【「国保逃れ」先生は、片山大介(維新)の元秘書?】⚠️元彦が「国保逃れ」先生と会っていた… | ☆Dancing the Dream ☆

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左上:善入有輝 左下:斎藤元彦

 

Good Finの代表取締役の善入有輝氏(「国保逃れ」を指南していた一般社団法人栄響連盟・理事)は、

2024年早春頃、斉藤元彦兵庫県知事と意見交換していました。

 

そして、善入有輝氏は、片山大介参院議員(日本維新の会)の元公設秘書だった可能性が高い。

 

 

🔻足立議員が公開した資料

 第一弾  https://drive.google.com/file/d/1g_ZiAoDPfY2oNNEcehIL40PvOcHVWC6B/edit

 第二弾  https://drive.google.com/file/d/1i3XCFPuE2wq9zvG9yKQGrTu9mg-PcrPj/view?pli=1

 

 

 

 

 

仮説:兵庫県をめぐる維新の「策略」ストーリー

 

1 不信任決議の絶妙なタイミング
維新が最初に不信任を強く要求(24年8月7日吉村知事は「不信任もあり得る」と発言/全会派全議員一致の下で自民党が「辞職要求」を発表した9月6日より前)。

↪︎百条委員会が阪神・オリックス優勝パレード補助金キックバック疑惑

(補助金1億円→4億円増額→信金11行から2000万円協賛の見返り疑い)について、

 本格的に証人尋問 を行う直前に不信任可決。

↪︎斎藤失職→出直し選挙へシフト。

↪︎これにより百条委の活動が中断され、パレードの大阪発案・万博PRの強引さやクラファン大失敗の

 責任が全国的に掘り返されるのを実質的に防いだ。
↪︎維新本部が「パワハラ・公益通報対応」を表向きの理由にしつつ、本丸の疑惑追及を避けたと見る

 解釈が非常に自然。

 

2 地元維新県議の「情報漏洩」と「2馬力」暴走
維新所属県議(増山誠・岸口実・白井孝明ら)が非公開百条委の音声データや真偽不明の怪文書を立花孝志氏に提供(2024年10月末〜11月)。
↪︎立花はこれをYouTube・SNSで大量拡散(1500万回再生超)。

 斎藤有利の「クーデター論」「冤罪論」を強化。
↪︎維新本部は公式に否定・処分したが、結果として斎藤再選を間接支援。
 立花氏の「斎藤応援目的立候補」も、斉藤票の拡大、反斎藤票の分散に寄与した可能性大。

 

3 清水貴之氏の「無所属」出馬と票割り効果
維新が清水を独自候補として擁立。

↪︎清水が維新離党・無所属で立候補。

 反斎藤票を分散(稲村和美氏ら本命候補の票を間接的に削る)。
 投票率急上昇(41%→55%)の中で斎藤111万票超勝利。
↪︎維新の「独自候補」戦略が結果的に斎藤再選を助けたと見なされる。

 

4 片山大介氏の「損得逆転」人事
「兵庫維新」代表として「斎藤切り」路線を主導。

↪︎選挙結果責任で代表辞任(2024年11月24日表明、年末退任)。
↪︎しかし辞任後わずか数日(2024年12月9日付)で、

 党国会議員団政務調査会長代行+参議院政策審議会長(政策ナンバー2級)に就任。
↪︎表向き「引責」だが、党本部からの「慰留・昇格」。

 維新の「身を切る改革」文化の「責任を取った忠誠心」が逆に評価され、

 中央でのポジション強化につながった。

 

 

24年衆院選で維新 ▲比例票激減

※ 24年衆議院議員総選挙 10月15日公示 10月27日投開票。

自民党は2009年衆院選以来、15年ぶりに単独過半数を割ると同時に、公明党との連立政権でも過半数を割り込む結果となった。

国民(11議席から28議席へ)、れいわ(3議席から9議席)が躍進。

維新、共産、社民が後退。

維新は、全国的に見ると、比例得票率は14・01%から9・36%と4・65ポイント減。

長崎県を除く全ての都道府県で比例得票率が減少。

特に大阪府=11・83ポイント減、兵庫県=13・21ポイント減など、自らが地盤とする地域での落ち込みが目立った。

維新は、選挙を経るごとに得票率を微減させており、徐々に勢力を後退させている状況。https://www.jichiken.jp/article/0390/

※改憲阻止

衆院選(2024年10月15日公示 10月27日投開票)では、改憲発議に必要な3分の2(310議席)に足りない285議席となった。

参院選(2025年7月3日公示  7月20日投開票)では、改憲発議に必要な3分の2(166議席)。

自民、公明、維新、国民、参政、日本保守などのいわゆる「改憲勢力」は合わせて180議席を獲得。

 

