・・・・・かかかかかカッコよすぎる・・・・・!
使い古した感のスーツですが、急きょ用意したものならこんなものなんでしょね。
でも、ヘルメットは微妙だったな。。大きなデコがまったく隠れてない~笑っちゃった。
後頭部突き出てるから、ぴったり合うメットがなかったのよ、きっと(笑)
ちょこんと乗っけただけで、可愛い。。。。。
カートといえば、うちの次男にも教室に行かせたことがあります。
それは、特別講師に
あの立川祐路サンがお越しになるって情報が入ったから・・・・![]()
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立川サンの姿ばっかり追いかけて、目いっぱいときめいてました。
普段からわたしの立川サン狂いをことごとく非難してきた次男さえ
「間近で見たら、たしかにイケメンやった・・・・」と認めざるをえなかったというハンサム。
萌えるわ~![]()
そうそう、バトルのDAIGO、この調子でいくと絶対あのヘアピンカーブでスピンするなって予測してたわ。
スピード乗ってる状態からブレーキを急に踏むと必ずああなっちゃうのよ。普通のクルマと違って。。。。
アクセル全開で走ってる時は、ホントに気分サイコーなんだけど、一度でもスピンしちゃうと
時間のロスは取り返せないねえ。
その点、あの6歳の坊やはさすが訓練されてる。800mコースを無駄のない最短のラインで、縫うようになめらかに走って行ってたわねえ。それに、あの小さな体に大きなメットの、バランスのかわいいこと!
カートを習う子供たちって、
レース出場などしたとき、大人の記者からのインタビューを受ける機会が多いので
きちんとした態度と言葉遣いをするように徹底的に紳士教育されるんですって。
立川サンも、カート出身者![]()
でも、レースが始まるとオオカミになるの・・
これがホレずにいられる~?(///∇//)メロメロ~![]()
↑わたしのPCのデスクトップ画面です。
携帯の待ち受けは↓このヒトですが
やっぱりDAIGOが好きなんだァ~![]()
ライブ中のDAIGOって、自分の魅力の出し方を十分にわかってて
まあプロだから当たり前なんだけど。
持て余すほど長い足を台に乗っけて
肩でリズムを刻んで
髪の乱れ方さえ計算されてるようなカッコよさ。
ギタープレイにスポットが当たっている間に、暗がりで喉をうるおす
その背中もオーディエンスの視線を意識しているよ。
エンターティナーだぜ・・・・・
前夜祭は欠席することにしました。
指定席の希望ってのができないもんね。
この前、スタンディングの様子を2階席から見ちゃったもんだから、こわくて。。
あのすさまじい押しくらまんじゅうの中に入るのは~
わたしには~
無理でしょう~
指定席どころか
シニア席ってのがほしいくらいだよ!



