【なんと麻生がお願いに…】7人の会派「有志・改革の会」が過半数の鍵を握る! | ☆Dancing the Dream ☆

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衆議院過半数「残り2議席」めぐり多数派工作激化 麻生副総裁が野党会派に総理指名選挙で「高市早苗」と書くよう協力要請|TBS NEWS DIG 2025/10/17

 

「悪夢の自維連立」【金子勝】2025年10月17日(金)【紳士交遊録】

 

 

緊急撮影!高市早苗は総理大臣なれる?なれない?10月21日に運命が決まる。安冨歩東京大学名誉教授。一月万冊 10/17

基本政策がとか うんたらかんたらとかじゃなくて、

もっと姿勢の問題ではなかったのかな と。

もっとこう本気で!
 
高一さんは本気で しがみついてきますね。 
「総裁になったけれども首相になれないかもしれないかわいそうな女」って
「言ってたまるか!必ず首相になってやる」っていう、
ものすごい、ものすごい、ものすごい執念を感じさせます。
 
それが野田さんとかってそういう感じゃないですね。
「必ず政権を取ってやる!何をしてもいい!誰でもいい!引っ張ってこい!」みたいな。
そういう感じはないですね。
「きる範囲で私たちにも、お作法というございますから、そんなガツガツ行けませんよ」
とかいう感じがあってですね。
ガツガツガツガツガツガツっていう高市さんに負けた、
ということじゃないかと思うんですけど。
 
で、そうしてるうちにですね。
維新は「あれ?うちが入るつもりだったけど、高市になってしまったから、
連立に入るのは国民民主党なんだ〜がっかり!ああ、やけ酒。」とかやってたんですね。
 
「公明党が抜けた? え?公明党が抜けた?」
「公明党が抜けたら、国民民主党が入るわけね?」と思って見てたら、
「え?もう公明が抜けたんだったら、過半数にならないからもう入る意味がないじゃないですか」
とか言ってる。 
「これは!」とか言って、ダッタダッタダ〜と、こうダッシュしてきてですね。
日刊ゲンダイに「ヤドカリ」って書いてありましたけど。
 

「ヤドカリ」…

公明党が「ヤドカリ」の殻からピュって出たから、「お!ちょうどいいや」

ピュって入ろうとしてるって。いうそういうですね。比喩。そんな感じですね。

「ヤドカリ、チャーンス!」って言って、潜り込もうとしてるんですね。
 
 
この「ヤドカリ」は元々のサイズは、大きかったので38議席あったので、
自民党と組めば過半数取れたんですよ。
ところがですね、直前になって3人抜けちゃいました。
で、35になったので、もう組んでもですね。
過半数(過半数=233議席)切っちゃうっていうことになったんですね。

(2025年10月10日に林佑美衆院議員(比例近畿ブロック)が離党届を提出した影響で、

 25年10月17日現在、日本維新の会の衆議院議席数は35

 2025年10月17日現在、自民党の衆議院議席数は196 )

 

 

でも、これ参院が足りないんですね。

だから参院も増やすぞって言って、「いきなりN国をくっつけた」っていうね。

衝撃のニュースが走っています。めちゃくちゃです。

 

だって、くっつくに決まってんだから、声かけたら。

1番最後です! で、しかも参院関係ないんだから!

衆院だけで、首相は決まるわけですから。

参院の数合わせなんか、後で、1番後でいいんです!

全部終わっ た後でいいです!

だから1番後、何もかもが終わった後に、どうしても一議席足りないんだったら、N国とくっついてもいいですけど。

なんで何の足しにもならない「N国党、自民党は連立しま〜す!」

NHKどうするんですか?

なんていうか、めちゃくちゃですよ。

もうなんか、めちゃくちゃになってんだ なって。

つまり、本当、だから順番がね。

たとえN国とやるとしても最後です! 1番最後です。

全部やった後に、1議席足りないんだったら入れるんですよ。

それをいきなり最初 に持ってくるとかね。

もうコントロールが効いてないんだなっていう感じがしますね 。

もうなんかめちゃくちゃになってんじゃないですかね、高市さんの周りは!

 

それで参政党にも行く。

で、参政党に行ったら、参政党はですね、WILLの記事なんかで、「高市政権ならば協力演立します。協力します!」みたいな記事が出たぐらいですから、もうくっつきたいの分かってんだけども。

くっついたら、組織はどうなるんだろうっていう非常に強いジレンマに陥ってますね。

(*以下の安冨さんの言っている維新の議席の計算がイマイチ、不明…?

