Nope‼︎ 高市「とても快活で楽しい方だなと思いました」 | ☆Dancing the Dream ☆

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10/14(火) 

 【エルサレム時事】イスラエル国会でのトランプ米大統領の演説は、イスラエル社会にとってパレスチナ自治区ガザでの戦闘に区切りを付ける転機となりそうだ

ガザから「戦後イスラエル」へと国民の関心は移り、イスラム組織ハマスの奇襲を許したネタニヤフ首相の退陣を求める動きも活発化するとみられる。 

 「今こそ、戦場でのテロリストに対する勝利を中東全体の平和と繁栄という究極の目標につなげる時だ」。トランプ氏は演説でこう強調し、和平実現を訴えた。「イスラエルは武力によって得られる全てのものを勝ち取った」とも述べ、終戦に向けた機運の醸成を図った。 

 ハマス壊滅を至上命令としてきた極右政党に連立政権の命運を握られているネタニヤフ氏は、和平合意後も、ハマスへの「勝利」を宣言しつつ、「戦闘再開」をちらつかせている。国民の7割近くが「戦闘終結の時がきた」と考える中で、ネタニヤフ氏は政治状況から明確な立場を示せていないのが実情だ。  多くの国民は、恒久的な和平も構想するトランプ氏が停戦に導いたと捉えている。イスラエルの著名ジャーナリスト、ダナ・ワイス氏は時事通信の取材に「(トランプ氏の国会演説は)ネタニヤフ氏が口に出すことができない中で、軍事的段階の終わりを象徴的に宣言するものだ」と述べた。

  トランプ氏は演説中、高まる批判を念頭に「彼(ネタニヤフ氏)に恩赦を与えてはどうか」と提案してみせた。だが、国民の大半は「ハマス壊滅」という目標に懐疑的で、ネタニヤフ氏が戦闘を引き延ばした張本人との見方は根深い。世論調査では6割強の国民が辞任の必要性があると回答しており、今後は来年に予定される総選挙への動きが加速しそうだ。 

 

 

伊勢崎賢治に【一問一答】Vol.3 ◇トランプ大統領の20項目のガザ和平案をどう思いますか

 

伊勢崎賢治が外務省に諭す!!2025/10/21

 

実は、日本の潜在能力をちょっと見直していただきたいです。

いま、言われたトランプの20項目の第2段階。

これが大変な悲劇的な結末を第2段階で…

 

戦闘の再開っていうことと、それとハマス側が差し出す人質がなくなってる状態で何が起こるか。

ということは、イスラエルが今以上に、

これまで以上に、つまり停戦合意違反だと言いがかりをつけて、

もっと攻撃するってことが第2段階で起こるわけです。

 

今言われたように武装解除は言ってるけれども、どうやってやるかが決まってないわけですよね。

はっきり言って、アメリカ自身はノウハウをもっていません。

 

本当はイラクとアフガニスタンで十分学んだはずなんですけども、

あの国はそれを繰り返すですね。

だから武装解除される側にとって、どうなのかっていう視点は実は日本が教えたんです。

アフガニスタンでも。アメリカ軍隊にですね。

彼ら本当知らなかったんですよね。

 

そういうなんてうのか、コンシナレーション(配慮)は何もないんです。

このプラン(トランプ20項目)自体はですね。

これが非常に(配慮も)何もない。ただそういうこと気にしてやってても失敗する可能性が多いのが、この武装解除というプロセスなわけですけど。

それを前提(配慮がない)から、もうおかしいわけですよね。

 

だからこれは大変に悲劇的な結末を招きかねないというのが、僕には見えて。

日本はそれ(失敗する可能性)を見透かすだけの、実はノウハウを持ってるんです。

アフガニタンの初め。

人材という意味でですよ。探せばですよね。蓄積という意味ですよ。

それと最近ではフィリピンのミンダナオであります。

 

とにかく武装解除される側にとって、どうなのかっていうことですね。

だから今、盛んに、やっとですね、北アイルランドのグッド・フライデー・アグリメント(聖金曜日の合意)のあれが出てきたじゃないですか。メディアでも言われるようになったんですよね。