 

片山大介議員の主な役回り(時系列)

  • 2024年9月頃(不信任決議前後)
    維新として斎藤知事への不信任決議を最初に強く要求した中心人物の一人。吉村洋文代表(大阪府知事)と連携し、パワハラ・公益通報対応問題を主軸に斎藤失職へ導く流れを作った。
    → これにより百条委のパレード補助金疑惑の深掘りを事実上中断させた、という見方が強い。
  • 2024年9月22日
    維新の兵庫県組織(兵庫維新の会)代表として、斎藤氏失職後の出直し知事選に「独自候補」擁立の方針を公表。清水貴之参院議員(当時)を擁立する方向で動いた。
  • 選挙期間中(2024年10〜11月)
    清水氏を維新の公認・推薦候補として支援する一方、維新所属県議の一部(増山誠・岸口実・白井孝明ら)が独自に斎藤応援に回り、非公開百条委の音声データや真偽不明文書を立花孝志氏に漏洩。
    片山代表はこれを**「把握していなかった」**として党本部(吉村代表)とともに調査・処分を進めたが、後手対応と批判された。
  • 選挙後(2024年11月下旬)
    清水氏敗北+衆院選全敗を受け、責任を取って兵庫維新の会代表を辞任(2024年末)。
    吉村代表は「県議会自主解散」など選択肢を提示したが、片山氏は党組織の統括責任として引責。
 

岡山が地盤の片山虎之助の息子が「兵庫維新の会代表」

  • 出身地は岡山県だが、兵庫県選挙区で立候補・当選した。
  • 片山大介氏は1966年生まれ、岡山県笠岡市出身(父親の片山虎之助氏も岡山県出身で、地盤は岡山)。
    しかし、2016年の参議院選挙でおおさか維新の会(当時)公認として兵庫県選挙区から出馬し、初当選(3位当選)。
    これは党の戦略によるもので、父親の片山虎之助氏も同選挙で比例区から出馬し、親子同時当選を果たした。
    つまり、地盤は岡山ですが、維新の党勢拡大のため、関西圏の重要選挙区(兵庫)に「虎之助の息子」という知名度・ブランドを投入した形。
  • 兵庫維新の会代表就任の経緯(2023年〜)
    兵庫維新の会(維新の兵庫県総支部)の代表は、2022年末に前代表の室井邦彦氏(当時75歳)が任期満了・退任を表明したことで、党初の代表選挙が行われた。
    この選挙で片山大介氏が他の候補(掘井健智衆院議員など)を破り、当選(68票 vs 40票)。
    2023年末の再選でも勝利し、2024年まで代表を務めたが、2024年11月の兵庫県知事選・衆院選の結果を受けて同年末に代表辞任を表明した。
    ↪︎代表選は所属議員による投開票で決まるため、兵庫県選出の国会議員として知名度・党歴・父親の影響力が有利に働いたと考えられる。
  • 維新党内のポジション
    片山氏はNHK記者出身(24年勤務後退職)で、政治家2世としての知名度に加え、ジャーナリスト経験が党内で評価され、兵庫選挙区の顔として重用された。
    父親の片山虎之助氏は2016年に維新で比例復活当選した後、2021年に重病で活動停止・2022年に引退しており、「親の威光」を利用しつつ、自身の実績で兵庫に根を張った。
 
片山大介議員は「左遷」ではなく「慰留・昇格」
 
片山大介議員(日本維新の会・参議院議員)が、2024年末の兵庫維新の会代表辞任という、
一見「損な役回り」(不信任主導→地元議員暴走→選挙結果責任→辞任)を、「党の策略」として
承知の上で演じたとした場合…。
 

