「TM特別報告書」を徹底検証し、衆院選中に報じます!
by Tansa
「探査報道」を専門とする報道機関 Tansa は、「TM特別報告書」をスクープした韓国のニュースタパとの共同取材の成果を詳報する。
…「国会が始まれば追及必至の問題が次々噴出。林芳正総務相の選挙買収疑惑、高市氏への宗教法人からの不透明な多額献金に加え、『週刊文春』などが報じた統一教会『TM特別報告』の存在が不安視されていた。野党は材料を集め、手ぐすね引いて待っていました」(政治部デスク)
これらを回避するために、高市氏が「経済対策最優先」という前言を翻して切ったカードが、通常国会冒頭での解散だった、という見方である。相当に都合の悪いものがあったのだろうか。
ちなみに、高市氏への宗教法人からの不透明な多額献金問題については、週刊現代が熱心に追いかけ、文春も報じている。「高市総理に3000万 謎の宗教法人から出た『真っ黒』決算報告書」(週刊現代2月2日号)などだ。
では、こちらも気になる『TM特別報告』とは何か。
この『TM特別報告』は、旧統一教会幹部が韓鶴子総裁に提出した内部文書とされ、政治家との関係が詳細に記されている。安倍晋三元首相については「少なくとも5回会った」との記述があり、言及は約500回に及ぶ。
報告書には、2019年7月、自民党本部で安倍首相(当時)と萩生田光一幹事長代行に教団幹部が面会し、参院選比例代表で北村経夫候補(元産経新聞政治部長)の支援について話題になった、との記述もある。…
村上さん 小選挙区で無所属で立ってください!
— 古賀茂明 (@shigeakikoga) January 26, 2026
自民党の村上誠一郎前総務相は前回から比例単独候補に回り、名簿の順位1位だったが、今回は、高市批判の急先鋒だったため、何と比例順位10位にされてしまった。
当選はかなり難しい
高市氏が村上斬りに出たということだ…
大石晃子共同代表よく言った
— ゴン好き (@jubigon9) January 26, 2026
統一教会と裏金問題をバッサリ
統一教会との関係性で新たな文書が出てきて高市早苗の名前が32回も出てきているのに自分で説明していない。
裏金問題も全容解明していない中で今回の選挙でも37人も裏金議員が立候補#れいわ新選組 #大石晃子 #高市早苗 #報道ステーション https://t.co/AbV6Jorn3x pic.twitter.com/RW1u0uky3l
大石晃子共同代表よく言った
— ゴン好き (@jubigon9) January 26, 2026
統一教会と裏金問題をバッサリ
統一教会との関係性で新たな文書が出てきて高市早苗の名前が32回も出てきているのに自分で説明していない。
裏金問題も全容解明していない中で今回の選挙でも37人も裏金議員が立候補#れいわ新選組 #大石晃子 #高市早苗 #報道ステーション pic.twitter.com/YK7gEEUEYl
出所不明じゃないし
— wisteria (@wisteri94147355) January 26, 2026
神奈川と奈良を間違えたから即その文書全てが不正確であるってことにはならないし
何よりも、急に顔つきが変わって恫喝までして黙らせようとしたことで、よっぽど痛いとこ突かれたんだろうなって印象を、視聴者に与えちゃったんじゃないか?
れいわ大石晃子氏、高市首相に痛烈ワード連発「ド厚かましい。内閣総辞職もの」報ステ生討論(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/SeqVe7D1dE
— E (@Kuk03E) January 27, 2026
事実、裏金問題も解決してないし、文書の件も説明しない
内閣総辞職で良いと思う
信用に値しない
>選挙期間に入れば、『TM特別報告』をめぐる話題は、新聞やテレビから姿を消す可能性が高い。だが、それこそが、解散によって国民の視線をそらしたかったとも言われてしまうのではないか。そんな疑念すら抱かせる――「そんなことより解散」である。…
— 鈴木エイト ジャーナリスト/作家 (@cult_and_fraud) January 26, 2026
御用学者や御用評論家が次々に「中国経済崩壊論」を発表するが、残念ながらそうはいかないようだ。現在、金価格は高騰しており、その最中の世界最大規模の金鉱床が発見されている。高市の茶坊主どもは引っ込め!https://t.co/b79nPYEXzg
— Holmes#世論の理性 (@Holms6) January 27, 2026
海外メディア「日本国債の価格が急落したのは、高市政策への警戒感から」(クーリエ・ジャポン) https://t.co/pBFCVXwDaV
— 保坂展人 (@hosakanobuto) January 26, 2026
世界の金利を支えてきた日本国債が、いま不安定さを増している。高市首相が掲げる大規模な減税と財政拡張への警戒感が市場に広がるなか、超長期金利は急騰した。
報道ステーション討論会
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 26, 2026
高市総理…台湾有事に言及
これ結構衝撃…はっきり言ってる…
「中国とアメリカが衝突した時に日本が出ていって軍事行動を起こす訳ではない」
↓
「台湾と日本の距離は東京と熱海くらい」
↓
「そこで何か起きた時、台湾にいる日本人やアメリカ人を救いに行かないといけない」… pic.twitter.com/cpJlDkxIkf
裏金。自民党の統一教会点検。そして統一教会の内部文書「TM特別報告」に出てくる自民党議員。 https://t.co/7xwtxFzJxs pic.twitter.com/54K88NMtDt
— 有田芳生 (@aritayoshifu) January 25, 2026
高市早苗氏「名誉毀損になりますよ」警告も大石晃子氏反撃「そちらこそ名誉毀損!」スタジオ騒然(日刊スポーツ) https://t.co/i3aYiMJEAP
— 林 よう子 (@Hayashi21yoko) January 27, 2026
TBSの党首討論。れいわ新撰組の大石氏に統一教会との関係、TM特別報告書について触れられた高市首相が「名誉毀損になりますよ」と表情を硬直させて脅すような言葉を放った。都合の悪いことを言われたくなかったからの解散だったのだろうか。自民と統一協会の闇を封じる@Tansa_jp…
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) January 26, 2026