 

それ(武装解除される側への配慮)が完全に抜き落ちてるんです。

このトランプのプランはですね。

 

だから僕は、今、日本はプロアクティブ(能動的)に動けるんじゃないかなと思っております。

本気になって、日本人が今まで蓄積してきた20年間なんですよ。アフガン以降。

イラクでもそうですよね。

これを真面目にもうほとんど退官した人も多いけど、自衛官含めて多いと思いますけれども、本当にかき集めれば、今、これ助言しないと、大変なことになるだと思います。

第2段階でですね。

よろしくお願いします。

 

 

「咲き誇る日本外交を取り戻す」高市総理 トランプ大統領と日米首脳会談へ【知ってもっと】 【グッド!モーニング】(2025年10月23日)

 

 

 

 

10/25(土) 

【AFP=時事】米国のドナルド・トランプ大統領は24日、アジア歴訪に向けて出発する際、韓国滞在中に北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記と会談を行いたいとの意向を示した。 

トランプ氏はホワイトハウスで記者団に対して「会いたいと思っている。彼もわれわれがそこへ行くことは知っている」とし、会談の可能性について問われると、「分からないが、われわれは彼に知らせた。彼は私が行くことを知っている」と述べた。 トランプ氏は第1次政権時の2019年に金総書記と会談したことに触れ、「彼とは非常に良い関係だ」と付け加えた。 しかしながら米政府高官はこれまでに、会談は「今回の訪問では予定されていない」と述べていた。 トランプ氏は韓国で、中国の習近平国家主席との重要な通商協議を控えており、マレーシアや日本も訪れる予定となっている。【翻訳編集】 AFPBB News

 

 

 

2025年10月25日 02時01分 共同通信

 

【ワシントン共同】27日に訪日するトランプ米大統領と高市早苗首相が28日に会談した後、大統領専用ヘリ、マリーンワンに同乗し東京都内の米軍ヘリポートから海軍横須賀基地に移動する方向で日米両政府が調整していることが分かった。ホワイトハウス関係者が24日、明らかにした。外国首脳がマリーンワンで共に移動するのは珍しく、日米同盟の強固さを示す機会となる。

 トランプ氏は高市氏と会談した後、横須賀基地を拠点とする原子力空母ジョージ・ワシントンを共に視察する。米政府は高市氏側に同行を打診。日本政府は両首脳の信頼関係構築に向け、呼びかけに応じるとみられる。

 トランプ氏は30日に訪問先の韓国で中国の習近平国家主席と会談する予定。レアアース(希土類)の輸出規制のほか、台湾情勢を含む安全保障分野が主要議題となる見通しで、高市政権との緊密な関係を軸に協議を優位に進めたい考えがある。

 トランプ氏は自身が極めて親しい関係を築き、今でも「シンゾー」と呼んで思い出話をする故安倍晋三元首相と高市氏の思想信条が近いことを好感。

 

 

時事通信 2025年10月11日

 

日米両政府は、今月下旬のトランプ米大統領の来日に合わせ、両首脳が米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)を訪れ、原子力空母「ジョージ・ワシントン」を視察する方向で検討に入った。複数の日本政府関係者が11日、明らかにした。

 

 日本側は、20日にも召集される臨時国会で選出見通しの新首相が、トランプ氏と共に横須賀を訪問。在日米軍の隊員らを激励し、日米の結束を国内外にアピールしたい考えだ。

 トランプ氏は、マレーシアで開催される東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席後、27~29日の日程で来日する予定。首脳会談は28日で調整している。

 トランプ氏の来日は2019年以来。第2次政権では初となる。19年に来日した際は、海上自衛隊横須賀基地(同市)でいずも型護衛艦「かが」に乗艦し、安倍晋三首相(当時)と共に日米隊員に訓示を行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

FNN 10/25(土)

 

 

 政府は27~29日に日本を訪れる予定のトランプ米大統領を、元首としては国賓に次ぐ「公式実務訪問賓客」として接遇する方針を固めた。近く閣議で了解する。21日に就任した高市早苗首相が28日にも会談し、首脳同士の信頼関係構築を目指す。日米両政府が合意した5500億ドル(約83兆円)の対米投資や防衛費負担増が議題になる見通しで、ルビオ国務長官ら複数の閣僚も同行する方向。

