「TM文書」記載の自民公認候補リスト/ 高市党首討論で更なる失言の墓穴/維新「国保逃れ」364人 | ☆Dancing the Dream ☆

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「TM文書」記載の自民公認候補

高木宏寿元復興副大臣

(北海道3)

土井亨元国交副大臣

(宮城1)

御法川信英元国交副大臣

(秋田3)

牧島かれん元デジタル担当相(神奈川17)

 

山際大志郎元経済再生担当相(神奈川18)

 

山田美樹元環境副大臣

(東京1)

下村博文元文科相

(東京11)

萩生田光一幹事長代行

(東京24)

長島昭久元防衛副大臣

(東京30)

斎藤洋明元財務副大臣

(新潟3)

工藤彰三元内閣府副大臣

(愛知4)

繁本護元財務政務官

(京都3)

武村展英元農水副大臣

(滋賀3)

柳本顕元環境政務官

(大阪3)

関芳弘筆頭副幹事長

(兵庫3)

小林茂樹文科副大臣

(奈良1)

高市早苗首相

(奈良2)

逢沢一郎総務会長代行

(岡山1)

山下貴司元法相

(岡山2)

加藤勝信元官房長官

(岡山3)

岸田文雄元首相

(広島1)

平井卓也元デジタル担当相

(香川1)

鳩山二郎元内閣府副大臣

(福岡6)

武田良太元総務相

(福岡11)

古川康元国交副大臣

(佐賀2)

国場幸之助元国交副大臣

(沖縄1)

細田健一元絳產副大臣

(比例東海)

保岡宏武元衆院議員

(比例九州)

 

 

 

 

 

 

 

 

高市早苗 一回の党首討論で三回も失言してしまう 1月27日

 

 

解散の大義は?経済成長は?日本外交は?7党の党首生出演【報道ステーション】(2026年1月26日)

 


報道ステーション1/26

 

司会:

 弱肉強食化している世界。日中関係も良くありません。これをどうやって生き抜きますか?

高市早苗:

 ロシアのウクライナ侵略に始まり、それからまたロシアと中国の関係、非常に緊密ですね。

それから、北朝鮮とロシアの関係も緊密ですね。で、いずれも核有国

そこに日本は国土を構えているという現実があります。

それからそういった中で、しっかりと外交も強くしていかなきゃいけない。

 

田村智子:

今直面してる問題は、力の支配を現にやってるアメリカ。

このトランプ政権に何も言わないのかと。批判しなくていいのかってことですよ。

いかなる理由があろうとも、ベネゼラに武力侵攻して、そこの指導者を拘束するなんてことは、

およそ国際法、国連憲章から許されない行動です。グリーンランドもよこせという。国際法は自分には関係ないという。一言の批判もできなくて。これではね、「東シナ海での力による現状変更」これを批判する立場を失いかねないですよ。「FOIP」と言われた。FOIP(Free and Open Indo-Pacific Strategy自由で開かれたインド太平洋戦略)は法の支配ですから。法の支配をどうするかが問われています。

同時に日中関係ですよね。

今までのお話だと、なんかもう日中は悪いのが当たり前と。「悪くしてどうするんだ?」なんですよ。

台湾発言、本当、撤回しなきゃいけないです。あれは「台湾海峡でアメリカと中国が武力衝突したら日本はどこも攻撃されていなくとも、自衛隊が出かけていって中国と戦争することがありうる」という発言ですから。そういう意味になりますから。これ、撤開するしかないんですね。

 その上で日中関係どうやって前向きに打開してくかってこと考えなければ、経済も人的交流も文化交流もある国ですから。私たちは中国には言うべきことを言うべきだと、同時に前向きに打開する外交戦略を持つべきだという立場です。

 

高市早苗:

中国とアメリカが衝突した時に、日本が出ていって軍事行動を起こすという話でないことだけは、申し上げたいと思います。

台湾と日本の距離って いうのは、東京から熱海の間ぐらいですよね。

そこで、大変なことが 起きた時に、私たちは台湾にいらっしゃる日本人やアメリカ人救いに行かなきゃいけないわけです。そこで 共同行動を取る場合もあるわけです。

そこで共同で行動取ってるアメリカ軍がですね、攻撃を受けた時、何にもせずに逃げ帰るっていうと、これは日米同盟、潰れますから。あくまでも法律の範囲内で、現在の法律の範囲内で、そこで起きている 事象的に判断しながら対応するということです。

 

吉村洋文:

総理が今おっしゃった自民と維新で過半数に行かなければ退陣するという風におっしゃってますから、これはもちろん僕も同じで自民と新で過半数に足りなかったら、僕も日本維新の会の代表は退陣します。それぐらいの覚悟でこの連立政権として前に進めていきたいという思いで挑んでます。