イスラエルがナチスになってしまった!
日本の高市も、相当に気持ち悪いだろうが。
狂ってる! https://t.co/meI2phtGrv
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) August 20, 2026
イスラエル極右閣僚、ガザでの大量虐殺呼び掛け「毎晩30~40人殺害すべき」
— AFPBB News (@afpbbcom) August 19, 2026
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【8月20日 AFP】イスラエルの極右イタマル・ベングビール国家治安相は20日、同国はパレスチナ自治区ガザ地区で毎晩「30~40人」を殺害すべきだと呼び掛けた。これを受けてドイツ、フランス、国連は20日、同氏を強く非難した。
ベングビール氏は、イスラム組織ハマスに拘束されていた元人質とのポッドキャスト番組で、大量虐殺を呼び掛けた。
「ガザで毎晩、標的を絞った殺害を行うべきだ。30~40人を殺害するべきだ」と発言。
「(殺害すべきは)直ちにイスラエル国民の命に危険をもたらす者だけではない。こいつらは生きていてはいけない人間だ」「人間扱いしてやっているのだから、褒めているようなものだ」と述べた。
ドイツのフリードリヒ・メルツ首相は政府報道官を通じて、「国際法に違反するベングビール大臣の非人道的な呼び掛けを強く非難する」「容認できない」と批判した。
フランスのジャンノエル・バロ外相も地方紙ラ・モンターニュのインタビューで、「容認できず非人道的だ」と厳しく批判した。
国連のアントニオ・グテレス事務総長も報道官を通じて、「あきれて物が言えない。言語道断であり、(ガザ住民の)人間性を奪う危険な発言だ」と批判した。(c)AFP
ガザを占拠しているのはイスラエルで、爆撃しているのもイスラエルなので、テロリストはイスラエルで、イスラエルの武装解除まで、ガザを再建できないと、まぁ、そういう風にしか、読めない。事実でしょ?
— クロ子 🍉🇵🇸 (@WQAORiYm9oBw5vR) August 18, 2026
武装勢力はガザ出身者なので、ガザを占拠しないし、爆破もしない。 https://t.co/tOydMiGmYJ
クシュナー氏とイスラエル首相、ハマス武装解除まで軍撤退せずで一致 https://t.co/UvzQNhatP8
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) August 18, 2026
クシュナー氏、ハマスの早期武装解除見込む 不履行ならイスラエルの軍事行動支持へhttps://t.co/Ii8ExVxGyg
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) August 17, 2026
“FBI報告書によると、トランプは「イスラエルに脅迫され」、義理の息子であるジャレッド・クシュナーがトランプ組織と大統領職を事実上運営していたという。
— Mami (@MamiLondonUK) January 31, 2026
クシュナーの父、チャールズ・クシュナーは金融犯罪への関与で重罪犯となり、最終的にトランプ氏によって恩赦を受けた。” https://t.co/49d7oDdNFa
イスラエルの極右閣僚(治安維持担当相)のベングヴィール、イスラエル軍はガザで毎晩30-40人殺すべきだと語ったとのこと。パレスチナ人は「生きる価値がない」とも。こんなヤツがいる限り、クシュナーのガザ和平案などうまくいくとは思えない。 https://t.co/jlD1e4VDL9
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) August 17, 2026
イスラエルで「レ●プの権利」を求めて抗議するビデオが話題になっています。
— World Breaking News🕊️ (@sikocyan) August 17, 2026
兵士がパレスチナ人拘留者を性的暴行することを許可するよう要求しています。
この異常な光景は国際社会から強い批判を受けています...。 pic.twitter.com/O3UqrJe1kU
イスラエル入植者が、占領下のパレスチナの少女二人を、ただの娯楽のために学校へ向かう途中で轢き殺そうとする瞬間!!😱😭💔💔🔻
— 上田慶司 (@keishi_001) August 17, 2026
拡散してください…真実が静かに埋もれるのを許さないで。 https://t.co/5G0RQUmt6O
以前個展したスペインの美術館周辺でイスラエルのパレスチナに対する大量虐殺への抗議が行われています☮️ https://t.co/vbXDPb6SQ2
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) August 16, 2026
トランプ氏特使、ガザ和平計画巡り仲介国と会談 イスラエルは空爆継続 https://t.co/fieVaCXmt0 https://t.co/fieVaCXmt0
— ロイター (@ReutersJapan) August 16, 2026
中東諸国がイスラエル非難 - ガザ和平計画「拒否」でhttps://t.co/fSple5zkjJ
— 共同通信公式 (@kyodo_official) August 16, 2026
共同通信 2026/08/17
【カイロ共同】エジプト、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、トルコなど中東諸国を中心とした8カ国の外相は16日、パレスチナ自治区ガザの和平実現に向けトランプ米政権側が示した工程表に関し「イスラエルが拒否したことを非難する」とする共同声明を出した。
声明は、パレスチナを巡る問題の唯一の解決策は、パレスチナの国家樹立によるイスラエルとの「2国家共存」であるにもかかわらず、イスラエルは国家樹立についても否定していると批判。こうしたイスラエルの立場は「恒久的な和平実現に向けた取り組みを根本から損なうもので、その結果の責任は全面的にイスラエルが負う」とした。
「ユダヤ人の歴史 古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで」
鶴見太郎 著
ユダヤ教を信仰する民族・ユダヤ人。
学問・芸術に長けた知力、富のネットワーク、ホロコーストに至る迫害、アラブ人への弾圧――。
五大陸を流浪した集団は、なぜ世界に影響を与え続けているのか。
古代王国建設から民族離散、ペルシア・ローマ・スペイン・オスマン帝国下の繁栄、東欧での迫害、ナチによる絶滅計画、ソ連・アメリカへの適応、イスラエル建国、中東戦争まで。
三〇〇〇年のユダヤ史を雄大なスケールで描く。
鶴見太郎氏生出演!『世界はなぜイスラエルに振り回されるのか?』(2026年8月7日20:00~生配信・前半無料パート)
『シオニズム──イスラエルと現代世界』 (岩波新書 新赤版 2087)
【シオニズムとは何か】発祥地・ロシア帝国で起きた迫害|対象は“全ユダヤ人”|なぜシオニズムは肥大化した?|シオニズムは“イスラエル化”した|米国が支援する理由|ナショナリズムとの違いは…【鶴見太郎】前編 文藝春秋Plus
【ネタニヤフ首相の思考回路を徹底分析】“ユダヤ史で例外的”な理由|テロ敵視と兄の死|政党「リクード」の思想|イスラエルを守る=シオニズムの体現に|ガザ紛争と迫害の記憶【鶴見太郎】後編 文藝春秋Plus



