『サナエノミクスによろしく』 2026/6/5 明石 順平 (著)
13:16〜
武田:
これからもインフレが続くで あろうって話をずっとされていて。
このインフレってのは、「インフレ税である」と。
「我々はすでに先人たちの先送りのツケの支払いを開始してるんだ」っていうような書かれ方もしてますけれども。
当然これも基本的なことですけれども、もうインフレが起きれば、
それはもう「増税と同じ効果を持っている」というか 、持たされてることになるわけですもんね。
明石:
そうです。
武田:
そこを当然だけど、考えなきゃいけないけど、なぜか考えないっていうケース多いですもんね。
明石:
おっしゃる通りで、「インフレ税」ってすごく分かりにくい概念なんですよ。
結局、増税から逃げ続けていると、今、まさにそうであるように、その通貨自体に対する信用が下がってきて、通貨安インフレが起きてしまう。
そうすると、これ「増税と効果が同じ」なんですね。
過去最高の税収とか言ってるじゃないですか、なんか。
武田:
そういうニュース入ってきますよね。
明石:
それは、物価が高くなったから、当然そうなるわけで。
これは、本来、「過去に増税しておくべきだったものが、今インフレという形で現れているんですよ」っていう、そういう理解が必要なんですよ。
だから、経済の専門家が「消費税減税に反対」したりしてるのは、それが理由で。
結局、減税しても、財政の信頼が失われて「インフレ税」が悪化しますから。
あっという間に相殺されちゃうと。
もっと苦しくなるだけだと。
「だからダメなんだ」っていう風に言ってるわけなんですけど。
高市総理は、それを全く理解してない。
する気もないと…いうことなんですよね。
武田:
この間の選挙で、多くの政党が「消費税限税」「食料費に限った消費税減税」っていうのを争点にして。高市首相は、「それが私の悲願あります」というようなことを言って。
まあ、半年、経とうとしてるけれも、実際にどうなるのこうなるの分からないっていう状況なわけですけれども。
この食料品の消費税を8%から、今、レジの改修、云々で、1%にというよう なことを、今、議論してますけれども。そもそもここに効果があるのかないのか?
でも、多くの有権者はそれをメインの議題として投票に判断にしたわけですけれども。
この消費税の議論っていうのは、この間、どういう風にご覧 になってますかね?
明石:
そうですね。今までの自民党って「選挙に勝つためなら何でもやってきたな」って印象ですけど。
でも、「減税」だけは言いませんでしたよね。
それは、やはり、やっちゃうと、今まさにそうであるように、円安が悪化してしまうと、とんでもないことになるっていうのが分かっていたからですね。
まあ、「インフレ税」の概念というのは、専門的ですから、有権者に説明してもなかなか理解してもらえないものではあるんですけれども、その最低限のラインを超えることはなかったと。
だから、政治家として最低限の倫理感を持ってたんだと。…いう風に私は思ってるんですけど。
…それを踏み越えてしまった。
まるで野党のような政策を掲げてしまったのが、高市総理だと思っています。
野党だったら、結局、「減税」って言ったって、嘘がばれることがないので、有効なんですけど。
与党で、それやっちゃうと、もう自分の首を絞めることになってしまうていうことですね。
武田:
ご本の中にも、野党の話が書かれていて。
この日本っていうのは、ほぼずっと自民党が政権与党になってきた。
で、野党っていうのは、市場にその時点で責任を 持つ必要がないので、選挙をするたびに「税の話」をして、「増税ってのは非常によろしくない」と、税の増を煽ることっていうのが人気獲得とか票獲得に繋がってたわけなんだけれども。
もし、政権交代ってのが頻繁に起きるようであれば、税の議論 っていうのも結構もっと慎重に議論 がされることになったんだろうけれども。そうはならない。
でも、今のお話だと、「そこにもう、高市さんはもう踏み込んじゃった」ってことに…。
明石:
そうですね。
武田:
だから、やっぱりこれまでと違うってことなんですよね?
