「志村どうぶつ園」を見た。
金沢・・・やっぱりいいところだな~。
DAIGOが道を歩く時
ぞろぞろついてくる野次馬サンたちに
最高ウィッシュ!今日はありがとう!でシメて、さりげなく
「もうついてこないでね」アピール・・・。
うまい。
つくづく感心する。
カドがたたぬように、やんわりと断る術をご存じ。賢くて優しい子だ。
駅で思いっきりの発声練習にはちょっとどーなの??って思ったけど。
お茶屋街で出会った女性たち、キュートでした。
「竹下さん!」「わかってますよ!」って声をかけてくださったおばあちゃま。
「ダーツの旅?」「オッス?」「DONGO?」ってたてつづけに笑わせてくれた女将さん。
ナイスだわー!かわいい人たち!天然だわ~!
でも
今回のさくらは、なんか元気なかったね。
黄金くずきりをガッついてる姿はよかったけど
あとは、クターっ
てなってたような気がする。
大丈夫か?
気温の変化もさることながら、あのちっちゃな体で長旅は疲れると思うよ…。
さくらの代役なら、わたしがいくらでも引き受けるから、無理させないでねー。
DAIGOはツイッターでもなうでもブログでも
この放送を見るように告知してたぐらいだから
きっと相当楽しいロケだったんだなあ。
自分でも手応え感じてたんだと思うわ。面白かったもの!
でも、DAIGOにもさくらにも
そろそろ真夏の洋服を用意してあげてほしいな…。
もう何十年も昔
西川きよし師匠の息子さんがロックシンガーとしてデビューなさったとき
きよし師匠が歌番組で
「息子を、よろしくお願いいたします!」ってカメラに向かって頭を深々とお下げになったことがあった。
息子サン、バツの悪そうな顔をなさってて…(笑)
きっと、当の本人はこんなふうに親に出てきてもらいたくはなかったんだろうな。
きよし師匠はその当時は国会議員であらせられて
世間には「議員の親に頭下げてもらうロッカーかよ」と
嘲笑する向きもあったことを思い出す。
DAIGOの場合は彼とはちょっと違うけど
「絶対に竹下登の名前を出したくなかった」っていうDAIGOの言葉を聞くたび
当時の、師匠の息子さんの苦い表情を思い出します。
今は別の分野に進んでおられるようですが
DAIGOの活躍する姿を見て
いろんな感慨をお持ちかもしれません。
次男がアパートに帰って行った。
「もう戻ってこねえよ!」と毒づいて…。
彼のお金の使い方で、わたしが真剣に怒ったのに腹を立てているんだ。
我が家の緊迫財政のなか、仕送りのお金に加えて
彼は手をつけてはいけない多額の奨学金を遊興費に使っていたことがわかったんだ。
彼にとっての遊興費とは
ひたすらクルマ。タイヤを買ったとか言ってたけど、他にもいろんなパーツを買い込んでいたらしい。
「この奨学金は来期の授業料に充てる分だから、使ってはいけないよ」と、あれほど釘を刺していたのに…。
あの子の中では
「親はお金がないって言うけど、余力はあるんだろう。最終的にはなんとかしてくれる」と
甘い予想を抱いているからに他ならない。
もううちはそんな状況じゃなくなったんだよ、お金はなくなっちゃったんだよと
昨夜は久しぶりに腹から声を出した。
そもそも、彼が車を買う理由は
「バイト先に通おうにも足がないから」だったはずなのに、3ヶ月たった今でも
まだバイトのバの字も聞かない。
「コンビニに履歴書出して、落ちた」って言ってたけど
必死に次をあたっている風にも見えない。
とにかく、奨学金の入った銀行口座の通帳とカードは取り上げた。
こうなりゃ超貧乏生活を送らせるしかない。そしたら、さすがに目が覚めるであろう。。。
もう少しクレバーな子だと思っていたけど…
食費を最小限にとどめていることを聞いて
安心していたのがバカだった…。
惨敗。。。。。。
カーッとなってしまったわたし
まる子ママにはなれそうもない…。
そういえば
DAIGOは、ロックに夢中になるあまり
大学を中退してしまったんだったよな。
ご家族はそれはそれはがっかりなさったことでしょう。
そんなときの家族の心の持ちようを
是非うかがいたいものです。
DAIGOのトークショーならぬ
「まる子の講演会」でもないかしら?
『ダメ息子をちゃんとした社会人にするには』が演題で
きっと極意は「息子を信じることです」っておっしゃるんでしょうね…。

むしろ、すべては結果オーライってやつですかね?
