ゼロ打ちを果たした石垣のりこ事務所の私設秘書の横川圭希さんが語る
参院選をどのように闘ってきたのか、選挙や政治の裏話、満載。
まだ開票中の20日深夜のじゅんちゃんとの語らい。
初めて聞くようなマル秘話、必聴です。
安倍昭恵氏の驚くべき悪行…💧
あのすごいおじさんに選挙後について聞いてみた
横川圭希 7月20日深夜
あの自民がなにもできていなかった
・自民党が異常に異常に弱かった。
・自民党は何もできてない?お金がない?
・宮城選挙区 立憲・石垣のりこ事務所の場合、横川さんらは24年10月からポスター貼りを開始。
10月は兵庫県知事選の間は兵庫に行っていたので抜けた。
選挙6ヶ月前の1月末までにピンポスターを2連ポスターに張り替えねばならない。
法的に決まってはいないが事前運動になる可能性のあるグレーだが、公選法に引っかかるピンポスタ
ーは剥がさねばならない。(いつ解散するか分からない衆院選とは異なる)
2連ポスターに貼り変える前に、ピンポスターの新規を増やさねばならない。
11〜12月の間に増やしていった。
・その間、自民党のピンポスターは全然増えなかった。
2連に変えなければならない時に、自民党は4月になっても変わらなかった。
自民党は「金がなくて動けてない?」
・石垣事務所は、第一公設秘書のまりこさんが、ポスターのデザインをするので、デザイン代が
かからない。
それ以外は自民党と同列。
・「ポスターの裏張り(両面テープを貼る)」は業者に頼む。
・自民党のポスター貼りのスキームは、
ポスターを印刷屋に発注すると、印刷屋がデザイナーに発注し、チェックし、出来上がったポスタ
ーを印刷屋が「裏張り屋」に出して、裏張りを張ったポスターを実際に貼る業者がある。
・自民党は「支部が」多い。
立憲は衆院議員がいるところが総支部。宮城なら1区〜5区の5人の総支部長がいる。
自民党の場合は、「総支部」の下に、「支部」がある。
総支部の中に「区」割りがあり、自治体単位、町会単位で「支部」がある。
・その「支部」に、ポスターを貼る業者が送る物と貼る物を送られてくる。
それでポスターの張り替えをしていく。
金がかかる自民党の選挙
・立憲の場合は、「ポスターの裏張り」も、貼らせてもらうのを頼んで歩くのも、実際にポスターを
貼るのも全てボランティアが行う。
・ポスターを貼り替えるという作業で、自民党と立憲では、200〜300万の差がでる。
・横川氏が3ヶ月かけてポスターを貼り替えれば、横川のギャラと諸々含めれば100万。
おそらく、自民は400〜500万かかる。
・立憲と自民で、かかる経費の差があり、今回、自民は金がなくて、動こうとしても動けなかったので
は?
リアルな自民党の裏情報
・仙台市のような都市部以外の田舎は、支援者や支持者が自民と立憲の両側にまたがっている。
たとえば町内会長は自民党、会計は立憲を支持し、町民はどちらからも声がかかり、
両方の集会に出る。
通常、自民党は”お呼ばれ”の大きな集会をやり、両方に跨る人から「呼ばれたよ」という声を聞く。
ところが、今回は、その声が5月末まで聞こえてこなかった。
・横川氏は、議員会館の喫煙所仲間で仲良しの三原順子事務所の秘書のおじいちゃんと仲良し。
「隠し球は何なんですか?一気に攻めようとしてませんか?」と聞いたら、
「バカ、違うよ。お前らが裏金、裏金って言うから、金がねーんだよ、どこも。
動けねーんだよ。最後まで。」と言っていた。
油断させようという作戦かなと注意していたが、本当に自民党は動けてないかもと思い始めた。
勝っているかも?
