3回目の「都構想」など許されない!
維新、死すべし‼︎
定数削減は、そんなに簡単な話ではありません。
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) October 17, 2025
区割りの見直しや関連法改正など、どれも時間を要するプロセスです。
「年内に」など、物理的に不可能。
そもそも議会そのものの存在を軽く見ている。
立法府は行政を監視し、多様な声を代弁し、熟議する場。… https://t.co/MsqV2hhxyA
N・自・維・参。
— 選挙ウォッチャーちだい (@chidaisan) October 16, 2025
日本を地獄化する「エヌじいさん」。
ついに日本で「下翼」の政治が始まる。
良かれと思ってやったことがすべて裏目に出る無能の政治。これを最前線で取材することになったので、いよいよ僕もメジャーデビューです。J3のサッカー選手が日本代表になった感じです! https://t.co/Iq5u6k2ZpC
14:15〜
やっぱり首都権ばっかりにお願いして、頼るんじゃなくて、
もう一つ成長する圏域を作っていきましょうよと。
日本は30年成長してないですから、それは別に大阪のために言ってるんじゃなくて。
何箇所かそういうのを作るような、そういった副首都と言われるようなところを
ちゃんと作っていきましょう。
成長戦略として。
そして、もし首都圏に何かあったら、ちゃんと首都機能をバックアップできるような国家の安全保障の観点からもリスク管理からも、そういった副首都ってのはきちんと作っていこうっていうのが、
ひとつ絶対条件として、「副首都構想」(都構想)として僕は掲げてる。
これは僕は日本に必要なことだと思ってるんです。
16:21〜
Q:
非常に自民党と間にはその膝詰めの議論に入ってきているという感覚が伝わってくるんですけれども、その政策協議の中で閣僚の具体的な言及というのはあったんですか?
A 吉村:
高市新総裁からは、あ、あの連立の打信がありました。あ、そうするとそれはま、閣内に入ってもらいたいという話が高市新総裁からありました。
Q:
具体的に公明党のポストの数よりも少なくとも多くするっていうような打信があったとか?
A 吉村:
ただ僕たちあまりポストにこだってるわけではないので。
高市新総裁は、閣内に入ってもらいたいという話がありました。
Q:
具体的な言及はなかったんですか?
A 吉村:具体的な言及はちょっとありました。
ちょっとあんまり言うてないんですよね。
23:14〜
Q:
仮に、今回、連立ということになって一緒にやっていくことになるそのプロセスで、
例えば「企業献金」のことだったり、「議員定数削減」のことで、自民党と意見が合わないていうことになったら、それは連立解消ってことになるんですか?
A 吉村:
連立解消というか、まず連立を組むかどうかまだ決めてないですし。
そういったぐらいのことができなかったら、「本当に連立組んで大丈夫なの?」っていうことにはなりますよね。
だから、いいように使われて終わりっていう風にはならないようにしてやっていきたいと僕は思ってますんで。
Q:
うん。その覚悟は終わりだとこですね。
【維新・吉村代表に生直撃】「高市総裁から『閣内に入ってもらいたい』と」自民×維新“急接近” 過去に都構想めぐり対立も…自民と連立で維新は大丈夫?【news23】|TBS NEWS DIG

