歩く存立危機事態が、「目詰まり」って、まだ言ってるんだけど〜😱
バカが全員で集まってバカの仕事アピールをするバカ投稿です。
— shin (@r230614_shin) April 11, 2026
高市早苗も閣僚全員、気が狂っているので
「万全を期すために原油備蓄を解放」
=代替ルートが全く追いつかず備蓄を食い尽くしている事を「成果」として誇っています。自民党全員、頭が狂っています。
pic.twitter.com/tS04K3kj2D
これほど未曽有の事態に…政府も官公庁もあまりに危機感がなすぎて、いや隠しているのだとしても、気味が悪い
— しかしながら物喰うMademoiselle (@aicmademoiselle) April 11, 2026
「GWのお出かけは~」とか言っている場合か…?
いま必死で石油外交に奔走しながら危機感にある他国から見たら、日本は国ごとゾンビがレジャーを楽しむホラーみたいに見えるのではないかな https://t.co/IV5tXThOHF
ホルムズ抜け日本着タンカー0隻 - 直近1週間、海峡封鎖の影響https://t.co/ypMMiCejE3
— 共同通信公式 (@kyodo_official) April 10, 2026
ペルシャ湾からホルムズ海峡を抜け、日本に到着する原油タンカーが直近の1週間(4~10日)で0隻となり、途絶状態となった。共同通信による自動船舶識別装置(AIS)のデータ分析で分かった。
海峡が事実上封鎖された影響が出た。封鎖前の1年間の週間平均は7隻程度。海峡の通航が再開しても日本まで数週間かかる。国内の原油不足は当面続きそうだ。
分析によると、例年は多い時期に週10隻が日本国内に入港することもあったが、米国とイスラエルによるイラン攻撃が始まった2月28日以降、3月21~27日は5隻にとどまり、28日~4月3日は2隻に急減した。
千葉県袖ケ浦市沖の受け入れ施設「京葉シーバース」に3日、到着したパナマ船籍の船が、封鎖直前にホルムズ海峡を抜けた日本関係の原油タンカーの最後尾だったとみられる。
船舶位置情報の提供サイトなどによると、戦闘開始後、通航した日本関係船舶は商船三井系の液化天然ガス(LNG)タンカーと液化石油ガス(LPG)タンカーの計3隻。ただ、いずれも日本以外が目的地だった。
先月か先々月くらいだったかな?
— fab3 (@superhi69) April 10, 2026
長野智子のラジオ番組で政治評論家が、高市の(安倍の時と同じ)ブレーンは高市がハードロック好きだから好感度上げるため4月のディープパープル来日を利用するかも?って半ば冗談で言ってた。
見え見えの話題作り、その通りになった。
今そんなことしてる場合かバカ
なんとなく聴いてたらゾッとした。
— tomochi☮️戦争反対 (@tomochicco) December 25, 2025
高市政権が税金を選挙に効果が出るタイミングで実行するように設計してたり、やアベノマスク・うちで踊ろうの佐伯を内閣広報官にして、ディープパープルの政治利用するかもなどなど。怖い
#オススメ優良コンテン
2025年12月25日 常井健一 https://t.co/arLgxqgqTt
【今夜のギャンブル】
— きっこ (@kikko_no_blog) December 26, 2025
「高市早苗は2026年に来日するディープパープルを自分の支持率アップのために政治利用する」に30万ペソ!w
”Tehran not planning for further negotiations, says Iranian media
イランの国営ファルス通信は日曜日、交渉チームに近い情報筋の話として、イランは現在「次回の交渉に向けた計画はない」と報じた。
ファルス通信は、同情報筋が「イランは急ぐ必要はなく、米国が合理的な合意に応じるまで、ホルムズ海峡の状況に変化はない」と述べたと伝えた。
イスラマバードで一晩中続いた両者間の長時間にわたる協議は、戦争を終結させる合意に至らなかった。”
