【時は近い】12月議会には、「判断」をしなければならない事態 | ☆Dancing the Dream ☆

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斎藤元彦、片山安孝は、嫌疑不十分。

井ノ本知明は、嫌疑はあると認定された上で、起訴猶予。

 

何も事実認定はされていない。

事実を認定できるのは、裁判所だけ。

 

 

 

 

2026年10月21日 長瀬猛チャンネル

 

長瀬県議:

知事の答弁、奥谷議員のこの質疑を受けて、急遽開かれました総務常任委員会で、

自民党としましては引き続き、「知事給与削減の議案」の継続をつい先ほど決定をいたしました。

継続の根本は、自民党と他の2つの会派を含めた3会派合同の知事への申しはまだ生きていると。だから知事にはしっかりと向き合って答えて欲しいということなんだけれども。

今日の知事のご答弁を見る限り、次の12月議会には、もしかしたら 判断をしなければならない事態に至るかもしれないですね?

 

奥谷県議:

そうですよね。

どう考えても真摯にご答弁頂いているとは思えないので、そこはちょっとですね、 判断していく必要があるんじゃないのかなとは私は思いますけども。はい。

 

 

 

 

【兵庫県政】人事当局と知事で認識に違い?奥谷議員が質疑の経緯を解説:長瀬 猛(神戸市東灘区選出 兵庫県議会議員)2026/10/21

#兵庫県議会 #奥谷謙一 #兵庫県政

【奥谷謙一議員に聞く―人事当局の答弁と知事の認識】 

10月7日の人事当局への質疑で、当該文書について「当初から不正の目的とは認識したことはない」との答弁がありました。 

その後、知事に対しても改めて認識を質しましたが、明確な回答は得られず、人事当局と知事の認識の違いが焦点となりました。 

 

今回の動画では、奥谷謙一議員に、質疑の経緯と明らかになった論点についてお話を伺います。 また、知事への質疑後に開かれた総務常任委員会では、第67号議案「知事給与削減案」が5度目の継続審査となりました。

 人事当局の答弁と知事の説明は、今後の議会審議にどのような影響を及ぼすのでしょうか。

12月議会で改めて論点となる可能性も含め、今回の質疑を振り返ります。

 

 

 

兵庫県議会 総務常任委員会(令和8年10月20日)