 維新が加わっても2議席足りないが、参政党が加わることで過半数を確保できる。)

 

<10月17日現在の状況>

自民党

196

-

日本維新の会  

35

-

参政党

3

 加わることで2議席不足解消

合計

234

 過半数(233)を1議席上回る

○結論: 自民+維新+参政党 = 234議席で、衆議院の過半数(233議席)を確保できる。

 

<維新の離党ドミノ(馬場「第2自民党でいい」発言の影響大)>

・25/9/8 3議席減

 守島正(大阪2区)、 斉木武志(比例北陸信越)、 阿部弘樹(比例九州)が離党届提出→9/17除名。

 新会派「有志・改革の会」結成。

・25/10/10 1議席減

 林佑美(比例近畿) 離党届提出・受理、無所属化。

 

 

18:43〜

無所属の議員に色々声をかけて、

なんとか引っ張り込むっていうアプローチをかけてますが、

なんとですね!

一月万冊によく出てくださっている福島伸享さんが入っておられる「有志の会」、

プラス維新から落ちてきた3人が入って、「有志・改革の会」。

これは、7人なんですけど。

ま、ここは全員無所属の議員 ですからね。

必ず全員まとまって動く必要とか全然ないんですけども。

 

こちらにですね、なんと!麻生さんが来る!

麻生さんがですね、「是非入ってください!」って言いにくるっていうね!

 

で、これはですね、大変な厚遇っていうかね、

一応、これ、ちゃんと、麻生さんですから…

(偉そうで、傲慢な感じの安住のマネ)こういう感じにはならないんですよ。

一応ね、そういう時にはどうしたらいいか分かってるんで。

 

そこで、 どういう風に「有志・改革」の人たちが反応するのかね。

3は入り にくい。7人いるけど、この改革の方の3人はさすがに維新からこぼれ落ちてきて、やっぱり入るっていうのはありなのかな?

だから、全員揃う必要はないですからね。政党じゃないんでね。ただの会派 ですから。

そのうち、元々の「有志」の4人だけ来たとしてもですね、これ十分 です。

 

元有志の会の 4人が乗れば、え、もう下半数に到達するということになります。

ただですね、維新はね、今んところね、大丈夫みたいなんですけど。

つまり 維新はこれ何が起きるのかっていうとですね。

自民党になるんですね!

 

自民党大阪府連が消滅し、維新が自民党大阪府連になると、思っていただけれ ばいいでしょう。

で、長期的にはこれ連立に参加してしまえばですね。何も変わらないので、維新と自民は。

ちょっと違うだけですね。

カラーを変えるために色々工夫してるに過ぎないのであって、元々自民党の人ですから。

何も全然苦しゅうないんですよ。

 

だから、なんだったら、維新が自民党大阪府連に入る。

ドっと入って、で、元々いた人たちは少数派になると。

あるいは、もう嫌なって出ていくと。

ということで、解決しようとしてるわけですね。

 

 

21:29〜

そうなったらですね、

維新の「日本維新の会」は、大阪がなくなって、「大阪以外維新の会」 になってしまいます。

で、そうなったらですね、やっていけませんね。母体がそこなんだから。

なので、他は消滅するわけですよ。

 

で、それ、どうするんですか?って? 「もういいよ、お前ら」「もう、もう 終わり。」

「もういい。もう、もう、もう、もう、どっか行ってて!」

ま、そういう ことみたいですね。

「各自やってください!」と いう流れになるわけですよ。

 

で、まだなってませんけど、長期的にはっていうか、かなり短期的にそうなりますね。

連立を組んだらね。

だって自分で言ってんですよ。

藤田代表も、吉村代表も、「連立に入れば維新は消滅する可能性が…」「高い」とは言って ないか。

実際、もうちょっと端的に言えば、「もうこれは、自爆 である」と。

「自爆連立に出撃いたします!」っていう、そういう状態になってるんですね。

「これで、行きます!」っていう、「大和、行きます!」みたいになって ますんで。

そういう状態で突撃するわけですよ。

 

じゃ、何のために? バラバラになってみるってどういうこと?って 言うと…。

まずですね…

「吉村さんは、次の選挙には出ない」っていう話が大阪ではかなり出回っております。

だから、「吉村さんなんで?」って思われるかもしれませんが。

吉村さんは元々、武富士の弁護士とかしたりとかしてね。色々稼いでられて。

マンションをたくさん持ってるのは弁護士だったわけですよ。

大阪のマンションめちゃくちゃ値上がりしますから、それだけで十分食っていけるんじゃ ないですか。少なくとも、知事の給料なんてスカなものもらう必要全く ない!

