【元彦会見7/22】『チ。』天道説にしがみつく権力者〜「活版印刷」で普及した魔女狩りのデマ | ☆Dancing the Dream ☆

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斎藤元彦は権力者。

間違った天道説に固執し異論を許さない教会側だ。

地道説を唱える科学者を拷問し迫害した側である。

 

兵庫県のトップに君臨する者が、公益通報者を迫害した。

百条委員会、第三者委員会、消費者庁に「公益通報者保護法違反」 だと認定されても、

天道説だと言い張る教会側のように、頑として過ちを認めない。

 

権力者の周りには、その権力にたかる者たちがいる。

 

公益通報者である局長は、懲戒処分を受けた。

懲戒処分の4つの理由の一つの職務専念義務違反だった。

すでに局長は自死されているが、ご遺族に対し、給与不当利得の返還請求を行うよう求める斉藤支持派から住民訴訟が起こされた。

局長のご遺族は、訴訟が長引くことを望んでおらず、62万5000円を返還した。

兵庫県の人事課は、これを「雑収入」として受け取ったという。

「そっとしておいてほしい」というご遺族の意向を汲んだのだというが、

県が受け取ったこの金は、実際は額も算定できず、法的な根拠もないものだ。

局長のケースは、判例からも給与不当利得には当たらない。

 

事態はますます拗れていく。

 

百条委と第三者委員会は、調査の判断基準が違う。

百条委は、政治的責任。

第三者委員会は、規範的もしくは司法上の課題として捉えている。

 

第三者委員会は弁護士がやっていて、弁護士は基本的に「疑わしきは罰せず」非常に慎重な議論をする。黒に近いグレーは認定しない。

ところが、兵庫県の場合は、第三者委員会の方が、法的に厳格に断定した。

 

・告発文書は、3号通報に該当。

・利害関係者が関与したこと、極めて不当。

・通報者を探索して行為について、メール調査、局長らへの事情聴取、違法。

・公用PCの引き上げ行為、違法。

・懲戒処分の理由 文書の作成配布した行為としたこと、違法。無効。

・1号通報の調査結果を待たず先行して懲戒処分を科したこと、不相当。

・3月27日の記者会見の知事発言、極めて不適切。

 

斉藤知事は、西播磨県民局長を「公務員失格」「うそ八百」などの言葉を用いて非難したが、

本件文書には数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれており、「うそ八百」として無視することはできず、むしろ県政に対する重要な指摘を含むものであった。

少なくとも調査未了の段階で強い語句やえ断定口調でマスコミに伝えて、公けに知らしめる必要性は 

なかったし、斎藤知事の発言は西播磨県民局長に精神的苦痛を与え、職員一般を 萎縮させ労働環境を悪化させるもので、パワハラに該当する行為であった。

 

 

 

 

 

 

兵庫県の斎藤元彦知事が定例会見(2025年7月22日)

 

 

【露骨!】斎藤元彦「チ。」泉房穂氏当選直後「議員説明会」廃止!立花孝志氏「犬笛」は「否定」なしの不気味!【LIVE】朝刊全部!7月23日

驚異的人気を誇る 泉房穂への恐れ

・国会議員への定期的な「説明会」は廃止し、必要に応じて個別に行うと急遽変更。

・泉房穂氏が、参院選で82万票の県トップ、全国最多票をあつめて当選をした。

・立花孝志は、15万票で7位に沈み、落選。

 

謎の X 投稿『チ。』

・参院選投票日の前日の投稿、”『チ。』は止められません。” ?

・立花孝志が元彦からの "応援メーセージなのかな?”と大喜び。

 

”活版印刷”

・元彦はX投稿文のなかで、「活版印刷」の発明と、現代の「SNS」を重ねた。

 しかし、実は「活版印刷」で一番普及したのは、”魔女狩りのデマ”だった。

 

 

 

斎藤知事犬笛 「チ。ー地球の運動についてー」の答え合わせ アニメ冒頭シーンの恐怖 7月22日

41:40〜  コモさんが、「チ。ー地球の運動についてー」の第一話を観た話。

 

 

 

不思議なX投稿『チ。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥見弁護士が立花の最終演説に!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立花孝志、四街道市議・宮城そういちが、記者会見(25/02/07)で、

「24年11月1日、ホテルオークラでの密会」について詳細を語る。

この際に、ホテルのロビーで偶然バッタリと明石市議に会ったと説明していた。

 

 ※その明石市議とは、千住啓介だったという。

 

 

Hunter 2022/4/25

”泉市長のツイートを市議会で追求したのは、かつて西村氏の秘書を務め、現在も側近とされる千住啓介市議。議会やツイートで、「成果が出ていれば、パワハラも暴言も嘘も、そして法律違反も許される」「直接企業名を出して対話の内容を言って大丈夫でしょうか?」とツィートで泉市長を批判してきた。
ある議会関係者が、こう打ち明ける。
「千住氏は泉市長批判の急先鋒です。元々西村さんの秘書をやっていたので、泉市長が目障りでならない。西村さんが最も恐れているのは衆院を1期経験している泉市長が国政に出てくること。西村さんとしては泉市長を明石市に留め置きたいが、反面、市長に人気があるせいで自分が目立たないことから、イライラしている。泉市長は東大で西村さんの後輩でもありますから」”