・自民が動き出したのは、6月15〜20日。
国会が終わる頃になると、一気に動き出した。
2連ポスターも増え、貼ってはいけないピンポスターも増え、混乱しながら動き出した。
・宮城は、比例は自民の和田政宗ではなく、公明党。公明を連呼し始める。
追いついてくるのが大変なところをみると、公明党も弱まっているように見えた。
その頃になると、ゼロ打ちとまでは思わないが、石垣が勝っているかもと思い始めた。
・どことは言わないが、AIに診断させると石垣が負けることになっていた。
AIだから、3年前の櫻井充がWスコアで立憲(小畑仁子)に勝っているデータが入っているのだろう。
・実感とAI診断結果の両方を抱えながら油断せずに選挙に臨んだ。
小沢さんの「川上作戦」の肝は、ポスター貼り
・宮城は選挙ポスター文化が低い。雪が降る。雪で埋まってしまうこともある。
・小沢一郎が選挙に強かったのは、ポスター作戦である。
・「川上作戦」(田中角栄が提唱し、小沢一郎が継承したとされる)というものがある。
山頂のわずかな水脈が中腹では川となり河口に至ると大きく広がるように、選挙初日は過疎部から
始め徐々に人口の多い地域に移動し、最終日に最も人口が集まる駅前などで演説を行うという手法。
・「川上作戦」の肝は、”ポスターを貼りに行く”ということ。
「ポスターを貼らせてください。お願いします」と地域の人と話し、コミュニケーションをとる。
それが票集めにつながる。
・ポスター貼りをやっているのは、立憲のなかでも、小沢さんっぽい人。
雪国で元自民の人たちが始めた発想。 安住淳一など。小選挙区で自民党の票もとってくる。
そういう衆院議員がいるところは強い。
立憲・新潟5区の梅谷守のケース
・なぜこの人が受かるのだろう?というのが、新潟5区の梅谷守衆院議員。
梅谷議員は、米山議員のように有名でもないし、ネットを駆使するわけでもない。
不祥事があった(有権者に日本酒を渡していた)が勝った。
勝ったのは、歩いてポスターを貼らしてもらい、地域の会合に出まくっているから。
自民党みたいな選挙。
・梅谷が支援者に日本酒を寄付していたことをリークしたのは、相手陣営(自民・高鳥修一)の秘書だ
った。その秘書は元公安。写真を撮ってリークした。
しかし、実は、相手陣営の高嶋側もやっていた。
町内会の会合で酒を振る舞うのは常態化しており、地元民としては普通の人付き合いになっていた。
都会は「駅立ち」 他は「バイパスで手を振る」
・立憲は一人区は堅調だが、都会の複数人区は苦戦?
・横川「大阪はもともとダメ」(参政1、公明1、維新2)
・横川「福岡は勝つでしょ?」野田さんは強いですよ。
➡︎(負けている。 参政1、公明1、自民1)
・横川「埼玉もいけると思うね。熊谷さんは元々、枝野さんの秘書でしょ」
➡︎(立憲1、参政1、国民1、自民1)
・都会は、「ポスター貼りではなく、駅立ち」
宮城が都会に入らないわけではないが、電車が少ないから駅立ちではなくポスター貼り。
雪国は、軌道が少ない。
・関西近畿圏、名古屋は、軌道が異常に多い。
・他は車社会。だから、「バイパスに出て手を振る」
票読みしていた
・立憲石垣 30万票
参政党は15万〜20万票 あとは自民 石川光次郎
・はるくんやJXの米重さんの解析は参考にしていた。
参政党が強い地域の共通点「ヤンキー文化」
・昔、クルマを改造していたヤンキーがおじさんになった地域。
参政党は、ヤンキー文化。
「トップティーン」?というヤンキー雑誌が90年代初頭にあった。
そこから生まれた音楽が名古屋のパラパラ。水商売系。
↪︎(検索すると、伝説のヤンキー雑誌『チャンプロード』というのはある)
・今は、『つうかあ』アニメ(TWOCAR RACING SIDECAR)
「ガンダム」「エヴァンゲリオン」「まどマギ(魔法少女まどか☆マギカ)」「鬼滅の刃」
・そういうものを通過してきた連中がもっているもの。
横川「そのアニメが悪いというのではないよ。でも「宮崎アニメ」とはちがうよね。
どっちが上とかいうのではなくてね。
そこを通ってきた人は参政党に最も簡単に騙されても不思議じゃない」
参政党がコケるタイミングは? 今コケてるよね
・国民民主みたいな参政党がコケるタイミングは?まだ伸びそうか?
