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突っ込みどころ満載の四宮神社の小野寺宮司の説明…🤔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コモさん撮影…一体何があったのか❓

「四宮神社宮司インタビュー」

斎藤マダムの異常性を可視化する 

四宮神社宮司インタビュー 1/12

 

小野寺宮司:

四宮神社、宮司・小野寺でございます。

 

(中略)

コモさん:

この神社にやってまいりますと、ここに坂井時忠さんのお名前とか、金井元彦さんのお名前とかっていうのもありましてですね。兵庫県の経済もそうですし、文化もそうですし、そして、知事の皆さんも長い間ずっと参拝をされたりしてるところなんですね。

 

小野寺宮司:

そうでございます。はい。初代、伊藤博文知事からずっと県知事は初出の時に当社にお参りいただいております。

 

コモさん:

ああ。なので今回話の中で「宗教分離」のこととかも、当然、出てくるは来ると思うんですけれども。

もう100 年からずっと知事さんが来られてたというところなんですね。 

 

小野寺宮司:

そうでございます。はい。はい。

 

コモさん:

今回、令 8年の1月4 日の参拝ということについては、どのタイミングでどんな風に「お参りに行きます」という連絡があったんですか?

 

小野寺宮司:

はい。知事秘書課の方から、「1月4日、11時55 分頃、兵庫県知事参拝」ということでお受けいたしました。はい。

 

コモさん:

えらい細かい時間で、 1時55分って。

 

小野寺宮司:

はい。近くに諏訪神社というのがございまして、そこの出発が、1時50分ということで、当社には 1時55分から2 時頃という風に伺いしました。はい。

 

コモさん:

大事なとこなんで、それは。

だから県庁の秘書からの電話であるということですね。

これ毎年、来られる時は、「県庁から」ということですね。 

 

小野寺宮司:

はい。そうでございます。 

 

コモさん:

今回も。

それはどのぐらいのタイミングですか?年末?

 

小野寺宮司:

年末…はい。ちょっと、日にちは覚えておりませんが。はい。

年末に秘書課の方から、「知事が参る」ということは、これはもう20数年続いております。

はい。 はい。

 

コモさん:

こちらに(宮司が)来られてからね。

 

小野寺宮司:

はい。私が??してから、はい。ずっと続いております。はい。

 

コモさん

で、あちらに看板をね、掲げてはりましたでしょ。

 

小野寺宮司:

そうですね。

 

コモさん:

あれは「兵庫県知事」としての名前でしたよね?

斎藤元彦という個人ではなくって。

 

小野寺宮司:

はい。はい。 

 

コモさん:

ね。 だからいわゆる「公式参拝」っていうことですよね?

 

小野寺宮司:

うーん。今までずっと当社で続いておりますので、慣例に従って「兵庫県知事」と書かせていただきました。

 

コモさん:

うん。 はい。 去年令和7 年の動画も、今削除されてますけど、上がってましたが。

その時もやっぱり来られてて、同じように「兵庫県知事」と。

 

小野寺宮司:

はい。はい。 

 

コモさん:

いうことですね。 はい。 

なんか「プライベート」って本人は言うてはりましたよね。出てきはって。

 

小野寺宮司:

いや、それは私は、文言は聞いておりませんので。はい。

 

コモさん:

なるほど。まあまあ、言いにくいことも色々あるかと思うんですけど。

<あの日、何があったか?>なんですけどね。

僕この…  神職が入られて、知事 1 人で入られて、左の方に座ってはって、祝詞を上げられて、そこから榊とかを奉納されましたよね。 

そこから出てきはって…

僕が、お参りされてる最中に、「1時55 分です」ってちらっと話してたんで。予定より早く来られてたのかもしれないんですけど。

そこで、出てこられたところで、皆さんに宮司さんが声かけて。

で、「写真撮りたかったら、2 ショット撮ってもらえますよ」っていうておっしゃったんですよ。

それ覚えてはります?

