【藤田(日本維新の会共同代表)会見】笑止千万‼️「赤旗はプロパガンダ紙」⁉️おまゆう毒電波操縦 | ☆Dancing the Dream ☆

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笑止千万とはこのこと。

「赤旗」や「文春」をプロパガンダ紙と名指しする藤田文武。

維新のプロパガンダメディアの「毒電波」に浸かり過ぎて認知が歪んでいるのでは?

これは議論のすり替え。
政治権力によるメディア攻撃は民主主義の健全性を損なう。
 

藤田「共産党および赤旗の質問状には一切返答しない」

 

日本維新の会は政党交付金を受け取る公党。
2025年度の交付額は約32億922万円とされ、党の運営や選挙活動に充てられている。
公金受領者である政党・議員には、国民の知る権利に対する説明責任がある。
 

 

 

 

 

 

【緊急配信】しんぶん赤旗の記事について

藤田文武チャンネル 2025/11/02

【しんぶん赤旗の記事について】 私の公設秘書が代表を勤める会社(以下、当該企業)に対し、私が代表をつとめる政治団体及び調査研究広報滞在費(旧文書通信交通滞在費)から政治活動における業務を発注・支出していること自体についてご指摘をいただいております。 発注内容については、機関紙やポスター等のデザイン印刷製本業務、選挙区内での情勢調査業務、動画作成業務等であり、デザイン調整、原稿作成、印刷手配、全戸配布に至るまでのオペレーションなどを迅速に行うため、仕事の質・スピード共に信頼できる発注先として、業務上の合理性があるものであり、改めて弁護士にも情報を共有した上で相談し、法的にも適正であることを確認しております。 しかし、「秘書が代表をつとめる会社に発注したという構図そのものが誤解や疑念を招くものである」とのご指摘やご批判に対して真摯に受け止めたいと思います。今後の政治活動業務において当該企業への発注は一切行わないこととします。 本件、すでに吉村代表にも報告相談の上、連休明けの来週火曜には、国会内において私の定例記者会見がありますので、その場で再度ご説明申し上げ、記者の皆様からのご質問にも真摯にお答えすることで説明責任を果たしてまいります。

 

 

 

 

 

11/2

日本維新の会の藤田文武共同代表は2日、自身のユーチューブで、共産党の機関紙「しんぶん赤旗」日曜版による税金還流疑惑報道を受け、公設第1秘書が代表を務める会社へのビラ印刷などの発注を取りやめると表明した。一方、適法だったとの認識を重ねて強調し、4日の記者会見で詳しく説明するとした。

 赤旗は藤田氏側が2017年6月~24年11月に自身の公設第1秘書の会社にビラ印刷などで約2千万円を支出し、その会社が同秘書に年720万円の報酬を支払っていたと報じた。約2千万円のうち9割以上は公金からの支出だとも指摘した。  藤田氏は「そもそも秘書が代表を務める会社に発注する構図自体が、誤解や疑念を招くとの指摘が多かった。真摯に受け止め、今後は一切行わない」と言及。「反省すべきは反省し、説明責任を果たす」と語った。

 

 

【LIVE】維新・藤田文武共同代表 しんぶん赤旗“公金還流”報道を説明 4日午後5時ごろから記者会見【生配信】

 

 

#小池晃 書記局長会見 2025.11.4

 
 

 

高市政権の連立相手、維新代表に2,000万以上の黒いお金の疑惑・・・安冨歩東京大学名誉教授。一月万冊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

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