そのまま元の悪徳弁護士に戻れば、全く問題ない。

悪徳弁護士に戻れば、もっと儲けられるわけですよ 。

 

で、しかももう、散々、大阪ではですね、テレビに出まくってて、

テレビ芸人として、もう吉本トップクラスですよ。

だから、辞めて、吉本に入れば、もうもう、ガッポガッポ。

早く やめたいですよね。そんなの。

「なんであなたそんなとこでやってるんですか?」って いう感じなので。

もう辞めるんです。

 

で、辞める前に、「大阪都構想」というやつ を実現したい‼︎ 

…ということのようですね。花道で。

それで、そのためにはですね 、3回目の住民投票をしないといけない。

でももう2 回負けたわけですから、3回目やるには理由がいるんですよ。

その理由を作ってくれと。 

これがその「副首都構想」というやつで。

「副首都構想」にはね、副首都 になるべき道府県等は、「”都”になってないといけない」っていう、変なルールが入ってるんですよ。ハハハハハハ!

「だって副首都なんだから、”都”になってないといけないじゃん〜!」ていう意味ですけど。

 

何バカなこと言ってんですか!と。

東京都というのは、戦争中にできたんです。

これはですね、おそらくね、空襲対策なんですよ。

空襲を受けるのがもう確実になってきた。

「戦事体制になったので、東京を都制にします」っていう風に言い出したのはちょっと古いはずです。ただ実際にそうなったのはですね、もう1943年3月10日なんですね。

で、当時これ別にリアルに空襲を受けてないところでも、この空襲が大変な問題になってました、既でに。

例えば、救急車とかね、 救急車ってあるじゃないですか。あの制度ができたのも空襲が原因だという風にも…確認しないけど、一応、本には書いてありましたね。

 

だから、いろんな現在私たちが思っ てる制度のかなりの部分っていうのはね、 空襲に対する対策でできてる部分があるんですよ。

それでですね、東京は、「東京市」と「東京府」に分かれておりましたけれども。

「東京市」が、主たるターゲットになるわけですから。

それをね、「東京都として 拡大しておくっていうことをなんか必要だ」って言い出したんですね。

東京市は反対してました。「やだ!」つって。「反対議決」とかして。戦争中なんだけど。

だけど、「戦争なんだから、しょうがねえだろう」って言って。

で、作ったのが「東京都」 なんですよ。

だから戦争が終わったら、元に 戻すつもりだったと思います。

 

ところがですね、そのままあのずっと…

どエライ焼け野原になってですね、むしろ都内の方が大変だったです。

都内って、23区内の方がね、徹底的にやられましたから、周りの田園地帯がこっちを支えるような格好だったんで。なので、解消できなかったんですね。

そのままずっと続いて今日に至ってる、”だけ”ですから!

別にそんな必要全くないんですよ。

全くないんだけど。

 

「首都なんだから”都”じゃないといけないじゃ〜ん」って。

名前だけ変えろっつう!

「大阪都」って名前だけ変たらいいじゃん。んな、バカじゃないか、全く!とか思いますけど。

 

ま、そういう法律を作って。

だから、「「副首都」になるには 「都」にならないといけないので、住民投票させてください!」っていう、そう いう流れを作ろうという。

そういう ことのためだけにですね、連立に入ろうとしてるわけですね。

 

で、もう1つの理由っていうのは、あれですよ。 大臣です!

馬場さとかね、 それから、遠藤さん。遠藤国会対策委員長とか。

もうね、疲れてるって話。

 

でも、まだ若いんですよ。60と50いくつとかなんですけど。

まあまあ、「もう、めんどくせえんだ」ということで。

「とりあえず、1回、大臣にし てくれ」と。

で、「あとはもういいから」っていう、ま、そういうことのようですね。 

で、大臣になるのに「一気に2人、2人だよ」ということで。

 

…多分ですね、 もう1人取ろうとしてんじゃないかな?

「議員削減がないとダメです!」とか急に言い 出してんのは、「3人にしろ!」みたいな。

で、 なんで3人かって言うと。

遠藤さんでしょ、馬場さん。馬場さんが国交相ですよ。

で、藤田さん。藤田さんが 総務大臣。

で、遠藤さん…、遠藤さんか藤田さん、どっちなんだろうな?

でも、3 人、3議席やったったら3人とも入りますよね。

あとそれから、前原誠司が 、もうめっちゃ、いよいよ登板かなって? 

ブルペンで投球練習してるそうですけど。

前原さんを外務大臣ってわけにはいかないだろうな? 何大臣なんだろ?

前原さん、元々、国交大臣でしたけどね。

 

とにかく、3、4人のうち、2人じゃちょっとあれ かな? 

3人、入れてもらおうかな? みたいなことで。

「じゃあ、議員定数削減は是非!」

「これ飲めない? 飲めないのならやめようかな〜〜〜」

「じゃあ、まあしょうがない。もうワンポストお願いします」っていう…

そういう交渉なんじゃないかなって気が しますけど。 

 

だから、「政治資金の方を緩めてあげるから、2つ目と」まずは国交相。

連立のプレゼントで国交相で。

「政治資金の方を誤魔化すために、もう1個」総務相。

それからもう1個、 「もう1個、この定数削減を引っ込めるために、もう1個、何でもいいですよ」っていうことで。何が欲しいかな?