明石:
全然、違いますね。
なんか民主党の失敗から何も学んでないですね。
民主党って、「消費税を増税しない」って言っちゃって。
で、結局、与党になったら、「やることになりました」って言って。
武田:
みんなにめちゃくちゃ反感を食らったわけですもんね。
明石:
そうですね。あれが民主党が嫌われた大きな要因の 1つだと思うんですけど。
だから、政権与党が「消費税で人気を獲得しよう」と思っちゃ ダメなんですよね。
武田:
明石さんの先ほどの話もありましたけれども、「株価は上がっている」と。
そして、実質賃審賃金なんかも 5ヶ月連続でプラスになってる。そういう側面と、あと先週もニュースコーナーで紹介しましたけれども、生活が厳しいと答える世代というのがもう半数を超えているとか。子育て世代はもっとパーセンテージ が上がるっていう。
株価が上がって、実質が上がる、そういった ポジティブなニュースとも思えるようなものと、実際の生活が厳しいですよっていうものが、同居しているよう にも見えるわけですもんね。
ここをどういう風に読み解けばいいのか? ってのは、なかなかいつも難しいなと思いながら見てるんですけどね。
明石:
「株価」については、円の価値自体が下がってますんで、その分、上がってるように見えるんですよね。逆に言うと。
だから、金額だけ見れば上がってるんですけど。
でも、例えば今の円の価値ってのは「実質実行為替レート指数」っていう、通貨の真の実力を示す指数で見ると、1970年よりも下なんですよね。
武田:
円の価値からしてみたら下回ってるってことですもんね。
明石:
そうなんです。
だから、それで、いくら株価が高くなっててもですね、見た目はそうかもしれないけど、実際はそうじゃないっていう。そういうことなんですよね。
武田:
高市さんが、この政権を担うようになってから、いろんな各方面で、いろんな問題発言というか、物議を醸す発言がたくさんありましたけれども。
その中の 1つに、「円安ホクホク」発言というのがありましたけれども、あれは改めてどういう文脈というか、どういう流れで出てきたって… 先ほど おっしゃった「円安は良いことだ」っていう議論の流れで出てきたってことなんですかね?
明石:
そうですね。
私が見てる限り、「円安は善だ」っていう思い込みのある人が、その考えを変えるってことは基本的にないですね。
武田:
そうなんだ? 「やっぱり違いました」とは言わない?
明石:
言わないですね。 特に高市さん言わないですね。
あの人は、自分の間違い認めないですから。
武田:
なかなか見ないですもんね、そういうシーンをね。
明石:
ええ。多分、今も、もうドル円160円超えて、それ常態化してますけど、「別にいいんじゃないの?」って思ってんじゃないかな?っていう気がするんですよね。本人の本音として。
武田:
「円安ホクホク」発言から本音が変わらないのだとして、ここからもまだ政権運営を担っていくってことになったとすると、どういう未来が予想されちゃうわけですかね?
明石
どんどんドル円が…円が下落していくと。
これはほぼ間違いない…ですね。 反転する要素が基本的にない。
日本だけですからね、為替介入で無理やり自国の通貨安を何とかしようとしてる国って。
他の国やってないですから。
武田:
実際、そこでまたそれも機能してないわけですもんね。
明石:
そうですね。どんどん効果が薄れてますね。
武田:
ご本の中で、これからどうすれ ばいいのか?というのも少し提言されていて。
その中で、まず必要なのが「政府から独立した統計機関を作ることが必要可欠で ある」ってことをお書きになってますけれども。これはどういう機関を想定してるわけですかね?
明石:
そうですね、「統計庁」とか「統計省」とかどうなるのか分かりません。
やはり政治の影響受けない専門家たちによって、統計をまとめてもらうというのが必要かだろうなという風に思いますね。
…なんていうか、今の統計は、もうグチャグチャにされちゃいましたから。
人体で言うと、体温が分からないような状態ですね。だから風邪をひいてるのか、平熱なのかよく分からないような状態になっちゃってると。
やはり正しい数字がないと、それを前提にした正しい政策っていうのは実行できないですから。
これはもう必要不可欠だなと思います。
武田:
体温がわかんない状態ってのはね、自分の健康状態がわかんないわけですから、非常に不安だし。
高熱出してても、いいや、これは平熱ですっていう風に言い張られてしまうと、立ち打ちできなくなっちゃうと。でも本当に病に陥っちゃうわけですもんね。
明石:
そうですね。今そういう状態ですからね。
武田:
そういう状態…う〜ん
でも、それやっぱり、最初にあった「(GDPの)カサ上げ(ソノタノミクス)」みたいなものが起きて、それについて あまり議論されてない状況があるのだとしたら、また同じようにまた別の時に、「いやこれは大丈夫です!景気は今、絶好調です!」っていう風に言えるような告知というのか、主張が続いてしまう可能性ってのがあるわけですもんね?
