「・・・・
みんな
エール
プリーズ!
すぐ
しゅんてしちゃうから(:_;)・・・・」
先日のDAIGOのブログを読んで
泣きそうになった。
こんな人気者なのに
順風満帆にいってるようなのに・・・。
わたしが思っている以上にずっと彼は繊細なのかな。
ほっとけない。
しゅんてなったDAIGOのこと考えると
胸がキューンとなった。
彼にも、そろそろステディな彼女が必要かもね。
いつもDAIGOをアゲアゲ
にしてくれる、元気で優しい女性がそばに
現れるといいわね。。。。
っていいながら
いざ、DAIGO熱愛!とかお泊り愛!とかになると
今度はこっちが一発で しゅん
てなるんだろうな。
そうなると、わたし立ち直れるかしら・・・?
今日は疲れてる。。。
仕事で、またテープ起こしをした。神経を集中させ続けるのって苦行だわ。
マジ疲れるんだけどぉ~。
マジ癒されたいんだけどぉ~。
DAIGOのおかげで、ギャル語が気に入った♪
おまけに
先日の診察で、ずっと飲み続けてきた薬を一つ減らすことになったのはいいんだけど
いきなり朝がしんどい。午前中、ずっとアタマがクラクラしていた。
慣れるまで、辛抱だな。
とりあえず、夜更かししないようにしなきゃ。
「ボンビーガール」の録画を見た。
DAIGOは超面白いけど
この、タイトルがこんなに長くて、ボンビーガールの登場を最後まで引っ張る番組の
面倒くさい作りに
いささか苛立ってしまう。「22時の魔女なんとか」もそうだよな~。
それにしてもDAIGO、ガングロギャルの特徴を
すっごくよく捉えてる。つくづくオモロイ男だわ~。
「課長マジでウザイんだけど~」って言いそう言いそう!
化粧品ブランドも婦人服ブランドも
あんま詳しくないDAIGO。大好きだー!
そうそう、オトコはね、せっせとメイクしてる彼女の隣で
「何つけてるの?女の人って、いろいろつけるんだね
」って感心してニコニコ見てるだけ、くらいが
ちょうどいいのよ。
そうなのよォ~支度ととのうまで、もうちょっと待っててね
って
あ、そうだDAIGO、わたしの背中のジッパー、悪いけど上げてくれない?って
妄想するくらいタダよね!?
「ボンビーガール」で思ったんだけど
植松晃士さんったら
森泉ちゃんにはいつもいつもビシビシ辛口発言なのに
DAIGOを前にすると、なんだかやけにキンチョーしてるみたいで
オネエっぽかった ていうより
完全に女子だったわ~。
正直ねー!
あの元ガングロの美白ボンビーガール
美白やジェジュンへの執念というより
お部屋がキレイなのがエライ!片付いてるし、白で統一されて女の子っぽいな。
韓国語もがんばってるし
根性あってけなげだな。いいお母さんになりそうね。
なんだかんだで
DAIGOファンはこの番組を皆さんご覧になっているだろうし
DAIGOも精いっぱい期待に応えてくれている。
スタジオ大笑いだもん。
デキるオトコだ。
でも、コレ
深夜の放送っていうのがキツくて、わたしが見るのはいつも録画なのよ・・・。
やっぱりリアルタイムじゃなきゃ、視聴率に貢献できないよねえ?
わたしってば、「馬の王子様」すら録画に頼ってるの。
そういえば、今週出演なさってた馬事公苑の広報課の方・・・
セリフ棒読みだったわねー(笑)。いいけど。だってDAIGOも似たようなものだし(わたしはマジDAIGOの大ファンです!!)
明日は「志村どうぶつ園SP」
明後日は「波瀾爆笑」
それに「新堂本兄弟」・・・。
目白押しだな~。売れっ子だな~。いいことだ。
これで「LAST PRAY」が大ヒットしたら・・・
不動の地位を着々と築いていってほしい。
今日、なんかの書類を作成していたきくちくん。
勝也さんの生年月日を記入しなければならなくて
「勝也さんの生年月日を教えていただきたいんですが・・・・」とお願いしたところ
「いやだね」
「な、なぜですか!」
勝也サン、なんか照れくさいみたい。。。。それとも、今さら年齢を言いたくないってことか?
「おまえにこの前教えただろ」
「エ・・・??」きくちくん、固まる。
「この前の○○会議のとき、その日はオレの誕生日だって話してたの、忘れたのかよ」
「・・・・・!」
「おまえはいつもオレの話を中途半端に聞いてるからそうなるんだ。どうしても知りたいならその会議の日を調べりゃいいだろ」
かわいそうに きくちくん
何カ月も前の会議の日付を
必死で調べてたわ。。。勝也サンもあっさりと教えてくださればいいのに~(笑)!
でも、きくちくんてば
最近はこうやってイジメられるのを喜んでいる節があるのが不思議よ。
ここんとこ、あんまりド叱られていないからかしら。
さて、もう寝るとしますか。
DAIGOは新しい冒険の第一歩を満足に踏み出せたみたい。
よかった。
そういえば、栄子お姉さんもブログで
「笑っていいとも!」のレギュラーが終わった代わりに
「今後の活動もいろいろある」っておっしゃってたものね。
しかしとにかくよくもまあ
この半年間は
結婚生活22年のわたしたち夫婦にとって
最悪の気分を味わう時間だった。
ダンナは家族の生活を守るために
それこそ身も細る思いで銀行やら取引先やら
駆けずりまわってくれた。
まだまだ苦難は続くなあ。
明日は、昼まで寝る!