ま、「3つよこせ」ということなんじゃないでしょうかね。

この間までだったら、万博担当大臣ってのありましたけどね。あれは何にくっついてだったかな?

そうそう。経産大臣も欲しいらしいですね。

「もういいじゃん。どうせすぐ解散するんでしょ!3つよしてよ。とりあえず」っていう。

ま、そういう話じゃないかと思うんです けど。

そんな感じのようですよ、全体に。

 

 

だから、整理するとですね、

とにかく元々は公明と国民で、3党連立になるはずだったところがですね。

「高市では嫌だ」ということで、公明党が抜けたと。

そうなると、「公明党が抜けたんだったら総理大臣にしていただかないと」っていう風に値上げしようと思って 、「抜けたんだったら入ってもしょうがないですね」とか言ってたら、その隙に維新が、シュポーン、こっちからお尻からシュポーンっていう感じでヤドカリが 入ってきて。

で、「え?入っちゃったの?」っていう感じに国民がなってると。

「国民と維新と立憲で、政権を取ろう!」っていう風にポーズは立憲民主党は取りましたけども。

ま、ポーズですね、あれは。

「本当になったらイヤだな」っていう感じになったと思うので。

 

なんでイヤなのかわかんないですけどね。 

もう単になって、それで公明を引っ張り込んで、めっちゃきつい 「政治資金規制法」を作って、「企業団体献金はなし!」っていう風に法律作って。

それで、あとは、「補正予算で物価対策です」とか言って、バラまいて。

で 、「解散!」って。 すればいいじゃないですか!

 

なぜいけなかったと思うんだけど。

ま、飲み切れなかったんでしょうね。

それで「こいつ本気か」っていう風に、玉木さんは思って。

で、「本気ですか? 本気 だったら原発とか、安全保障とかやってくださいよ」っていう風に言ったら、「そんなん言ったら共産党が2度と手伝ってくれないじゃないか。ダメですよ。」

う〜〜ん…って、やってるうちに維新がシュポーンて入って、「ええ〜〜!騙された!」

って、国民の玉木さんがなってるというそういうとこですね。

 

それで、N国でもいいな、何でもいいからくっついて、なんでもいいから過下半数だ。 

「できたら参院と衆院、全部、下半数にしてやる〜〜〜!」っていう、

政権にしみつくという、こう自民党のグリップ力の強さが、今、遺憾なく発揮されておりますね。

 

鍵を握ってるのが、一月万冊によく出てくださってる福島伸享さんが入ってる「有志・改革の会」ですけど。

元がバラバラの無所属ですからね。

別々に全員合議して動く必要が全くないので、7人のうち、3人でも4人でも来てくれたら 下半数。

衆院は、過半数取れるので、 万々歳と。

そういうことなんでしょうね。

あと、ひょっとしたら 参政党が入ってくるかもしれない けれど。

参政党にはあまりメリットがないので、 むしろ今すに大きなデメリットを被っておりましてですね。

これたぶん、高市政権ができたら支持率爆下がりになってしまうので。

下手すると、党員がいっぱい自民党に抜かれてしまうかもしれない。

あっちの方が安いですからね。年間4000円ですから。

賛成党だと、月々4000円というコースがありますんでね。

だったら年度4000円の方が いいかなって。

「自民党の方がカッコいいし〜」みたいになる人も出てくるかもしれないけど。

既にダメージ食らって、ここで連立に入ったら、「お前何しに来たんだよ」「何してんだよ。自民党がダメだからって 言ってなかった?」「自民党公明党には任せて いられませんって言ってたよね?」みたいなことになるので。

むしろ入り にくいんですよ。

 

維新だって同じなんですけど、維新はもう「自爆攻撃」です から。

「もう全然、もういい!」という、そういうことですね。

こういう流れになっていて、でもこれが、本日の話なんですね。

まだ3日ほどありますので。その間に何が起きるかね。

21日までに何が起きるか全く分かりませんので、またなんかあったら、慌てて 撮ろうと思います。

とにかく物事が臨界状態に陥ってる時ってのは、非常に大きな動き、非常に大きな変化がバンバン起きるんです。

 

 

 

 

2025/10/16

衆院会派「有志・改革の会」(7人)の幹部が今週、東京都内で自民党の麻生太郎副総裁と会談し、首相指名選挙での協力を求められていたことが分かった。麻生氏からの要請は首相指名についてのみで、政策や政権枠組みの話はなかったという。16日に会派内で対応を協議したが結論は出なかった。会派幹部が同日、明らかにした。

 有志・改革の会は、元民主党系無所属議員の「有志の会」4人と、日本維新の会に離党届を提出し除名処分となった3人が合流し、6日に結成された。政策的には自民に近い議員もいるが、出自がそれぞれ異なるため、一致して行動するかは不透明だ。