1. 党中央(吉村代表・大阪本部)からの信頼・昇進ルート確保

  • 代表辞任は「独自候補者(清水貴之)落選」の引責として表向きの責任を取った形。党本部は「地元暴走の責任は片山個人の問題」(党本部に火の粉がかからないように防いだ)と位置づけ、すぐに国会議員団の要職(2024年12月9日付で政務調査会長代行・参議院政策審議会長)に就任させた。
  • これは「罰」ではなく「慰留・再配置」の性格が強く、党執行部が片山氏を「切り捨てない」意思表示。
  • 結果的に2025年8月25日までこの要職を務め(退任後も次期参院選に向けた準備役)、中央での発言力・政策立案ポジションを維持。地元兵庫組織の混乱から一時的に距離を置くことで、「大阪本部の忠実な実行者」いう評価を固めやすくなる。

2. 次期参議院選挙(2025年夏)での再選・安全圏確保

  • 片山氏は兵庫選挙区(定数3)で2期目当選中(2022年得票1位)。
  • 兵庫維新の会代表辞任により、地元組織の内紛・イメージダウンの矢面に立つリスクを軽減。
  • 党中央が「兵庫の失敗は片山の責任」と切り離したことで、比例区や中央推薦の形で安全な再選ルートを確保できる可能性が高まる。
  • 維新は**「身を切る改革」を掲げる政党なので、引責辞任は逆に「責任を取った政治家」**というイメージを全国的にアピールでき、党全体の選挙PRにも寄与する。

3. 「汚れ役」を演じた対価としての党内ポジション向上

  • 維新の党内では「吉村執行部の意向に忠実に動く」ことが重要視される。
  • 不信任・独自候補擁立という「斎藤切り」路線を本部に代わって推進し、失敗した場合の責任を一身に引き受けることで、「党のためなら損な役も厭わない忠誠心」を示した形。
  • これにより、将来の党執行部入り(政調会長・幹事長級)や閣僚候補(維新が与党入りした場合)の優先順位が上がる可能性がある。
  • 父親・片山虎之助氏の**「政治家2世」ブランドも相まって、中央での「顔」として生き残りやすい。

 

 

 

足立康史議員が公開した資料

 

 

 

“社会保険料”削減を「一丁目一番地」に掲げる維新議員が「国保逃れ」か? 支払いを逃れるための脱法的サービスの手口を緊急取材|newsランナー〈カンテレNEWS〉

2025/12/23 

「社会保険料の引き下げ」を看板政策に掲げる日本維新の会をめぐり今、ある疑惑が浮上しています。 維新の複数の議員が、高額な国民健康保険料の支払いを逃れるため、一般社団法人の理事になり、負担がより軽い社会保険に加入しているというのです。 

維新が実態調査に乗り出す事態となり、波紋が広がっています。

 取材を進めると、理事が700人以上もいる法人の存在も明らかになりました。

 社会保険労務士は「制度の隙をついた脱法アイデア商品が登場してる」と指摘します。

 国保の支払いを逃れるための脱法的な行為とは!?「newsランナー」緊急取材です。

 

 

 

斎藤元彦氏は「日本維新の会」会員だった…

 

 

 

「国保逃れ」先生と 斎藤元彦が会談

告発文書発出の直前‼️

 

 

 

 

 

 

 

地元   2019年2月24日

  日本維新の会の片山大介です。

 長崎さんは、わたしの秘書をしていた方で、今月に入って「#尼崎維新の会」 の皆さんの助けを受けながら、活動を続けています。

 

※ちなみに、片山大介のブログ、2019年2月24日 ここに写っているのは、左から、善入有輝、長崎ひろちか、片山大介。

 

 

『片山大介を応援する会』事務局
〒650-0022
神戸市中央区元町通3-17-8 TOWA神戸元町ビル202号室
tel 078(332)4224 
fax078(332)4422
担当:花岡・善入

 

 

 

 

 

 

日刊スポーツ  2024年9月22日20時47分

 

斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題で知事不信任決議が可決されたのを受け、日本維新の会の県組織「兵庫維新の会」は22日、国会議員や地方議員らの会合で対応を協議した。斎藤氏は29日までに辞職・失職か議会解散を決断する必要があり、片山大介代表は「知事選か県議選、ダブル選もあり得る。これに衆院選も入り込んでくる前例のないような選挙になる」として準備を求めた。