横川「いや、今、コケてるよね」
・横川が菅野と賭けをした。
菅野は「さやが1200万票とる」と言った。
横川は「取っても800万〜900万票だ」と言った。(*桁を一つ間違えている。)
・東京選挙区の結果は、トップ当選にさえならなかった。
自民 鈴木大地 772,272票
参政 さや 668,568票
「ダメだ!」というカウンターは必要! 必殺技は「バカにすること」
・メディアやネットで、参政党への批判、ファクトチェックが終盤で勢いが止まった。
・批判が、参政党、さやの勢いを止めた。
池田万作がいう「批判が逆に参政党を伸ばした」ということは絶対にない。
・横川の名言!
「一番必要なのは、中心の奴らだけでなく、周りの連中もバカにすることなんです。
昔のヤンキーもそうだけど、何がイヤかって、バカにされることがイヤだったんです。
だってヤンキーを卒業するのは、カッコ悪いことに気づくことだから!」
参の6年間任期の参政党が選出され…ヤバいのは「法務委員会」
・終盤に参政党が衰え、終わりに向かっているとはいえ、
6年間任期の議員を選んてしまったことは大きい。
・一番ヤバいのは「法務委員会」
「選択的夫婦別姓」は、「石破政権が2期目がないと見通して、選択的夫婦別姓を通して辞める」と
いうようなことがない限り法務委員会で通らない。
「同性婚」も同じ。
・近代民主主義が受け入れるべきものを全て否定しているのが、参政党。
バズるヤンキー文化
・堀江貴文、三崎優太、溝口勇児が創業したエンターテイメント番組『REAL VALUE』がウケて、
朝倉未来の『BreakingDown』(格闘技イベント)がウケて、
・溝口が「オプエド」(溝口勇児が上杉隆の報道会社NoBorderをM&Aし、オプエドの創設者の上杉が
全ての役職を退任)を作った。オプエドは「不正選挙」に言及するなどしバンされた。
・横川「どうい見てもヤンキーじゃん」
ショート動画の ”はやり病” に乗るべからず!…石丸、斉藤、参政党、アホの立憲執行部
・去年、石丸伸二がバズり、斉藤元彦がバズり、今年は参政党がバズっている。
・クソみたいな立憲の執行部は、ショート動画をたくさん作り始めた。
・石垣のりこは、一本もショート動画はない。
横川「俺がショート動画をつくれないと思ってますか?みなさん?」
それで石垣のりこは、ゼロ打ちで勝っている。
ネットではなく、アナログだ!…普段から地道にやれ
・石垣のりこは、現職で、前回のようにチャレンジャーではなく、防衛。
・N国・前田のポスター事件(不倫を許すな?)があった。
横川「ネットで対抗しなきゃと、普通、思うじゃないですか。
俺たちは迷わずアナログを選んだ。
なぜなら、ネットは不得意ではないから。ネットは得意。
バズらせられるとは思わないが、ネットで”バズる”ことは違う。」
「石垣事務所が配信する国会中継を見続けている人は、
前田のポスター事件を信じる人は少ないと思う。笑」
「自公過半数割れ」…でも、2年間選挙はやらない
・高市が参政党と組む、というのは自民党の良識がある人が防ぐと思う。
・三原淳子事務所の人でさえ、「杉田水脈は右すぎる」「高市早苗が総理大臣なんてあり得ない」と
言う。
・自民党はダッチロール化すると考えている人はいる。
「チームみらい」の安野が大臣に?
・「チームみらい」を大臣にしろという発想にはならない?