金沢・・・やっぱりいいところだな~。
DAIGOが道を歩く時
ぞろぞろついてくる野次馬サンたちに
最高ウィッシュ!今日はありがとう!でシメて、さりげなく
「もうついてこないでね」アピール・・・。
うまい。
つくづく感心する。
カドがたたぬように、やんわりと断る術をご存じ。賢くて優しい子だ。
駅で思いっきりの発声練習にはちょっとどーなの??って思ったけど。
お茶屋街で出会った女性たち、キュートでした。
「竹下さん!」「わかってますよ!」って声をかけてくださったおばあちゃま。
「ダーツの旅?」「オッス?」「DONGO?」ってたてつづけに笑わせてくれた女将さん。
ナイスだわー!かわいい人たち!天然だわ~!
でも
今回のさくらは、なんか元気なかったね。
黄金くずきりをガッついてる姿はよかったけど
あとは、クターっ
てなってたような気がする。大丈夫か?
気温の変化もさることながら、あのちっちゃな体で長旅は疲れると思うよ…。
さくらの代役なら、わたしがいくらでも引き受けるから、無理させないでねー。
DAIGOはツイッターでもなうでもブログでも
この放送を見るように告知してたぐらいだから
きっと相当楽しいロケだったんだなあ。
自分でも手応え感じてたんだと思うわ。面白かったもの!
でも、DAIGOにもさくらにも
そろそろ真夏の洋服を用意してあげてほしいな…。
もう何十年も昔
西川きよし師匠の息子さんがロックシンガーとしてデビューなさったとき
きよし師匠が歌番組で
「息子を、よろしくお願いいたします!」ってカメラに向かって頭を深々とお下げになったことがあった。
息子サン、バツの悪そうな顔をなさってて…(笑)
きっと、当の本人はこんなふうに親に出てきてもらいたくはなかったんだろうな。
きよし師匠はその当時は国会議員であらせられて
世間には「議員の親に頭下げてもらうロッカーかよ」と
嘲笑する向きもあったことを思い出す。
DAIGOの場合は彼とはちょっと違うけど
「絶対に竹下登の名前を出したくなかった」っていうDAIGOの言葉を聞くたび
当時の、師匠の息子さんの苦い表情を思い出します。
今は別の分野に進んでおられるようですが
DAIGOの活躍する姿を見て
いろんな感慨をお持ちかもしれません。
次男がアパートに帰って行った。
「もう戻ってこねえよ!」と毒づいて…。
彼のお金の使い方で、わたしが真剣に怒ったのに腹を立てているんだ。
我が家の緊迫財政のなか、仕送りのお金に加えて
彼は手をつけてはいけない多額の奨学金を遊興費に使っていたことがわかったんだ。
彼にとっての遊興費とは
ひたすらクルマ。タイヤを買ったとか言ってたけど、他にもいろんなパーツを買い込んでいたらしい。
「この奨学金は来期の授業料に充てる分だから、使ってはいけないよ」と、あれほど釘を刺していたのに…。
あの子の中では
「親はお金がないって言うけど、余力はあるんだろう。最終的にはなんとかしてくれる」と
甘い予想を抱いているからに他ならない。
もううちはそんな状況じゃなくなったんだよ、お金はなくなっちゃったんだよと
昨夜は久しぶりに腹から声を出した。
そもそも、彼が車を買う理由は
「バイト先に通おうにも足がないから」だったはずなのに、3ヶ月たった今でも
まだバイトのバの字も聞かない。
「コンビニに履歴書出して、落ちた」って言ってたけど
必死に次をあたっている風にも見えない。
とにかく、奨学金の入った銀行口座の通帳とカードは取り上げた。
こうなりゃ超貧乏生活を送らせるしかない。そしたら、さすがに目が覚めるであろう。。。
もう少しクレバーな子だと思っていたけど…
食費を最小限にとどめていることを聞いて
安心していたのがバカだった…。
惨敗。。。。。。
カーッとなってしまったわたし
まる子ママにはなれそうもない…。
そういえば
DAIGOは、ロックに夢中になるあまり
大学を中退してしまったんだったよな。
ご家族はそれはそれはがっかりなさったことでしょう。
そんなときの家族の心の持ちようを
是非うかがいたいものです。
DAIGOのトークショーならぬ
「まる子の講演会」でもないかしら?
『ダメ息子をちゃんとした社会人にするには』が演題で
きっと極意は「息子を信じることです」っておっしゃるんでしょうね…。

むしろ、すべては結果オーライってやつですかね?