 トランプ氏は第1次政権の2019年5月に国賓として訪日。現天皇陛下が即位後初めて会見した外国首脳で、今回も天皇陛下との会見が予定される。北朝鮮による拉致被害者家族との面会や米海軍横須賀基地(神奈川県)の視察も調整している。

 

 米大統領が2国間訪問で来日するのは「任期中に1回か多くて2回」(外務省幹部)とされ、日本の政権発足直後の来日は異例という。新首相はトランプ氏が第1次政権で緊密な関係を築いた故安倍晋三元首相と政策面でも近い。日米双方から安倍時代のような日米関係の構築を期待する声が出る一方、公明党の政権離脱などで政権発足が遅れた影響も懸念される。公式実務訪問の閣議了解は通常、2週間程度前とされ、今回は短期間の準備を迫られている。

 

 トランプ氏は日本の後に訪問する韓国で中国の習近平国家主席と会談する予定で、日米首脳間で、中国を巡る安全保障や経済安保分野の認識のすりあわせが必要となる。日本は27年度に防衛費を国内総生産(GDP)比2%とする目標だが、米側は3・5%への増額を求める。日本は防衛費水準を定めた国家安全保障戦略など安保関連3文書の前倒し改定を検討し、防衛力強化の姿勢を示す方向。経済面では、日本は対日自動車関税の引き下げを実現したが、日本企業による対米投資の具体化は難航している。【田所柳子】

 

 

外務省

国際儀礼(プロトコール)

外国要人接遇(国公賓等)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/ms/po/page22_003410.html

 

 

 

毎日新聞2025/10/24

 中国外務省は24日、習近平国家主席が30日から11月1日の日程で韓国・慶州を訪問し、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に参加すると発表した。国営新華社通信が報じた。韓国の李在明(イジェミョン)大統領の招待による国賓訪問としている。

 米政府の発表によると、習氏は30日午前にトランプ米大統領と会談する。韓国メディアは、習氏が11月1日に李大統領と会談を行う予定と報道。APEC首脳会議には10月21日に就任した日本の高市早苗首相も参加する方針で、習氏と高市氏の接触も注目される。

 また、中国外務省によると、李強首相は25、26両日にシンガポールを訪問。その後、27、28両日にマレーシアを訪れ、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席する。【北京・畠山哲郎】

 

 

 

アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議が31日に韓国南東部・慶州(キョンジュ)で開幕する。世界がトランプ米政権の関税政策に翻弄されるなか、加盟国・地域は経済協力や自由で開かれた貿易・投資について話し合う。

APEC首脳会議は1993年に米シアトルで初めて開催した。発足当初は12カ国だったが、現在は米国や日本をはじめ中国、ロシア、韓国、オーストラリア、カナダ、ベトナム、メキシコなど21カ国・地域が加盟する。

APEC加盟国・地域の人口は世界の3割、国内総生産(GDP)の合計は世界のGDPの約6割を占める。貿易量も全世界の5割ほどにあたり、巨大な経済圏だ。

2025年1月に就いたトランプ米大統領は各国に相互関税を課し、世界経済を揺さぶった。中国とは報復関税の応酬で対立を深める。APECの開催地である韓国も、米国との品目別関税を巡る交渉が決着していない。

APEC首脳会議では加盟国・地域が結束し、自由で開かれた貿易環境を堅持することの必要性を確認できるかが焦点となる。ただ、保護主義的な政策を強める肝心のトランプ氏は、会議そのものには出席しない公算が大きい。

トランプ氏は27〜29日に日本を訪れた後、慶州に向かう。韓国大統領府によると、トランプ氏の韓国滞在は29〜30日の予定だ。最高経営責任者(CEO)サミットなどの一部行事に参加し、会議の開幕日である31日を待たずして帰国の途に就くとみられる。