 

小野寺宮司:

はい。斎藤知事拝の時は、いつも毎年、2 ショットでお写真撮っていただけますので。はいはい。

今年も例年通りということで。はい。

 

コモさん:

ああ。なるほどなるほど。 

で、そうやって声かけられて、斎藤さんは、特に何も言えませんでしたけど。

いつもの記念写真タイムで。

15〜6 人でしたかね?いらっしゃってたのが。私の見た目で言うと。

 

小野寺宮司:

はい。 はい。

 

コモさん:

そこで私に、「プライベートなんで動画の撮影は遠慮してください」って言われて、声かけられて。

「え?なんで動画あかんのですか?」って聞いたら、「プライベートなんで」って。

ま、ちょっと意味よくわかんないんですけど、とおっしゃいました 。

それは、あの場所だったんですね。 上の段のところで。

ほんで僕が、そこからじゃあ動画を止めて… で、こう降りてきたんですよ。

ここから、うん。 この辺りからこう降りてきて…行列できてたんで、

こっちから見ようと思ったところで。(宮司が)来られたんですよ。

ちょうどこの辺。

覚えてはります?

 

小野寺宮司:

もう〜はい。 ちょっと当日は、正月明け多忙ということで、ちょっと記憶にございません。

申し訳ございません。

 

コモさん:

全く覚えてはらない。

 

小野寺宮司:

はい。その行動はちょっと、はい。覚えておりませんが。はい。

 

コモさん:

でもその時に、色々やり取りはあったんですけど。

いわゆる”親営隊”とおっしゃったのかな。記者さんには。

その女性の方が「私がアンチで、出ていかしてください」というようなことを多分言われたという風にお聞きしてるんですけど。どういう状況だったんですか?

 

小野寺宮司:

はい。え。え〜、ご夫人の方が、「あの方はアンチですので、え、え〜〜〜、境内の外に出してください。 私はここの氏子ですから、私の言うことを聞いてください」と言われまして。

え、 何かあのちょっと「押された」とかそれも言われましたんで、私の判断として、とりあえず、子守さんを境内の外に出ていただくように 、え、後ろからこう言われました。はい。 ご婦人方が。

 

コモさん:

ほう! え? 「ご婦人方」ということは複数ですか?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

複数の方が。

え? 男性はおらず女性だけ…が…

 

小野寺宮司:

はい。はい。はい。 はい。

 

コモさん:

はあ〜。自系列で言うとね、思い出せないかもしれませんが。

だから知事が出てこられて、あそこで記念写真始まって、

で、しばらくはいてはって。

僕に、「動画をやめてくれ」って言われて、すぐだったんで。

そんなに時間経ってないんですよ。 

 

小野寺宮司:

はい。

 

コモさん:

そんなに時間経ってない間…

で、僕がここから降りてきた時に、もう宮司がマダムの言葉を聞いてたということは、割に早い段階で言われてたということですよね?

 

小野寺宮司:

…そうなります。はい。

 

コモさん:

そうなりますよね。

だって、僕、そこからずっと下におったんで。 ええ。

 

小野寺宮司:

はい。

 

コモさん:

どのタイミングで、どの辺で言われたか覚えてはります?

 

小野寺宮司:

いや、ちょっとそれは先ほど言いましたように、多忙でその辺は記憶にございません。はい。

とりあえず、後ろの方から、「あの方を境内の外に出していただきたい」ということを懇願されました。はい。 

で、それの理由として、「安心して参拝ができない。落ち着いて参拝ができないので、あの人は アンチですので、斎藤知事のアンチですので、境内から出してください。私は ここのうじ子です!」

ということで、それをお聞きしまして、とりあえず子守氏を境内の外に…

はい。出させていただきました。

 

コモさん:

その時は僕は聞いてないんですけど。

いわゆる「暴力行為が僕からあった」という風なことを聞かれて…

「それもあって出ていくように」って言われたという風に記者の方からお聞きたんですが。

そうなんですか?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

暴力行為?

