DAIGOのウォーキングがあまりにもお茶目だったことは


前に述べました。


わたしとしては


あそこでは完璧にキメてほしかったなぁ、という残念な気持ちと


コ、コラ!ちゃんと歩けぇぇ~~という


クスクス感 といいますか  それでも 


わあああDAIGO~~~~パチパチ!!(拍手喝采 & 必死で手を振った記憶あり) ってなっちゃう自分が 情けないんだけど。


でも


本物のモデルと どこがどう違うかって言われると


一番の違いは


DAIGOの場合、


「服じゃあなくて DAIGOが目立ってる」って印象なんですよ。


他のモデルさんたちは たしかに たしかに


洋服を  ぁフューチャリングぅぅ~グッド! (もう相当古いか・・・)  しているんです。


わたしを含め ギャラリーは 彼らの洋服を 凝視していましたが


DAIGOが登場したとき わたしには明らかに


DAIGOそのものが この目に飛び込んできて


はっきり言って


洋服は 見えてなかった・・・・MIZZYさん  ゴメン


ヒョウ柄ジャケットのインには黒のロングジレ  ってのは覚えていましたけどね。


ハーフブーツ・・・履いてたような気がする・・・・て感じで。


ボトムまで記憶に残らなかったな。・・・・だってぇぇキューキューなんてするんだもーん。


↓コスチューム自体はこれですね。DAIGOはサングラスはしていなかったよ。
イケメンダイアリー
体格が違うので当然ですが、


DAIGOのは なんかテレビ用のコスチューム って感が強かったです。


あ、そういう感じで着こなしてたってこと。似合ってましたよ。違和感なかったもん。




ちなみに

他のモデルくんたちのコスチュームは

こんな感じ
イケメンダイアリー

とか
イケメンダイアリー
ね?表参道でもふつーに歩いていそうでしょ。




そんでそんで


モデルくんたちの体格の立派なこと。当然だわね、モデルさんなんだもの。


あの背の高いDAIGOが 一番小柄だったもんな。


モデルさんたちって、 ハーフの方とか外人さんが多くて、体格が逆三角なのですよ、みなさん。


例の窪塚くん(?)が唯一ひょろっとした感じかな?あえて言うと。やっぱり日本人なんですね。


もちろん きれいでしたよ、全員。(←ココ強調)



で、わたし すっかりファッションショーなるものが好きになってしまって


またどっかのショーを見に行きたいのですが、どうしたらいいのかしらねえ?


やっぱり 上得意じゃなきゃ チケットって取れないものなの?


今回は 本店までチケットを引き取りに 


学校帰りの長男を 原宿までおつかいで 行かせたのですが(実はそのとき、彼が通った竹下通りで


黒人のキャッチにつかまって 六千円の上着を無理やり買わされたらしい・・・。


でも それって わたしのせいじゃないよね?なんか彼には恨まれてるみたいなんですが。。。。)



今回のショーは スタンディングだったので ちょっと足が辛かった んだけど


なんとかもう少し老体に優しいショーだともっと楽しいかな。