【元彦定例会見12/17】兵庫県(姫路市・鳥インフル)対策本部会議/歩道橋プロテスト | ☆Dancing the Dream ☆

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元彦、もう限界でしょ?

 

 

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元彦 定例会見 12/17

【LIVE】兵庫県・斎藤元彦知事 姫路市で鳥インフルエンザ…約24万羽を殺処分へ「鶏卵や鶏肉を食べても感染しないので安心して食べていただきたい」 17日午前10時45分~定例会見【生配信】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歩道橋プロテストと傷つきと元気玉(2025 12 17)

 

 

兵庫県・対策本部会議 12/16

姫路の養鶏場で鳥インフルエンザ発生 県内では3年ぶり 24万羽の殺処分開始 2025/12/16 サンテレビニュース(2025年)

兵庫県は16日、姫路市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生したと発表しました。 兵庫県内で確認されるのは3年ぶりで、国内では2025年の7例目です。

 

 兵庫県は16日午前、対策本部を設置し、関係機関と連携して感染拡大防止に向けた対応を協議しました。 

県によりますと15日、姫路市内の養鶏場から「死んだニワトリが増えている」と姫路家畜保健衛生所に通報がありました。

 簡易検査で死んだ8羽が陽性となり、遺伝子検査の結果、H5亜型の鳥インフルエンザ感染が確認されました。 

このため県は16日午前9時から、感染が確認された養鶏場のニワトリ約24万羽の殺処分を開始しました。

 24万羽の殺処分は県内で過去最大で、殺処分と消毒の完了まで1週間以上かかる見通しです。

 

 兵庫県 斎藤元彦知事 「法に基づく発生農場への速やかな防疫作業を進めるということと、周辺にも数キロ内に他の養鶏場もありますので、他の養鶏場へのまん延防止についても万全を期すことが大事だということを確認と指示をさせていただきました。鶏卵や鶏肉を食べたとしても、これにより鳥インフルエンザが人に感染することはないということを、県民の皆さんにも安心していただきたい」

 

 姫路市の清元市長は「まん延防止に向けて全庁体制で取り組む」と述べ職員に迅速な対応を指示しました。 

 

また斎藤知事は15日、山本農林水産大臣政務官とオンラインで会談し、農家への財政支援などを国に要望しました。

 

 

斎藤知事「まん延防止に全力」養鶏場で「H5亜型」の鳥インフルエンザ陽性を確認 ニワトリ約24万羽殺処分へ 兵庫県 2025/12/16 #MBSニュース #毎日放送 #鳥インフルエンザ

 

兵庫県姫路市の養鶏場で簡易検査で陽性が確認されたニワトリについて、遺伝子検査の結果、高病原性鳥インフルエンザの陽性が確認され、県は殺処分を始めたと発表しました。

 

  兵庫県によりますと、12月15日午前9時ごろ、姫路市内で卵を採るためのニワトリを飼育する農場から「死んだニワトリの数が増えた」と県に通報がありました。

 

  姫路家畜保健衛生所が簡易検査をしたところ、死んだ8羽すべてから鳥インフルエンザの陽性が確認されたということです。姫路家畜保健衛生所は、PCR検査を実施していましたが、その結果H5亜型陽性と確認されたということです。 

 

 このため16日午前9時から養鶏場のニワトリ約24万羽の殺処分を開始しました。

 

  今シーズンでは全国で7例目となり、県は、対策本部を設置し16日午前より対策本部会議を行い、今後の対応について協議をしています。

 

 ▼斎藤知事「まん延防止に全力」殺処分24万羽は過去最大級で時間かかる見通し  

 

対策本部会議を終えた兵庫県の斎藤元彦知事は、「陽性が出たことは残念だが、まん延防止に全力で対応したい。午前9時から殺処分を開始し、迅速なまん延防止が大事になる。防疫作業と周辺の他の養鶏場へのまん延防止に万全をきたします」と述べたうえで、殺処分が24万羽となり過去最大級のため時間はかかるとの見通しを示しました。 また、今回の対応に関する費用が約6億円かかる見込みだということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025/12/16 10:15

兵庫県姫路市の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの陽性が確認され、県は16日午前9時から24万羽の殺処分を始めました。

県の鳥インフルエンザ対策本部会議を開催した斎藤知事は、「現場の殺処分や防疫措置をする、24万羽で過去最大級のため時間はかかると思う」と述べ、殺処分のめどについて約1週間はかかるのではないかとの見方を示しました。

これまで兵庫県では4年前の15.6万羽が最多でした。

斎藤知事はまた、「鶏卵や鶏肉は、食べたことにより鳥インフルに感染することはない。県民にはそれを伝えたい」と述べました。

食品完全委員会は、「我が国の現状で、鶏肉や卵を食べることにより、ヒトが鳥インフルエンザウイルスに感染する可能性はないと考えています」としています。

厚生労働省は、「感染した鳥家きんや排泄物、死体、臓器などに濃厚に接触することによって、ヒトにまれに感染することがあります。これまでのところ、ヒトからヒトへの持続的な感染は確認されておりません。」としています。