APECはアジア太平洋地域の首脳が一堂に会するため、2国間の首脳会談も数多く開かれる。注目されるのは30日に決まったトランプ氏と中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席の会談だ。第2次トランプ政権発足後で初めてとなる。

トランプ氏は中国によるレアアース(希土類)規制に100%の追加関税案で対抗する方針を示し、関係悪化への懸念が強まっている。米中は台湾問題を含めて多くの課題を抱えており、首脳間の対話は世界経済や周辺国の安全保障に影響を与える。

就任したばかりの日本の高市早苗首相も慶州を訪れる。韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領との初会談を予定する。高市氏は韓国内で警戒のまなざしを向けられている。メディアは過去に閣僚として靖国神社を参拝し、外国人政策を掲げる高市氏を「強硬保守」と呼ぶ。首脳同士の初対面が韓国側に与える印象は重要となる。

 

トランプ氏は25年内の米朝首脳会談の実現にも意欲をみせていた。米メディアはトランプ政権が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記との会談を調整するため、非公式に北朝鮮側と接触したとも伝えていた。

金正恩氏は北朝鮮が「核保有国」であることを認め、非核化の要求を放棄することが会談の条件だと主張する。双方にとって利益が見いだしにくく、米政府高官は会談の予定はないとしている。

韓国南東部に位置する慶州は、紀元前57年から西暦935年まで約1000年間続いた新羅時代の首都だった。日本の京都に例えられる歴史的文化都市で、古墳群や寺院、世界遺産などが点在する。

慶州市は期間中に国内外の2万人以上が訪問するとみて、宿泊可能なホテルの部屋を1日最大7700室確保した。12のホテル・リゾート施設に防弾ガラスや盗聴を防ぐ装置を備えた「大統領スイート」と呼ぶ部屋も準備した。

韓国メディアによると、およそ6000人の機動隊を慶州と釜山に配置する。周辺住民は市街の美化運動をするなど総出で各国首脳を迎える準備を進めている。

(ソウル=小林恵理香)

 

9月23日
[国連 23日 ロイター] - 韓国の李在明大統領は23日、就任後初めてとなる国連総会での一般討論演説で、北朝鮮との「不要な軍事的緊張の悪循環」を終わらせると述べ、朝鮮半島の「平和共存と共同成長」を目指す方針を表明した。

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記は21日、北朝鮮を弱体化させるという米国と韓国の基本的な考えは変わっていないため、対話へ向けた米韓の提案は誠実ではないと指摘。核問題を段階的に解決する提案には応じない姿勢を示した。

金氏は、北朝鮮は核兵器を断念すべきとの主張を米国が撤回するなら、米国との協議を回避する理由はないとしながらも、米国主導の対北朝鮮制裁を終わらせるために核兵器を断念するつもりはないと明言した。

これに対し李氏は23日の演説で北朝鮮の核問題について「非核化は短期間では達成できないという冷静な判断に基づき」、「段階的な解決策」を追求すべきと主張。韓国は「軍事的緊張を和らげるとともに南北間の信頼を回復する道筋を一貫して目指す」と述べ、境界線付近における北朝鮮向け宣伝放送を停止した最近の措置に言及した。

その上で「北朝鮮との交流を徐々に拡大することにより、持続可能な平和へ向けた道を切り開く」と語った。

 

We Deserve Better: Korea’s Investment in Georgia Must Be Secured, Not Shackled  

A South Korean National Assembly member discusses the damage done by the ICE raid on Hyundai’s plant.

https://thediplomat.com/2025/09/we-deserve-better-koreas-investment-in-georgia-must-be-secured-not-shackled/

我々はもっと良い待遇を受けるに値する:韓国のジョージアへの投資は拘束されるのではなく、確実に保護されなければならない

韓国国会議員が、現代自動車工場へのICE(関税執行局)の強制捜査による被害について語る。

2025年9月4日、米国ジョージア州のヒュンダイ・LG工場で、移民・関税執行局の捜査官による強制捜査が行われ、労働者が拘束された。

 

 

 

台湾有事は遠のいた?
習近平肝入り「台湾侵攻体制」すでに総崩れ

石平・参院議員 評論家 10月23日