分からないが、「チームみらい」くらいなら、立憲も受け入れるかもしれない。
・安野のダメさは、じゅんちゃんの恰好のネタになる。
・次の選挙では、「チームみらい」のウエーブが起きるだろう。
・「チームみらい」の支持者は外に出るのが苦手な人たちだから、アナログ選挙が苦手。
限界がある。
・「チームみらい」の根本はルサンチマン。
日本が技術者に冷たい。日本は物を売る人以外のリスペクトが低い。
物をつくる人を口では誉めるが、買い叩く。
ヘアメイク1日、3〜5万を高いと言う。石垣の場合1日のギャラ単価が高いのがヘアメイク。
AIは政治には向かない…すごいハズレ値を出す
・じゅんちゃん
「チームみらいの政策をみると自民党に寄せているなと感じる」
横川 「それは良く見過ぎ。AIで読ませたら、ぜんぶ自民党に寄っていくに決まってんじゃん!」
横川 「AIの答えを、ちょっと微妙に調整するのが良い社会だ。みたいなことを言っている。
AIが答えを出してくれると。その段階でもう間違っているよね。
AIは、すごいハズレ値を出すから、そこに中間をとったらダメになるに決まってるよね。
俺の感が正しい!と言っているオヤジの方がまだ良い。」
横川 「安住淳の感は、たいてい外れるけど、時々鋭く突くことがあって、その外れ値が分かる。
野田佳彦の周りにいる人も同じ。
人間はそう言うところが素晴らしい。」
横川 「でもAIは、3ヶ月後には違う答えを出すかも知れないからね。
そのブレって大丈夫?と思う。政治じゃないところに使えば?と思う。
コンビニの商品を選ぶなら、それで良いんじゃないですか?」
じゅんちゃん
「でもああいうのが良いなって思う人が一定数いると思う。
僕が、”みんなの党”に入れた時のノリだと、たぶん”チームみらい”に入れてたと思う。」
横川 「それは正しいよ、じゅんちゃん。
そのときに思ったことを選んでるから、そのあと、”それは違う”というのが出てくる
わけじゃない?」
「N国とか参政党の養分みたいな奴のばっかりな訳じゃん。30代、40代。」
衆参共自民が過半数割れで法案はどうなる?…消費税「食品ゼロ」はあり得る
・こっちに寄せてくるんじゃないの?
・消費税「食品ゼロ」はあり得る。
・立憲は、通常予算の賛成することはほぼない。臨時国会の補正予算の場合の賛成はあり得る。
参政党の伸びより、国民が減らしていないことが気になる
・2年解散しないなら、石破自民は、予算を賛成する相手は?
横川「乗らないと言っている維新と国民が確実に乗ると思う。笑」
「参政党の伸びより、国民が減らしていないことの方が気になる。
立憲が東京で勝てないのは、国民のせい。
連合東京は、国民に付いている。」
「都議選ではリベラルっぽい女性がガンガン通るのに、
国政になると、なぜか国民民主を選んでしまうのは、不思議。」
立憲はなぜ東京で勝てないのか?
・まず、連合型選挙がやりにくい。
・自治体議員が動きにくい区割りをしている。
”塩村エリアとおっくんエリアを分けて、その間を緩衝地帯”という決め方をしているので伸びない。
票を取るのは、「政党」や「政策や理念」ではなく、候補者の個性。
コミュニティーが土地単位ではなくなっているのに、土地で分けるのは無理がある。
・区議や都議をどちらに合うのか、政策がかぶるような人を担当に当てて、動かすようにすべき。
・その点、国民民主は、揃っている。全員が「みんなの党」っぽい。
・ガバナンスが弱い。野田が包摂できる限界が出ている。枝野の方が強かっただろう。
石垣事務所のポスター貼りの戦略
・効率を考えて田舎から行きたがらないが、田舎の過疎地からポスター貼りを始めた。
丸森町(宮城の東南の端っこ)から始めた。
・いきなりポスターを貼り始めたわけではない。
<独自ノウハウ>
去年の秋、把握している住所とポイントのズレをマッピングして、全部を見て歩いた。
汚いポスターを剥がすことから始めた。(古くなっている。何枚も重ねて貼ってあるなど)
「綺麗にしますから、夏まで貼らせてもらえますか?」というところから始めた。
異常に時間がかかる。
新しいポスターを貼るのは15分でできるが、汚いポスターを剥がずのは2時間かかったりする。
しかし、「きれいにポスターを貼る」「頑張ってるね」というのは、評判になる。
自民党が「1人区」で、勝っている
・福島、栃木、群馬、岐阜、福井、石川、滋賀、奈良、岡山、山口、鳥取島根、佐賀、長崎、熊本で、
自民党が勝っている。
・福島(森まさこ)、栃木(高橋かつのり)、熊本(馬場せいし) の3つが、痛い。
小沼巧が落ちるのは痛い
・22000票差だった。
参政:櫻井祥子 308,772
立憲:小沼巧 280,716
・おはよう(参政党)に負けたのは、茨城だけ。
参政党が強いというより、小沼選対が弱い。
裏の参議員が国民の堂込まきこ。そういうところは弱い。
国民の支持層は立憲より参政や自民に行く。
(9月29日上演決定 ドキュメンタリー映画『おはよう - 参政党の歩み -』
公明党が終わっている
・菅野の解説がすべて。
池田大作が死んだ〜 ギリギリ繋いでいた〜 衆院選ヤバいとなった〜
山口那津男が辞めた〜 山口の花道のガソリン税のおかげで参院本会議が飛んだ〜
全てがマイナスの流れの中で、共産と同じく高齢者支持者の減少をカバーできず今を迎えている。
・ひとつの時代の終わり。
公明党の国政撤退はあり得る。
・そのパイは、どこが取るのか?