明石:
そうですね。確実に政治家はやりますね!
1回、カサ上げしちゃったんで。
その後ずっと「カサ上げ」されっぱしなんですよね 。
武田:
それは、でも正してもらわないと…
我々が今暮らしているこの経済状況は、どういう状況なのか?っていうのが分からないまま、自分たちは生活してかなくちゃいけないってことになるわけですもんね。
明石:
そうなんですよね。
武田:
いや、本当にそれは恐ろしい話だなと思いますよね。
明石:
そうなんです。
だから、「本当はマイナス成長に突入してる」って言われても、私はあんまり驚かないですね。
その可能性は十分にあると思ってますから。
武田:
でも我々こう有権者として、日々こう暮らしていて、選挙が起こるたび に、そういった税の話ってのは、割とポジティブな形で「私たちはこうしますよ、ああしますよ」っていう風に来るわけですけれども。どういう風に構えといた方がいいというか、どういう風にそれを見極めるっていうんでしょうか。そういう感度を鍛えるためにどうしたらいいんでしょうね?
明石:
これは私の理想論に過ぎないんですけど。
やはり耳に痛いこと、嫌われるようなことでもちゃんと政治家…
ごくごく少数ですけど、でもわずかにいますよね。
「そういう人こそが信用できますよ」っていうのは、これはもう強調したいですね。
ま、滅多にいないんですけど。
武田:
うん。そうですもんね。
明石:
ええ。まず選挙でそもそも強くないと、耳に痛いこと言えないですから。
武田:
どうしても選挙になるたびにね、「私が通った暁にはあなたたちの負担を減らしますよ」という、そういうことを言う。もちろんそれも大事ではあるんだけれど、そこをどう見極めるかってことですよね。
明石:
ええ。 どうしても、明るいこと言う人に引きずられちゃうんですけど。
実際はそうじゃない。
それはダメですっていう。
武田:
でも、そのポジティブなことを言って結果を出した人が、じゃあここの半年今どうしてるかって言ったらば、この本にね、たくさん書かれていることだけどっていう、こういう展開になってくるわけですもんね。
改めましてですけれども、今日お話を伺った本は、『サナエノミクスによろしく』え、集英社インターナショナル新書より発売中でございます。
明石順平(『サナエノミクスによろしく』著者)(2026年7月21日放送分)
国連・事務総長副報道官、日本の皇室典範改正に「男女平等の保証」を求めて改正を勧告https://t.co/WFnrLSCYdV
— 話題のニュースとネットの反応 (@sharenewsjapan1) July 19, 2026
時事通信 7/18
【ニューヨーク時事】国連のハク事務総長副報道官は17日、日本の皇室典範改正を受け、「全ての国に対し、あらゆる地位や職業において女性の権利向上につながる包摂的な政策を奨励する」とのグテレス事務総長の見解を示した。 定例会見で記者の質問に答えた。 国連女性差別撤廃委員会は2024年、女性皇族による皇位継承を認めていない日本の皇室典範について「男女平等の保証」を求めて改正を勧告。日本政府は「皇位継承の在り方は国の基本に関わる事項だ」と強く抗議していた。
これはすでに5月から帝国データバンクが警鐘を鳴らしていた。石油危機、ナフサ不足、円安からの物価高、だからそれに手当てをしない高市の愚策の結果。これは高市ショックだし、高市不況だし、これで日本は高市による没落だ。 https://t.co/Wiv7fuzxZp
— 中野彰子 (@Toki2199r) July 20, 2026
7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) July 20, 2026
絶対ウソだと思う https://t.co/Xh8PW7tBFd
— 明石順平 (@junpeiakashi) July 21, 2026
🚨こ…これは緊急リレーだなww
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) June 12, 2026
【発掘】全文必読!高校一年生のときから平気でウソをつき、金で人の心を買っていた高市早苗首相!… https://t.co/CPgb4aTMR4 pic.twitter.com/XtcftNtl7h
インナーのアイロンがけとは、男性ならワイシャツのことでしょうか?