 

小野寺宮司:

多分、その時は「押された」とか、そういう風なことをおっしゃってましたので。

「あの方に押されて、あの方がおられると安心して、参拝ができない」ということで、

「あの人を境内から出してください」ということをおっしゃいました。はい。

 

コモさん:

それこそ、子守神社のところの例の子守康範が、今弁天様の前で、神に誓って申し上げますけど。

誰ともここでぶつかってもませんし、

「1時55 分です」って小さい声でスマホに向かってお話したのと、

あと知事とのやり取りで、「なんで 動画ダメなんですか?」って聞いた以外、

一切、声も出していませんし、誰かとぶつかったり…

言うても、私、こんだけ大きい身体なんで、そこは他の人よりも気つけてますんで。

誰かを踏んだりとか、当たったりとかっていうのは、一切ないっていうことは、私は今お伝えしときますね。

でも、「なんかやられた」って言うたんですか?

 

小野寺宮司:

私にはそういう風に言われましたので、私の判断としてまして、緊急避難ということで、ちょっと、子守さんを出ていただく…  あの、名ざしされましたので。

「あの方です。あの方です」って連呼されましたので。

 

コモさん:

ほう!!

 

小野寺宮司:

ええ。お声がけして出ていただきました。

 

 

17:49 〜12:09《動画再生 1/4 午後2時頃 四宮神社の出来事》

 

(宮司インタビューの重要ポイント(暴力行為があった?)をリピート)

 

 

コモさん:

それね、場所どの辺です?

 

小野寺宮司:

ちょっと、その場所を言いますか…それは覚えてませんが。

とりあえずご婦人方に、後ろからそういうお話をいただきました。はい。

 

コモさん:

結構長く言われたんですか?

憲法か、刑法かは別として、「188条の話もその女性から出た」っていうこと。 

 

小野寺宮司:

その内容の問言は出ました。はい。

 

コモさん:

188条とか、別という数字じゃなくて、内容…「礼拝所不敬罪」ということを、その方たちが言われたんですか?

 

小野寺宮司:

はい。

 

コモさん:

どんな風に言われたんですか?

 

小野寺宮司:

ちょっとそれも、今、記憶が定かでございませんが。

…とりあえずその文言と言いますより、今記憶にあるのは、「崇敬者が安心して…あの方がおられると安心して参拝できない」とご進言がありました。はい。それは確かです。はい。

 

コモさん:

それでね、実際のところ、もう本当、この辺だったんですよ。 

この辺に神職がいらして、僕が今立っているこの場所にいて。

で、こう来られて。

で、言われて。だいぶ迫力…だいぶ迫力だったんですけど。

で、こちらにはいわゆるマダムと。上に斎藤知事がいらっしゃって。

だから、その様子も見えていたはずなんですが。

 

 

小野寺宮司:

はい。

 

コモさん:

まあ、「何があったか分からない」と記者会見でおっしゃってました。

ちょっと、僕、だから、声かけられてすごい剣幕で来られたんでね。 

 

小野寺宮司:

と言いますのは、やはり、ご婦人方は、

「当神社の氏子ですから、 うじ子の私の言うことを聞いてください」ということで。

こちらも氏子様の進言通り行動させていただきまして。

結果的には、大変ご迷惑をかけ申し訳ございませんでした。

 

コモさん:

あ、まあまあまあ、ま、謝罪は、別にいいんですけど。

いいっていうか、また、それはまた別の話なんですけどね。

 

あの、「これ侵入禁止」って言われたところから、僕、撮らしてもらってたんですよ。

それ見ながら、ちょっと確認です。 

別になんかそれで、それこそ攻めようとかじゃなくって。

実際問題、マダムに言われて私のところへ来られて、お話しされてたところを一緒に見ていただけますか?

 

小野寺宮司:

はい。

 

26:17〜 《動画再生(音声のみ) 1/4 午後2時頃 四宮神社の出来事》

 

コモさん:

ちょっと待って下さいね。…というところで。

まずもって、もういきなり僕はアンチ認定されてるんで。

まあまあ、反斎藤であるという意味では、さっきも言いましたからすませんけども、反斎藤ではあるんですけど。

いきなり 初対面で僕のことはご存知なかったんですよね?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

全く知らなかったんですよね? 

