【#高市総理の辞任を求めます!】「睡眠をもうちょっと取りたい」「いつ総理辞めてもいい」 | ☆Dancing the Dream ☆

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UR汚職の追求から逃げ回り、睡眠障害で入院していた経験のある甘利明。

高市が「兄貴」と呼ぶ 甘利がペラペラ喋ってます。

高市が「睡眠をもうちょっと取りたい」と弱音を吐いたと。

 

総理の内密な健康問題の悩み事相談をメディアに喋る自民党元幹事長。

 

ディープ・パープルにも会えたことだし、家事も大変なことだし、

眠れないのが辛くて、国会にも出れないようなら、総理も議員もお辞めください。

 

 

 

 

 

 

高市総理の辞任を求めます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「6月に詰む」では甘かった(境野氏)

 

 

 

 

 

 

「睡眠障害」

 

 

 

 

 

 

3/30

 高市早苗首相は30日、予算案の年度内成立の断念を余儀なくされた。衆院選の歴史的大勝で築いた「高市1強」。その足元で生じたほころびは、先々の政権運営を揺るがすのか。

 

 「首相は『参院の怖さ』をわかっていない」。

 

ある党三役経験者は、予算審議を通じて参院が「少数与党」の境遇にあることから目を背けたような首相の振る舞いを、こう指摘した。

 「怖さ」には別の意味合いもある。参院は、衆院とは異なる独自性を示そうと、首相の意に沿わない動きを選ぶこともあるからだ。2005年、小泉純一郎首相(当時)による「郵政民営化法案」は衆院を通過したが、参院で造反が相次ぎ否決された。

 23日、首相官邸。首相の最側近の木原稔官房長官との面会後、松山政司・参院議員会長は記者団に言った。「今年は特に審議時間が短い。野党の理解を得るため、『暫定予算』の準備をしてもらう方がよろしいのではないか」。首相がこだわる「年度内成立」は現実的ではない。参院側が突き付けた形だった。

 

異なる思惑

 派閥裏金問題で党勢が低迷し…

 

4/1

 参院自民党の幹部は1日、野党側に対し、2026年度当初予算案の週内の採決を見送る意向を伝えた。野党側が要求した3日の参院予算委員会での集中審議の開催に応じず、採決に向けた協議が物別れに終わった。高市早苗首相(自民党総裁)が年度内成立を断念した中、実際の成立は今月の第2週にずれ込むことが確実となった。

 参院自民の磯崎仁彦国会対策委員長は1日、暫定予算成立後の当初予算案の審議再開を受け、立憲民主党の斎藤嘉隆国対委員長と国会内で会談。2日までの委嘱審査後の日程を協議した。

 斎藤氏は「必要な集中審議をしない参院で予算案の採決に至ることは絶対にない」と主張。3日に首相が出席する集中審議を開催するよう求めた。この提案を磯崎氏は拒否。3日は一般質疑を行うことで合意した。

 磯崎氏はこれまで3日の予算成立を目指す考えを野党側に伝えていたが、会談後、記者団に「審議が積み上がらない状況で、3日(の成立)は難しい」と述べた。

 

 

 

4/23

 

 高市早苗首相は23日、甘利明・元自民党幹事長と官邸で面会し「睡眠をもうちょっと取りたい」と本音を漏らした。住居の公邸での暮らしに触れ「食事が大変」とも語った。面会後、甘利氏が記者団に明らかにした。

 首相は今月7日の参院予算委員会で、公邸生活に関し「家事に時間を取られ、睡眠は割と短い。それ以外の時間は仕事に充てる」と説明。食事については2月に「公邸は買い物に行っちゃ駄目、出前禁止。だから冷凍食品が尽きたら終わり」などと話していた。

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2/2

元自民党幹事長の甘利明氏は2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相とメールでやりとりした内容を記し、思いをつづった。

甘利氏は「昨年の暮れに、労いの言葉と、党内根回しの必要があれば、お手伝いしますから、とのメールを高市総理に送りました」とサポートを申し出たことを明かし、「総理からの返信は『党には迷惑をかけてばかりですから、兄貴が助けて下さると心強いです。良い新春をお迎えになりますように!』」と高市首相からの返信についても記した。

高市首相は昨年10月の自民党総裁選当日のあいさつで「全世代総力結集で全員参加で頑張らなきゃ立て直せませんよ。だって今、人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。わたくし自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いてまいります」などと力強く意気込みを語り、さまざまな論議を呼んでいたが、甘利氏は「強い政治家ですが、思いやりのある優しい人です」と高市首相の人柄についてつづり、「頑張りすぎないかと心配です」と案じた。

 

 

 

もっと寝たい・・・高市早苗、睡眠不足を甘利自民党元幹事長に漏らす。京都大学教授・池亀彩。安冨歩東京大学名誉教授。一月万冊清水 4/25