医療機関によって、コロナに対する考え方が違い過ぎることがよく分かった。
リアルタイムPCR装置を備えている医療機関で、鼻スワブのPCR検査を受け、
およそ10分で陰性と判った。
陽性なら、望めばラゲブリオでもパキロビット、ゾコーバでも処方してもらえる。
コロナの治癒経過については、川上先生が22年11月15日発症(発熱)コロナ陽性となり、
12月15日、療養31日目でやっとウイルスがいなくなった療養記を克明に記録して下さっている。
日々の唾液、鼻うがい液を、PCR検査の結果を記録して下さっている。
Ct値40で、陰性。
ラゲブリオの効果も数値で歴然。
ラゲブリオを飲むと一気に1000分の1にウィルス量が減っている。
それにしても、厚労省は一体何をやっているの?
2025年7月16日
「パキロビッドパック」およそ175万人分
「ラゲブリオ」およそ78万人分
合わせておよそ250万人分がことし2月末までに廃棄された。
「ゾコーバ」についてもおよそ177万人分が来年7月末までに廃棄される。
川上先生コロナ療養記
https://mobile.twitter.com/koichi_kawakami/status/1603389727968997381