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

アナウンサーしてたとこも知らなかったんですよね?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

YouTube やってることも知らないですね?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

だけど、いきなりもうその女性の言うがままに僕を…

 

小野寺宮司:

女性から情報をこう聞きまして、「YouTuberである。斉藤アンチである。何をする分からない。いうことで、大変、危険な人物である」という風に進言されまして。

なおかつ、私は「ここの氏子ですから、私の…氏子の言うことを聞いてください」ということで、私はそういう風に行動させていただきました。 

 

コモさん:

だから…今、私見てて危険です? 笑

 

小野寺宮司:

いや、それはご婦人方の進言です。

 

コモさん:

…がそう言ってたってことですね?

それで、「アンチだから」って言われて…。

 

27:47〜 《動画再生(音声のみ) 1/4 午後2時頃 四宮神社の出来事》

 

コモさん:

ま、ここは言い間違いですよね。 いわゆる配府経済。

「憲法188 条」って、おっしゃったことは覚えてらっしゃいます?

 

小野寺宮司:

いや、ま、あの、ちょっと、私も、あの、その…70 近い人間ですので。

細かく、あの、その、憲法の専門家でございませんので。

その時は言い間違えました。

 

コモさん:

「刑法188条」ということ。

 

小野寺宮司:

そうそうそう、正確には、刑法188 条ですね。はい。 

 

コモさん:

だけど、その意味合いは分かって私に言ってこられたっていうことですよね?

 

小野寺宮司:

はい。はい。はい。はい。はい。はい。

 

コモさん:

ま、そこは、僕は異論をを申し立てますけども。

で、その後なんです。大事なとこなんですけどね。

 

28:47〜 《動画再生(音声のみ) 1/4 午後2時頃 四宮神社の出来事》

 

コモさん:

「私の土地です」って言ったところも、これまたちょっと問題になってて。

ま、これは違いますもんね?宗教法人としてのですもんね?

 

小野寺宮司:

あの〜〜〜〜〜〜。え〜〜〜。

私は、国の土地か、私の土地かという質問され…

 

コモさん:

いや、何もしてないです。何もしてないです!

 

小野寺宮司:

いや、あの… という風にあの受けましたので。

公園じゃなしに、国の土地ではなく、国か個人かと言いましたら、個人の土地です。

で、え〜〜〜、ここの登記は「宗教法人四宮神社。代表員、私の個人名で登記」してございます。

それは間違いございません。はい。 

ですから、それを短絡化して個人の土地、私の土地と、手早く行った次第です。はい。

 

コモさん

まあまあ、それは別にここで、それこそ問い詰めるつもりはないですけど。

ま、それはでも違いますよね? だから私の土地ではないですよね?

宗教法人としての土地だから。

 

小野寺宮司:

だから具体的には宗教法人の土地ですが、あの〜〜〜〜 文言としては国の土地ではない。

県の土地でもない。公共の土地か私の土地か言うたら私の土地でございます。

え〜〜〜〜〜

 

コモさん:

あんまり、あんまり、そこか言わん方が…笑

 

小野寺宮司:

いや、いろんな方の考え方、言い方がありますが、緊急に言う場合は、公共の土地ではなく、私の土地で、登記は「宗教法人四宮神社、代表員の名前で登記」してますので、

「個人の土地です」「私の個人の土地です」という短落化した文言を言いましたが、これは全く問題ございません。

 

コモさん:

まあまあ、そこは言わない方がええと思いますけど。笑

 

小野寺宮司:

それは、個人の…個人の考え方によりまして色々ありますけど。

それはもう、はいはい。

 

コモさん:

じゃ、ちょっと、ここからがほんまに大事なところで。

 

28:47〜 《動画再生(音声のみ) 1/4 午後2時頃 四宮神社の出来事》

 

コモさん:

 

 今  拍手をしている人が後ろに映っているんですね。

これ今、映らないようにしますが、 マダムお2人だとおっしゃったんで、 ひょっとしてここに映って、僕を出ていかそうとされた時に、それを見て「拍手をしている方」がそうなのかなと思うんですが?