前原か? 玉木か? 立憲がその3分の1を取るのかも知れないし。自民党が半分とるのか?
自民党は参政党とは組まない
・可能性が高いのは、前原・維新。
前原は、「非自民、非共産」の旗を掲げている。旗を掲げている奴ほど怪しい。
細野豪志や長島昭久と同じ。
・国民は、なんだかんだ言って組まないと思う。
人気が落ちるだけではなく、国民民主は、民社党。
民社党は自民と別のものとしてその為に作った。労使が一緒になってはいけない。
ほとんど組んでいるのと同じでも、国民は自民とは組まない。
・三原淳子秘書のおじいちゃんは、「俺の目の黒いうちは、玉木に首班指名なんか絶対やらせない」と
言っていた。
「石破は続ける」に賭ける 〜高市なら3ヶ月の短命で政権は終わる
・高市になって衆院選をやることになったら、短命で3ヶ月で政権は終わる。
参政党と保守党がなくなるのなら高市もあり得るが、参政党と保守党は現にあるから絶対無理。
バカ票というレッドオーシャン
・参政党、保守党、国民民主党とバカ票の取り合いが厳しい。
仮に高市自民なら、過酷な衆院選となる。
・バカ票をずっと繋ぎ止めていた安倍はスゴイ。
横川「安倍さんは天才ですよ。だって自分がバカだもん」
実は、安倍昭恵がスゴイという噂
「安倍昭恵が凄いんじゃないの? 閣僚の奥さま方を固めてやっていた。
じゅんちゃんの配信では言えないような手法でエサを与えてるんですよ。
安倍昭恵の周りに何人も秘書がいたじゃないですか。30〜40代の女性の。
その人たちが何をやってたかというのを噂話で聞いてるんですよ。
エゲツないことやってるんですよ。
東南アジアに買春に行く男と同じようなことをやってるって噂をきいてるのね。俺は。
それをアテンドそた奴が、知り合いだったりするんですよ。」
「そういうのを見てると、あ、そっちの能力の方が高くて、
安倍晋三は何も考えないで、あのポジションにいれたんじゃないかと思うんだよね。笑
…って俺は思ってる。個人的には。
だけど、それも陰謀論だからさ、外では言えないし。外だけど、ここ。」
「まあ、今ぐらいしか言えないけど。
かなり俺、新聞や週刊誌の人にも調べてくれって話したけどね。テレビも。」
今後の国会…参政党を全方的にシバキにいくのか?
・基本的には、そうなると思う。
・参政党とすら手を組んだ方が良いというようなことを考える党が一個だけある。国民民主党。
榛葉と玉木は、そのくらいバカ。矜持のカケラもない。
・横川さんが継続してきた石垣事務所による「国会中継」には、ただ流すだけではなく、
「解説を加えていかなければいけない」
・参政党をスルーしたくなるが、それは良くない。アメリカのトランプを見よ!
・バカを叱れる、社民・大椿ゆうこ(比例)、共産・倉林明子(京都)が落選してしまった。
あとは大門実紀史に叱ってもらうしかない。 共産党の時間が短くなるのがヤバイ。
れいわの勢いが止まったのは…
・参政党のせいではない。
・今回は、太郎ちゃんの見立て違い。
伊勢崎賢治氏の特定枠ではなく、木村英子さんでなければダメ。
狙いは伊勢崎さんが国会対策委員会でかき回すことを狙ったのか?
ローテーションシステムも良くない。
理論的にダメなのではなく、醒める。
自分が応援した人が3年でいなくなるかもと思うと、醒める。
・長谷川羽衣子のことは、太郎ちゃんは根底では信じていないと思う。
長谷川羽衣子のことは褒める。大石のことも褒める。
もちろん、枝野幸男よりは長谷川羽衣子を信用してるだろうが、
ローテーションで3年で長谷川羽衣子を落とす。
