最近、ますますDAIGO病が深刻になってきた。

こういう病は、主に10~20代女子がかかるもので

しかも一過性だと思っていたのだが

どうやらそうでもないらしい。





アニサマって よく知らないイベントなんだけど

ここでのDAIGOクンの評価がハンパなく高いですね。

かなり盛り上がったようで、DAIGO、さすが。

でも最初は本人、

ちょっと場違い感を抱いて緊張していたみたいね。わかるわ。オーディエンスは男子が多いっていうのも、あんまり経験なかったのかもだし。

でも、アニメロファンが口々に「DAIGO見直した。カッコ良かった。MCおもしろい。盛り上げ上手」と言ってくださってる!!彼らを味方にしたら、今後は強いわよー。

BREAKERZの曲は親しみやすくて覚えやすいし

今後は彼らもBREAKERZのライブに来てくれるよ、きっとチョキ

ツイッター読んでると、アニメファンって素直な感性の人が多いんだなってわかった。ひねくれてないっつーか。いい感じ♪

DAIGOのブログも、このライブの成功を実感した歓びに満ちているわ。

むしろ武道館ライブの時よりコーフンしてるような…笑?気のせいかな。

とにかく、男子から野太い声援を受けるのって、女子の黄色い歓声とはまた違う感動があると思う。



「BUNNY LOVE」のDVDを見ています。

あ~コレ、もう何回繰り返し見たことでしょう。

セクスィ~なメロディと、セクスィ~を通り越してエロスな歌詞。

映画のワンシーンを思わせる映像。

これさぁ

BREAKERZが演奏するからこんなに胸がドキドキする仕上がりになってるけど

同じ曲を たとえば

サンボマスター とか BEGIN あたりが歌ったら

ゴルラァーヽ(`Д´)ノ!!不潔!キモイ!変態!

くらい言われるぞぉ。

あ、いや、この曲を歌いこなすのはそれくらい難しいっつー意味ですよ?

これをカッコ良い曲に完成させたのは

やっぱり

BREAKERZの個性なんだなああ。つくづく、すごいヤツらだなあ。




さて

もうじき「堂本兄弟」が始まる。「ツボ娘」とかいう番組も、たしか今夜だったわよね?

さっきシャワーを浴び、歯も磨いて心身を清め

穏やかにその時を待っています。

もしかして待ちくたびれて先に寝ちゃったらゴメン。最近、眠くなるのが早くてねェ。





過酷だった夏も、そろそろ終焉が近づいていますね。

今年もなんとか生き延びた…って感じかな。寿命が縮むほどの暑さだったわ。

まあ、BREAKERZツアーも始まっていないし、第一新アルバムも聴いてない。

年金も受け取るまで間があるし

孫の顔さえ見てないんだから

まだまだ、わたしもくたばるわけにはいかんぜよ!\(゜□゜)/
イケメンダイアリー
もう十分長生きしただろ…?