このお 2人なんですよ。この方ですか?

 

小野寺宮司:

ま、ま、ま、あの〜〜 私は後ろ向いてますので。

後ろから発言ありましたので、その名前は覚えておりません。

あの、名前と言いますか…  あの、容姿は覚えておりません。

後ろからこういう風に声かかりまして、私が面と向かってお話をしてませんので。

尚且つ、たくさん女性の方おられましたので、その区別いうのはなかなか取りにくいです。はい。

 

コモさん:

お2人で来られてる方っていうのは、ま、少なくて。

私、そこまで色々撮ってたんで。

 

小野寺宮司:

推定は… 推定は。はい。

 

コモさん:

ですし、今、色々覚えてらっしゃらないっておっしゃいましたけど、後ろから声をかけたと言われているということは、それが大体どの辺であるか覚えてらっしゃるということですよね?

場所で言うとこの上の段ではなく、この下の段って。

 

小野寺宮司:

詳細を言われましても、もう、私ちょっと記憶に…

 

コモさん:

私にとってはもすごく‥

要は、1 つ確認したいんですけどね。 私は嘘をつかれたと思ってます。

アンチというところは、反斎藤をやってますから、それはそうなんだと思いますけど。

それ以外、暴力行為、ぶつかっただの、なんだのっていうことはないし、

その女性たちに嘘をつかれてそのことによって…

確認ですけど、本当に…

「出ていけ」っておっしゃったことが意味で問題なんですけど。

それはあくまで、マダムが言ったことを氏子であるということも含めて、真に受けたから私に言ってこられたという理解をしようとしてるんですが。

であるならば、どの人であるかっていうことを分かってもらわないと、あかんと思うんですけど。

違いますかね?

 

小野寺宮司:

推定としてはそうでしょうね。 

 

コモさん:

このお2人。

 

小野寺宮司:

はい。はい。 

 

コモさん:

ということですね。だってそこで拍手してましたから。あのタイミングで。

で、この後ろに、斉藤知事が上で立っていて。

 

小野寺宮司:

でしょうね。 

 

コモさん:

こちらを…下をご覧になってたんで。

そのやり取りがね、何人かおったとはいえ、神職の声大きかったですから、そうやって「なんかトラブってるな」っていうことは絶対聞こえてるはずなんですけど。

だから、当然、 配信でこの人たちの顔を僕は晒らしたりはしませんけれども。

このお2人で。

 

小野寺宮司:

そうですね。

私の後ろからいろんな声がかかりました方は、この方だと思います。

 

コモさん:

ということですね。

 

小野寺宮司:

はい。はい。はい。

 

コモさん:

で、ちなみに、ま、今回、これ騒動になりました。

この後も撮ってて、「出ていってください」と。

で、「弁護士さんに言ったらどうや」とか、「現行犯逮捕や」とかって言われたりもしてるんですけど。

まあまあ、その1個1個は置いといて、 この人たちがこの騒動になった後、何らかの連絡をしてこられました?

 

小野寺宮司:

一切ございません。 

 

コモさん:

全く?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

その後、僕が出ていって、知事がいなくなった後はもう姿も見えなかった。

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

「氏子ではなかった」という話を聞きましたが、それはどうして分かったんですか?

 

小野寺宮司:

はい。 自治会長並びに、周り…うちの神社に出入りする役員さんにお伺いしまして、

「この方は どなたですか?」「うちの氏子ですか?」いうことをお聞きしましたら、見たことがないと いうような発言がありましたので、うちの氏子ではないと判断しました。

 

コモさん:

大体、ここは、地元の方がお参りになることが多いかと思うんですが、氏子さんってどのぐらいいるという中で「見たことがない」っていう感じなんですか?