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) July 20, 2026
ワイシャツはクリーニングに出す人もいれば、ノーアイロンで済む素材のものを買う人もいるけど、大会社の社長クラスだったら、普通はクリーニングでしょう。… https://t.co/bM1GR1Lnk7
過去、「寝てない」と言って大騒ぎになった件。
— 澤田 大樹 (@nankuru_akabeko) July 21, 2026
◆「私は寝てないんだ」 雪印…:世間を騒がせた問題発言 暴言・放言・迷言特集:時事ドットコム https://t.co/FsnwN4iEZQ
国会嫌いの総理大臣ってなんなんだよ。
— 明石順平 (@junpeiakashi) July 12, 2026
投げるの嫌いなピッチャーか。 https://t.co/HZegkdf9MX
おかしいな。
— 明石順平 (@junpeiakashi) July 21, 2026
この投稿の中にはツイッターにかけているであろう時間が入っていない。
エゴサと投稿にけっこう時間かけてるだろ。 https://t.co/RSAdi33LKg
本日の文化放送『武田砂鉄 ラジオマガジン』に『サナエノミクスによろしく』の著者・明石順平さんが出演しました。株価が史上最高値を記録しているのに、なぜ国民生活は苦しいままなのか、その理由を解説しています。ポッドキャストでも聞くことができますので、ぜひ!(担当HM)… pic.twitter.com/FRYc1nuvH3
— 集英社インターナショナル (@Shueisha_int) July 21, 2026
国民生活が良くなるための仕事を一切せず、国会もサボりまくって、嘘も吐きまくって、支持率が下がったら「寝てない」アピールとは。絶望的。一刻も早く退陣して、心ゆくまで家で寝てください。
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) July 21, 2026
【なぜ高市首相は「アイロンがけ」を語るのか】JVL | 7.21
— Japan Viewpoint Lab (@japan_viewpoint) July 20, 2026
不思議な発信です。
国家予算、外交、安全保障を担う最高意思決定者が、自らのSNSで、睡眠不足や家事の苦労、インナーのアイロンがけやスカートのまつり縫いについて細かく語る。… https://t.co/JG4Ff6UYU9 pic.twitter.com/EMyoir4ben
〇何度も同じことを書くが、霞ヶ関で「忙しい自慢」、「寝ていない自慢」をして出世する官僚は稀だ。上の立場になればなるほど、細かい資料を読み込んで知識を蓄えるのではなく、十分に睡眠をとって判断力を養うことが重要だからだ。… https://t.co/sSFKtqNEDC
— 福島伸享(のぶゆき)事務所 前衆議院議員(茨城1区) (@fukuchan_ib) July 21, 2026
一国の総理が、睡眠不足を公言し、土日の過ごし方を公言し、読む書類が多すぎると「言い訳」する。日本はいつから、そんなミットモナイ国になったのだろうか。 https://t.co/RMHGbib2WB
— 郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】 (@nobuogohara) July 20, 2026
高市にいちばん困ってるのは中国人じゃないよ。日本国民だよ。
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) July 19, 2026
【速報】高市総理の経歴疑惑をめぐる内閣広報官・佐伯耕三氏の「常軌を逸したメディア対応」
— 羽鳥涼『週刊現代』編集者 (@WGhatori) July 13, 2026
激しい論争を巻き起こしている高市総理の「経歴疑惑」。これに対して、内閣広報官の佐伯耕三氏が自身のXで、アメリカ時代の元上司に「直接取材した」と豪語していました。…
高市だけでなく、麻生も小泉も辞めろコールめっちゃ良い。同意しかない。#渋谷交差点デモ https://t.co/mUE1jz59rp
— yomi (@yomi310310) July 19, 2026
コイツ本当にヤバい。頭の悪さが邪悪さに結びつくと最悪 https://t.co/OLmyh9ICy0
— 猫のリュックくん (@nekoruck) July 20, 2026
