あのち…「阿」ののち…
命、あの血、あの地…
(い)のちの一つ前のはなし…
YO LA TENGOのJamesとGezan & Million Wish Collectiveの「あのち」がメチャいい!と話していたので目の前で観れてよかった・・・。つか、YO LA TENGOの新譜「This Stupid World」もメ〜チャ良い❣️
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) February 13, 2023
GEZAN with Million Wish Collective - あのち (ANOCHI) (2023) [Full Album]
1. (い)のちの一つ前のはなし (A story before Life) 0:00
2. 誅犬 (Chuken - Death Penalty Dog:) 1:01
3. Fight War Not Wars 4:23
4. もう俺らは我慢できない (We Can't Take It Anymore) 4:32
5. We All Fall 9:15
6. TOKYO DUB STORY 13:03
7. 萃点 (SUITEN - INTERSECTION) 15:37
8. そらたぴ わたしたぴ(鳥話) (SORA TAPI WATASHI TAPI (bird talk)) 21:05
9. We Were The World 22:03
10. Third Summer of Love 26:31
11. 終曲の前奏で赤と目があったあのち (Prelude to Finale, Red caught Anochi's eye.) 31:37
12. JUST LOVE 33:10
13. リンダリリンダ (Linda ReLinda) 39:40
Million Wish Collective :
んoonのJC、the hatchの山田碧、元OOIOOのOLAibi、そして10数名の有名無名の仲間たちがコーラスとして名前を連ねている。
https://digdiggerdiggest.livedoor.blog/archives/19266890.html
南方熊楠の「萃点」
OLAibi + KOM_I @ りんご音楽祭2020
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OLAibi
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モンゴルをルーツに持つ。
18歳でドイツに渡り、電子音楽や現代音楽に触れる。
その後、太鼓を中心としたマルチアーティストとして活動を始める。
OOIOOのドラマーとして活動後、広大な森に移り住み年月をかけ森の生物の生態と音を録り続けている。
様々な国、民族の言語を全てカタカナに置き換え、語感と言霊を頼りにリリックを綴る。
そこにドラム、民族楽器、おもちゃのキーボードなどをサンプリングしたビートと、住う森の音を織り重ねパフォーマンスしている。
※ OLAibiの訃報 2023年10月10日に死去。
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KOM_I
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歌手・アーティスト
1992年生まれ、神奈川育ち。ホームパーティで音楽活動の勧誘を受け歌い始める。「水曜日のカンパネラ」のボーカルとして、国内だけでなく世界中のフェスに出演、ツアーを廻り、その土地や人々と呼応しながらライブパフォーマンスを創り上げている。
好きな食べ物は南インド料理。趣味は世界各地に受け継がれる祭祀や儀礼を見学すること、唄や踊りを習うこと。
音楽活動の他にも、モデルや役者、ナレーターなど、様々なジャンルで活動している。
2019年4月に屋久島からインスピレーションを汲み上げながらプロデューサーにオオルタイチを迎えて制作したEP「YAKUSHIMA TREASURE」をリリース。