 

小野寺宮司:

そうですね、当社の氏子は激減しておりまして、230人のうちだと思います。

 

コモさん:

ああ! 氏子って、普通に言って日頃から接触されてる。 

 

小野寺宮司:

女性の方は2〜30人だと思います。はい。

 

コモさん:

で、その中の人ではないということですね?

 

小野寺宮司:

なかなか名前と一致は私もいたしませんので。

後で、氏子の方に確認取りましたら、「氏子ではない」と当日すぐ言われました。はい。

氏子と言いますか、「見たことがない」ということですね。はい。

 

コモさん:

だから、そんなに簡単に分かる嘘を、平気でついて、私を「出ていけ」と神職に言わしたわけですよね。

 

小野寺宮司:

そうなります。

 

コモさん:

そうなりますよね。 

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

むちゃくちゃですよね。

 

小野寺宮司:

う〜ん。そうですね。 

なかなか、あの〜〜〜、今回の騒動の中で、やはり、<斎藤知事を支援される方のちょっと外れた行動か>と思われます。はい。

 

コモさん:

あ、それを実感されました。 

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

それは、そこまで1月4日までは、もう知事になられてから何年か経って、ここにも来られてたと思うんですけど、感じてなかったですか?

 

小野寺宮司:

神社としてはどちらの肩を持つわけでなく、ご参拝に来られる方は全てあの受けいたしますので。

はい。どのような方でも、はい。お参りしていただいて結構でございます。

 

コモさん:

…のはずなのに僕は「出ていけ」って言われたんですけどね。そこは。笑

うん。

あの、ここ県庁が1号館で2号館、3号館とあって。

2号館の記者会見が行われてる時に、歩道橋の上からみんな「斎藤やめろ!」とか「ヨ〜イヤサ」とかっていう声で、もう、今、100人超える時もあるみたいですけれど。

その声は聞こえてますか?

 

小野寺宮司:

聞こえます。

 

コモさん:

聞こえてる時はどう思ってはります?

 

小野寺宮司:

早く収集に向かったら、安心して住める兵庫県というのを考えておりますので。はい。 

 

コモさん:

それは、みんなですよね。みんなそうですよね。

 

小野寺宮司:

はい。その点は、ちょっとこう、ええ、はい。

 

コモさん:

うん。 でも、毎週その火曜日とか水曜日とかやるたびに、声はまますます大きくなっててるかと思うんですけど。

この今回の私との、ま、いわゆる騒動が報じられて、いわゆる炎上をした中で、マダムの側からは何もこなかったと。で、県庁の方からはどうなんですか?

 

小野寺宮司:

一切ございません。 

 

コモさん:

何もない。 

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

「今回は、色々とご迷惑をかけしました」とか、「知事は、あくまでプライベートなんで、そういうことで」とかいうことも一切なく?

 

小野寺宮司:

はい。一切ございません。 

 

コモさん:

全くない。 

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

どう思います?

 

小野寺宮司:

いつも通りです。 

 

コモさん:

いつも通り。あ、そんなもんですか?

 

小野寺宮司:

はい。 参拝以外連絡は一切ございません。毎年。

 

コモさん:

あ、そうですか。 

だって、ここ一杯、灰皿ありますけど。

県庁の人ら、みんなここでタバコ吸いに来てはるんでしょう?

 

小野寺宮司:

そうですね。受動喫煙の関係から庁舎内でタバコは吸えないということで、当神社に来て喫煙されてるようです。 

 

コモさん:

まあまあ、それもね。普通に参拝してはる人ら、「いやや」ちゅう人もあったりとか、タバコ吸う人、吸わん人であるでしょうけど。なんかね、お世話になってんねんから一言ぐらいあってもええかなと思うんですけど、全くなしですか?

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

で、今回まで、100年近く伊藤博文のころからですね、お参りを受けてらっしゃったことが、色々炎上をしたことで、今後どうされます?

