【重ねた「嘘」の座布団の上で…】高市「風邪で」中東駐日大使らとの面会パス!危機管理ゼロの無能 | ☆Dancing the Dream ☆

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本来、高市早苗の政治生命は、2023年3月の時点で終わっている。

総務官僚が命懸けで公益通報した「総務文書」の件。

高市は「悪意をもって捏造された文書。捏造文書だ」と主張し、

小西議員から真正の行政文書なら「大臣も議員も辞めるか?」と問われ、「結構ですよ」と啖呵を切った。しかし、政府が真正の行政文書であることを認めた。

https://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000503.html

 

高市早苗は「嘘」で生き延びている政治家。

何段も重ねられた「嘘」という座布団の上で、

ぐらぐらしながら座っているのが高市という無能な総理なのです。

 

 

 

 

2026年3月12日 19:40

 高市早苗首相は12日夜に予定していた外交日程を体調不良のため取りやめた。中東諸国の大使らの表敬を受け、夕食会を開く予定だった。代わりに木原稔官房長官が出席した。

 首相周辺は「首相に風邪の疑いがあるので」と説明した。首相公邸で医務官の治療を受けたとも明らかにした。政府高官は首相の体調について「2〜3日前からせき込んでいた」と話した。

 首相は12日、衆院予算委員会の集中審議に出席した。予算委は午前9時から始まり、昼休憩などの中断を挟みながら、午後6時まで続いた。首相が予算委の終了後、国会内で関係者に支えられながら歩く様子もみられた。

 

 

 

 

 

木原官房長官は会見で、体調不良により12日の公務日程の一部をキャンセルした高市早苗首相について「既に体調は回復しており、13日の公務は予定通りだ」と述べた。

 

 

日経🔻