会合は冒頭以外は非公開で実施。片山氏は終了後、斎藤氏が解散した場合、改選後の議会で維新が再び不信任を突き付けるか記者団に問われ「そこの筋は変わらないと思う」と説明。県議選では空白区への候補擁立を目指す考えを示した。

前回知事選で推薦した維新は、斎藤氏が辞職・失職して出直し選挙に出たとしても支援は難しいとの見方を示している。片山氏は知事選の独自候補擁立は検討中とし「出したいが、実際できるかはわれわれの手腕が試されている」と説明。各選挙に向け「維新に厳しい風が吹いているが、しっかり戦い不安を払拭していく」とした一方、衆院選への影響は「正直あると思う」と述べた。

日本維新の会共同代表の吉村洋文大阪府知事は22日、衆院議員の国政報告会があった徳島市で「後はもう斎藤知事がどう判断するかだ。僕の考え方は本人に伝えている」と記者団に述べた。

斎藤氏は19日の不信任決議可決後、進退について「これからしっかり考える」と説明。その後、結論を示していない。(共同)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

片山虎之助は岡山が地盤

  • 自民党時代:総務大臣(初代・第2代)、郵政大臣、自治大臣、総務庁長官、自民党参議院幹事長などを歴任。参議院の実力者として知られ、特に地方自治・行政改革分野で影響力を発揮。
  • 岡山県内での地盤:自治省官僚で、1985〜1987年に岡山県副知事を務めた経験もあり、県政・国政の両面で強固なネットワークを築いた。自民党岡山県連の支部連合会会長も務め、岡山選挙区の自民党票田を長く掌握。
  • 「姫の虎退治」事件:2007年の参院選で民主党新人(姫井由美子氏)に敗北した際、全国的に注目された「姫の虎退治」というキャッチフレーズが象徴するように、岡山の自民党の象徴的存在だった。この敗北後も2010年に復帰。
  • 親子同時当選:2016年には日本維新の会で親子同時当選(次男・片山大介氏/おおさか維新の会公認で兵庫県選挙区)を果たすなど、晩年まで影響力を維持。
  • 維新移籍後:自民離党後、たちあがれ日本などを経て日本維新の会共同代表に。岡山の保守層の一部を引き継いだ。
 

【片山虎之助『お礼の会』~500人に感謝伝える~】2022/09/29

【公式】片山大介・元NHK記者のなるほど政治リポート

 

逢沢一郎、阿部俊子、橋本岳、山下貴司、小野田紀美、梅村みずほ?

(後援会:天満屋の伊原木一衛会長(岡山商工会議所会頭)、荒木組の荒木雷太社長)

 

0:52

進行:片山明子(片山大介の妻/元アナウンサー)

「皆様大変長らくお待たせいたしました。ただいまよりこの7月の任期満了をもって

 勇退いたしました片山虎之助の皆様方へのお礼の会を始めさせていただきます。

 本日、進行を務めます私、片山明子と申します。

 片山虎之助の次男で兵庫県選出の参議院議員片山大介の妻でございます。

 本日はどうぞよろしくお願いいたします。

 片山虎之助本人に代わりまして家族を代表し片山大介から皆様へのお礼のご挨拶と

 虎之助の近況についてお話ししたいと存じます。」

 

片山大介の挨拶

「正直言って迷いました。そしたら事務所のメンバー、そして、伊原木会長そして、荒木さん、

 いろんな方からやった方がいいと。政治家として卒業するというのを皆さんにきちんとお伝えする

 べきだと‥」

 

 

 

 

岡山県の「国保のがれ」の巣


 

 

 


 和久野一貴

 

https://moneystorys.jp/article/kazuki_wakuno

 

 

 

 

 

 

 

 

会社名 一般社団法人Create Support
代表 井上純一、赤木健登、和久野一貴
設立日 2022年3月
電話番号 090-8603-3407
事業目的 ビジネスパーソンが最大効率で活動ができる環境や情報の提供
ビジネスパーソンだけでなく、全国民が認識しておくべき知識の提供
事業内容 一般的な金融、制度に関する勉強会
▷確定申告の方法
▷社会保険制度とは
▷NISAとは

固定費削減方法に関する情報提供
▷節税対策
▷補助金制度
▷その他固定費の見直し

イベント開催
▷関わって頂いているお客様同士のマッチングをサポート
(東京、神戸、岡山、福岡)
▷地域交流を深めるイベントの開催