわたしは、ソッコー行くことになったからだ。
献血車で測ってもらったわたしの血圧は、83。
は、はちじゅうさん???
90以上ないと、献血できないんですって。わたしっていったい、どこまで役立たずなの。
「もう一回測りましょう」2回目でOKが出た。
採血して下さったナースはベテランさんで
明るくてテキパキしてて、とっても優しい方。いい仕事してるな~♪
彼女が自分の仕事に誇りを持ってることが
ビンビン伝わってきた。輝いてた。
どうせ仕事をやるのなら
自分もこうありたいな、としみじみ思った。
でさ
わたし、低血圧のわりに
いざ採血となると
もう血の湧きだしようが
それはそれは猛々しくて
「すごい勢いです」と驚いてもらえました。ハハハ!!
で、デスクに戻ってお土産袋を見たら
わたしにだけ、ミニタオルとウェットティッシュが入ってない!
「わたしは軽んじられている!」と憤慨していたら
勝也サンがご自分の分を下さった。素敵な笑顔で…。
でもたぶん
「めんどくせぇオバサン…」と思っておられたと思います。
おまけに
帰宅してよくよく見たら、
ミニタオルもウェットティッシュも、ちゃんと下の方に入ってたという…
恥ずかしい…
きくちくんには
「土曜日にDAIGOと握手したの。羨ましいでしょう」と自慢したが
「ハハハ…」と笑って流された。
「それで、キスされるかと勘違いするくらい、じっと見つめられたの!」ってたたみかけたら
今度は無反応だった。
明らか面倒くさそうな表情だったのでそれきり口をつぐんだが
もっと聞いてもらいたかった。
っつっても、DAIGOとの接触は1秒だったから、話し続けるほどのネタもないけど。
カレンダー握手会の感想こそ、じっくりと聞かせよう。
…こういうの、「しつこい」って言うのかな。
「CHANGE THE WORLD」の歌い出しが気に入っている。
「白黒つけない甘えた世界で…」
いいなあ、このキツい感じ。
メロディも挑みかかってくる勢いで、かっこいい!!ロック!って思う。
歌詞の内容自体は青臭いんだけど、時々こういうグイッ!と刺してくるセリフがあって、
DAIGOの書く歌詞はそういうところが好き。
このライブはぶち上がりそうだぞ~すごいことになるんじゃない~?
楽しみだなーー!!
楽しみついでに
オープニングライブの館山の位置を地図で確認してみる。
…つくづく遠いな…。
このライブの終わりには、東京まで帰りの高速バスを用意してくれるというので
結局、ホテルはキャンセルしてそっちを予約しました。
日帰りのほうが、やっぱり身軽ですもの。
東京に着くのは11時ごろですって。終電までには間に合いそうだけど
家に帰るのはいったい何時になることやら……気持ちが萎えそうになる…。
帰りのバス車内では
隣に座るのが
無口な方でありますように…。話しかけられませんように…。←典型的なコミュ障
「ボンビーガールスペシャル」を見た。
いや~キョーレツでした~あのボンビーガールさん。
彼女って、けっこう美人の部類に入るんだと思うんだけど、
なんせあの髪型にメガネ、おまけに甚平姿…。37歳には見えん~~!ユニークすぎる~~!!
シンクにお尻を突っ込んで
「全ケツはやめてください」って上目遣い。
おびえてるDAIGO~~超笑った~~!
冷やしパソコンにいたっては
なんだか不愉快そうな顔をしておりました(笑)。
DAIGOあなたね、やっぱりお坊ちゃんなのよ。
彼女が普通だとは言わないけど
世の中の大半の人は
狭いアパートで、家賃や食費に頭を悩ませて
なんとか日々を暮らしているんだ。
DAIGOのお家が特別なのよ?
「うちはフツーの家族だよ」ってアナタは言うけど
そんなはずない。
「波乱爆笑」で垣間見た内藤邸はすごく立派で
調度品も高級。
家族でしょっちゅう外食を楽しんで
車は高級車で
一般人とは感覚が異なっているんだってこと、
自分の家は特別なんだってこと
わかっておいたほうがいい。
DAIGOは旅立って行きました。
「俺になんかあったら、その時はよろしく」って言葉を残して…。
それを読んだら泣きそうになった。
留守番はやっぱり寂しい。
DAIGOが日本にいないっていうだけでも、心にぽっかり穴が開いた感じ。
無事に帰ってきてくれるまで、
もう気が気じゃない。

心配されるのって好きなんだよね
この年になるまでなぜしたことがなかったのかというと
若いころは、体重が足りなかったからだ。←ホントだってばァ!