 

小野寺宮司:

やはり、「政教分離」という前から…看板は「兵庫県知事参拝」という看板は政教分離の前から上げさせていただいてますが。

やはり兵庫県民が不安に感じるようでしたら、あ来年から控えさせていただきます。

 

コモさん:

それは看板を控えるということですか? じゃなくて…

 

小野寺宮司:

同じく、知事のご参拝も考えていきたいと思います。はい。

 

コモさん:

先ほどお話しがあったように、ここへ来られる前に近所の神社さんにも行ってはったみたいなんで、

きっと、この辺のところは、ご挨拶がてら回ってはったんでしょうね。

そこはちょっとわかんないですけどね。

 

小野寺宮司:

はい。 

 

コモさん:

それも含めて…

まあま、でもプライベートで来られたら止められないですもんね、それはね。

 

小野寺宮司:

そうですね。個人で参られる分は全く問題ないと考えております。はい。

 

コモさん:

その中で、私は「出ていけ」言われたのは、ずっと引っかかるのは引っかかりますけども。

でも、今回、お電話させていただいて実際何があったのか、どういうことを言われてああいうことを言われたのかっていうことは分かりました。

なんか電話がいっぱいかかったりとかっていうのは 、1月4 日以降どんな感じだったんですか?

 

小野寺宮司:

ま、正直に言いますと、斎藤マダム…斎藤派の方と、いわゆるアンチと言われる方々、半々でございまして、苦情の電話、多数いただきました。はい。

が、ご理解していただくところは、皆さんございまして。昨日、今日は1本も苦情の電話はございません。はい。ありがとう ございます。 

 

コモさん:

ちなみに自分で言うのもなんですが、私、穏健派なんで。

皆には僕の配信を通じて、「そういう電話をするとかっていうのは、そういうのは やめといてや」と。僕もやられて 困ったんで。

NHKに電話されて、NHKの番組「ええとこ」いう番組、首にされてるんでね。

そういうマダムたちか、おっさんか知りませんけど、そういう人が嘘も含めて攻撃をしていくと、スポンサーが外れたり、番組を 下ろされるっていうようなことが現実起きてるんですよ。 

だから、「それはやめて」っていうことを言ってたんですけど、やっぱりありましたか。

多分、でもほんの数日のことですよね?

 

小野寺宮司:

もう本日は苦情の電話 1 本もございませんので。

 

コモさん:

でもかかってる時はもうずっと引っきりなしですか?

 

小野寺宮司:

そうですね。大体 1日560 本はかかってたと思います。はい。

 

コモさん:

あ、そうなると普通、神職であろうが誰であろうが、嫌ですわな。それはね。いくら意見であったとしてもね。

 

小野寺宮司:

申し訳ございませんが、私1人で 全て対応しておりますので、560本ございましても、数本しか…

掃除から、ご祈祷から、買物から、会計から、銀行から、全部、出回っておりますので。

電話は数本しか取れません。申し訳ございません。

 

コモさん:

なるほど。それは現実問題としてそうやったということですね。 わかりました。

様々な問題があるので、今日、こさしてもらって、これで全部終わりということでは当然やっぱりないとは思うんですけど。

ただ、分断を煽って、なんか騒ぎ立ててどうのこうのっていう気持ちは、本当に僕にはないんで。

今日聞かせていただいたり、また思い出すことがあれば教えていただければなと思いますし、今後も四宮神社として、宮司さんとして、みんなが機嫌よう参拝できるようにしてあげてください。お願いします。

 

小野寺宮司:

はい。ありがとうございます。はい。

アンチの方も、はい。アンチの方も、支援者の方も、境なくお参りいただきましたら、お受けいたしますので、どうぞ皆様どうぞお参りくださいませ。失礼いたしました。

 

 

 

コモさん撮影動画「四宮神社騒動」

四宮神社 憲法188条違反アンチ認定顛末記 

てんこもりスタジオ 2026/01/07 四宮神社(四宮弁財天)

 

 

 

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