高市は速やかに発言を撤回し、辞任しろ。
想定答弁に「台湾有事は存立危機事態になり得る」などと書かれているはずもない。
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) December 11, 2025
歴代政府の維持して来た立場と全く違うのだから。
取り返しのつかない事態になる前に、高市総理は答弁を撤回し、永久保存文書である議事録からの削除を申し出るべき。…
高市さんの“台湾有事”発言、
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) December 11, 2025
あれは官僚の原稿でも、岡田議員の誘導でもなく——
ただの高市早苗の“勇み足”だった。
にもかかわらず、本人は
「質問が悪い」
「官僚が書いた」
と他人に責任を押しつけてきたわけで。
資料を読む限り、官僚の答弁案はいつも通りの無難な答弁。… https://t.co/OnzqRvIb3o
高市首相の答弁書に「台湾有事答えない」と明記
— ハナブサ ノブユキ (@Hanapan8723) December 11, 2025
このスクープはすごい。
完全にあの発言は高市総理の独断っていうのが証明されたわけでしょ。
結局、総理個人の失言に日本全体が付き合わされ、日中関係もこじれにこじれてると。
どう考えても総理大臣としてダメでしょ。
https://t.co/xxQG1EWBvi
毎日新聞2025/12/11 20:45(最終更新 12/11 21:26)
高市早苗首相が11月7日、台湾有事について「存立危機事態になり得る」と国会で答弁した際、内閣官房が作成していた首相の答弁資料の全容が判明した。資料には首相答弁に該当する部分は存在せず、台湾有事について「政府として答えない」とも明記されていたが、「答弁書通り」の発言にはならなかった。
答弁資料は、立憲民主党の辻元清美参院議員の質問主意書に関連して、政府が辻元氏に開示した。
速報🚨
— チタロ (@PAGE4163929) December 10, 2025
中国が日本に突きつけた“3つの疑問”
中国外交部は 日本の説明が前後で食い違うと強く批判した。
事前通報を「受け取っていない」と言いながら 後になって「実は受け取っていた」と認めた点を 矛盾だと指摘した。
さらに 通報を知っていたのになぜ戦闘機を送り込み… pic.twitter.com/e3FkGcimYs