そして貧血気味だった。
そういう問題を十分すぎるほどクリアできた今は
注射針が嫌いだから。
血圧が低すぎるから。。。。と理由をつけて、なんとなく避けてきていた。
今日になって突然その気になった理由は
あの素敵な素敵な勝也サンが
献血のお土産として、カップラーメンやジュースや焼きそばUFOを持ち帰ってこられたのを見て
「ぼくも行きます!」
「わたしも!」と
食い意地の張ったきくちくんとわたしは、ソッコー行くことになったからだ。
献血車で測ってもらったわたしの血圧は、83。
は、はちじゅうさん???
90以上ないと、献血できないんですって。わたしっていったい、どこまで役立たずなの。
「もう一回測りましょう」2回目でOKが出た。
採血して下さったナースはベテランさんで
明るくてテキパキしてて、とっても優しい方。いい仕事してるな~♪
彼女が自分の仕事に誇りを持ってることが
ビンビン伝わってきた。輝いてた。
どうせ仕事をやるのなら
自分もこうありたいな、としみじみ思った。
でさ
わたし、低血圧のわりに
いざ採血となると
もう血の湧きだしようが
それはそれは猛々しくて
「すごい勢いです」と驚いてもらえました。ハハハ!!
で、デスクに戻ってお土産袋を見たら
わたしにだけ、ミニタオルとウェットティッシュが入ってない!
「わたしは軽んじられている!」と憤慨していたら
勝也サンがご自分の分を下さった。素敵な笑顔で…。
でもたぶん
「めんどくせぇオバサン…」と思っておられたと思います。
おまけに
帰宅してよくよく見たら、
ミニタオルもウェットティッシュも、ちゃんと下の方に入ってたという…
恥ずかしい…
きくちくんには
「土曜日にDAIGOと握手したの。羨ましいでしょう」と自慢したが
「ハハハ…」と笑って流された。
「それで、キスされるかと勘違いするくらい、じっと見つめられたの!」ってたたみかけたら
今度は無反応だった。
明らか面倒くさそうな表情だったのでそれきり口をつぐんだが
もっと聞いてもらいたかった。
っつっても、DAIGOとの接触は1秒だったから、話し続けるほどのネタもないけど。
カレンダー握手会の感想こそ、じっくりと聞かせよう。
…こういうの、「しつこい」って言うのかな。
「CHANGE THE WORLD」の歌い出しが気に入っている。
「白黒つけない甘えた世界で…」
いいなあ、このキツい感じ。
メロディも挑みかかってくる勢いで、かっこいい!!ロック!って思う。
歌詞の内容自体は青臭いんだけど、時々こういうグイッ!と刺してくるセリフがあって、
DAIGOの書く歌詞はそういうところが好き。
このライブはぶち上がりそうだぞ~すごいことになるんじゃない~?
楽しみだなーー!!
楽しみついでに
オープニングライブの館山の位置を地図で確認してみる。
…つくづく遠いな…。
このライブの終わりには、東京まで帰りの高速バスを用意してくれるというので
結局、ホテルはキャンセルしてそっちを予約しました。
日帰りのほうが、やっぱり身軽ですもの。
東京に着くのは11時ごろですって。終電までには間に合いそうだけど
家に帰るのはいったい何時になることやら……気持ちが萎えそうになる…。
帰りのバス車内では
隣に座るのが
無口な方でありますように…。話しかけられませんように…。←典型的なコミュ障
「ボンビーガールスペシャル」を見た。
いや~キョーレツでした~あのボンビーガールさん。
彼女って、けっこう美人の部類に入るんだと思うんだけど、
なんせあの髪型にメガネ、おまけに甚平姿…。37歳には見えん~~!ユニークすぎる~~!!
シンクにお尻を突っ込んで
「全ケツはやめてください」って上目遣い。
おびえてるDAIGO~~超笑った~~!
冷やしパソコンにいたっては
なんだか不愉快そうな顔をしておりました(笑)。
DAIGOあなたね、やっぱりお坊ちゃんなのよ。
彼女が普通だとは言わないけど
世の中の大半の人は
狭いアパートで、家賃や食費に頭を悩ませて
なんとか日々を暮らしているんだ。
DAIGOのお家が特別なのよ?
「うちはフツーの家族だよ」ってアナタは言うけど
そんなはずない。
「波乱爆笑」で垣間見た内藤邸はすごく立派で
調度品も高級。
家族でしょっちゅう外食を楽しんで
車は高級車で
一般人とは感覚が異なっているんだってこと、
自分の家は特別なんだってこと
わかっておいたほうがいい。
DAIGOは旅立って行きました。
「俺になんかあったら、その時はよろしく」って言葉を残して…。
それを読んだら泣きそうになった。
留守番はやっぱり寂しい。
DAIGOが日本にいないっていうだけでも、心にぽっかり穴が開いた感じ。
無事に帰ってきてくれるまで、
もう気が気じゃない。

心配されるのって好きなんだよね