知事定例会見でお馴染みの関テレ・鈴木祐輔記者が取材してくれています。
鈴木記者に届いた自主出版の本。
筆者は元自治省官僚で大阪府総務部長だったこともある弁護士。
本の解説文を読んだが、なんだこれ?
来年4月の統一地方選挙を睨んで、またあちら側の勢力が現在の劣勢をなんとかひっくり返そうと
画策しているのだろう。
きしょい。
「片木淳」氏は著書の中で、立花孝志を「兵庫県民を真実に気付かせた」と大いに称賛している。
— Cabezon (@frescobaldi1635) May 12, 2026
裁判所が「虚偽内容のデマを用いてでも世論を誘導しようとする行為は、民主制の存立そのものを危うくしかねない。その違法性が軽減されることは相当でない」と認定した立花の行為を称賛している。 pic.twitter.com/7Qctm93Yrn
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%87%E6%9C%A8%E6%B7%B3
【斎藤知事】いまだ変えぬ「告発文書対応は適正」認識 第三者委「作成者探しは公益通報者保護法違反に当たる」指摘も 告発した元局長の同僚“第三者委報告”「行政の世界ではあり得ない」〈カンテレNEWS〉
2026/07/08 ◆政治・行政
兵庫県の斎藤知事をめぐる疑惑をまとめた告発文書を作成した元県民局長が亡くなって、7月7日でちょうど2年となります。
県が設置した第三者委員会は、斎藤知事にパワハラに当たる行為があったことや、告発文書の作成者探しをしたことが、「公益通報者保護法違反に当たる」などと結論付けました。
しかし斎藤知事はこうした指摘を受け入れず、県の対応に問題はなかったという認識を変えていません。
取材に応じた元局長の同僚は「行政の世界ではありえない」と憤り、専門家も疑問を呈する中、知事からは考えを変えようという姿勢は見えてきません。
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カンテレ「newsランナー」2026年7月6日放送 ※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。