【高市内閣の支持率が急落で“過去最低”に】
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) July 20, 2026
|
高市内閣の支持率は、6月の調査から10.9ポイント下落し、49.2%となった
支持しない人は11.8ポイント増え、34.8%に
支持率が5割を切ったのは、政権発足以来、初めてのこと
▼『高市内閣を支持する理由』について
・高市総理の人柄が信頼できるから 21.3%… pic.twitter.com/7C4KOzK7ao
7/20 麻生太郎氏の地元福岡県飯塚市で、
— うさ 朝倉市民 (@yalomon) July 21, 2026
「#麻生太郎いい加減にしろスタンディング」が開催され、約150人が参加したそうです。
自民党の支持が強い地域で、市民が静かに意思を示す「サイレントスタンディング」が行われたことは、一つの出来事として注目しています。… https://t.co/TKXxXkfS6x pic.twitter.com/uy2vIK8htI
愛子さま人気への恐れと“麻生太郎の野望”…皇室典範改正のドタバタ劇で“読売”が最後に激怒した法改正の核心
— 文春オンライン (@bunshun_online) July 20, 2026
記事はこちら↓https://t.co/fbipghge1s#文春オンライン
河合悠祐のヘイトに拍手する警官とかヤバすぎだろ。 https://t.co/vWjulCDydS
— 芻狗 (@justastrawdog) July 20, 2026
この警官はひどいですね……。 https://t.co/EOaht3ONOH
— 松尾 貴史 (@Kitsch_Matsuo) July 20, 2026
これマジでなんの為にやってるの?
— 辻 愛沙子|arca (@ai_1124at_) July 20, 2026
わざわざ道路制限して直射日光の下に人を密集させるの普通に危ないし、ウチらの税金で整備してる公道を理由なく締め切ってはるばる遠回りさせる意味がわからない。
ただ平和に穏やかに抗議してるだけの市民を、警察が不当に制限する権利なんてどこにもないでしょ。 https://t.co/ugJQ9OUzp0
人が集まれる場所をわざと潰してきたんですよ。1960年はこうだったから。 https://t.co/VAP1uWu7Af pic.twitter.com/GtPaiRvUxB
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) July 20, 2026
高市辞めろ!と思っている日本国民が増えてきましたね。。 pic.twitter.com/6anDuponxt
— 🌊🏝️ナミ🌊👑 (@hpadtgtmwtp) July 20, 2026
だってよ。斎藤元彦みたいな人殺しが知事やってたら県のあちこちが壊れるってよ。
— 菅野完 (@noiehoie) July 21, 2026
お前のせいや。よう考えろ。.@motohikosaitoH
#エキスパートトピ(石川慶子)#Yahooニュースhttps://t.co/qAEZ5NOCym
公益通報者保護法改正で「通報妨害」には不利益な取り扱いの示唆も含まれる。辰巳孝太郎議員は、知事が今の態度を続ければ施行後(2026年12月1日)は法違反に当たり得ると指摘。消費者庁は「個別事案ごとの判断」と答弁し、この見方を否定しなかった。 pic.twitter.com/WZvJUcUkZM
— JCPきぬがわ後援会 兵庫県明石市 (@jcpkinugawa) July 20, 2026
九州ではかなり新型コロナ感染者数が増えてきており、今年の夏も残念ながら、例年通り、南から流行が始まっているようです。今回、特に子供が多いとされています
— Takuro⚓️新型コロナ/インフルエンザ/感染症情報 (@triangle24) July 4, 2026
「基本的感染予防の対策を」鹿児島で新型コロナ感染者が急増 手洗い・うがい・マスク・換気呼びかけhttps://t.co/4EcLn7SKw4
ナフサ・塩ビ管不足、トイレ改修に3カ月遅れも 大阪・交野市https://t.co/Xd8xTCRWAQ
— 毎日新聞 (@mainichi) July 4, 2026
大阪府交野市は3日、中東情勢によるナフサ・塩化ビニール管不足で、市発注のトイレ改修工事に遅れが出ていると明らかにしました。市は「中東情勢がトイレ工事に影響するとは」と話しました。



