【議員辞職せよ】二階派・鶴保庸介「運の良いことに能登で地震があったでしょ」〜激震‼️和歌山選挙区 | ☆Dancing the Dream ☆

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鶴保庸介 

「また運の良いことに能登で地震があったでしょ。」

「たま…なんだっけ? 上の方ね。」

 

 ”たま”じゃないだろう💢 ”すず”だろう。珠洲市!

 

釈明会見では、記者から議員辞職や離党など、責任の取り方を問われて、

なぜかニヤついて

「そこまでは考えていません。現状はですよ」と。

 

被災者に向けてなにか言葉は?

「もう本当に心苦しい思いをさせてしまったとしたらば、陳謝以外ありません。

 ただ、冒頭申し上げた通り、私ども自分たちの仲間も募金を持って集めていただいて、

 わずかと言っていのか分かりませんが、数十万円だったかな?程度のものではありましたけれど、

 被災地の方へ持って行かせていただいた事実もあり、

 これは、大いに私自身がですね、1人の発言で、そうした同士の仲間の気持ちを踏みにじることに

 なってはいけないということは、強調しておきたいと思います。

 私自身もその仲間の先頭に立って被災地の支援をさせていただく、

 その気持ちに変わりませんから、どうか今回のことは失言であったという風なことで、

 お許し下さいというところです。」

 

いやいや、議員辞職しろ!

このふてぶてしい記者会見に、誰が納得するだろうか?

鶴保庸介自身が被災地を訪問したと言っているが、いつどこに行き誰と会ったのか? 

きちんと視察をして被災者と面談し問題解決のために動いたのか?

 

 

しかし、二階、世耕という狢の住む和歌山という魔界。

権力闘争に明け暮れて、国民のことなど何も考えていない。

醜聞をリークし合う妖怪大戦争を繰り広げている。

 

二階の子飼いの鶴保が撃沈し、二階Jrの足元が崩れ、

世耕側近で無所属で出馬した望月良男が浮上。

おまけに鶴保の元カノ女性社長が乱入する形で出馬。

 

 

 

 

【衆院選】自民・和歌山ドタバタ『三男・二階伸康氏』に出馬要請…

世耕氏への批判も 一方で鞍替え予定の鶴保氏には『見送り要望』も

(2024年4月24日)

 

【参院選】末吉亜矢候補 無所属 第一声 

候補者は何を訴えた?和歌山選挙区【参議院選挙2025】

 

 

 

 

 

 

【ノーカット】自民・鶴保議員が謝罪「運のいいことに能登で地震あった」発言 記者会見の模様「被災地への配慮足りなかった反省している」7月9日

 

 

 

 自民党の鶴保庸介参院予算委員長は8日、和歌山市で開かれた参院選の自民候補者を応援する集会で演説し、2拠点居住推進の必要性を訴えた際に「運のいいことに能登で地震があった」と述べた。

© 一般社団法人共同通信社

「運の良いことに能登で地震」と自民・鶴保議員 その後、発言を陳謝し撤回(2025年7月9日)

 自民党の鶴保参議院議員が、参院選の応援演説で地方創生に触れた際、
「運の良いことに能登で地震があった」などと発言しました。
その後、「言葉足らずだった」と陳謝し、撤回しました。 
 
自民党 鶴保参院議員 
「また運の良いことに能登で地震があったでしょう。
 能登で地震があった時に、地震の上の方であったのは、輪島だとか、
 たま、何だっけ、上の方ね、能登半島の北の方ね」  
 
地方創生の一環で政府が進める「二地域居住」について説明する中での発言です。 
 
 鶴保議員は、輪島市で被災して金沢市に避難した人を例に、
「金沢にいても輪島の住民票が取れるようになった。やればできる、チャンスだ」
と述べました。 
 発言について鶴保議員は「被災者への配慮が足りず、言葉足らずであったことを深く反省し陳謝のうえ、撤回する」とコメントしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ほぼ魔界〜和歌山選挙区 

二階vs世耕 リーク合戦?

 

 

 

 

 

 

週刊文春 2025/06/28

 

 7月3日に公示を迎える参議院議員選挙。和歌山選挙区は特に激戦区だ。

 

「和歌山は自民党王国で、昨年政界を引退した二階俊博元幹事長(86)の地盤です。2月9日に二階氏の三男・二階伸康氏(47)と前・和歌山県有田市長の望月良男氏(53)が参院選の公認候補の座を巡って県連の役員による投票で争い、二階伸康氏が公認候補となることが決まった」(政治部記者)

 

ただ、丸く収まらなかった。

 

「公認されなかった望月氏は、二階家の“宿敵”である世耕弘成前参院幹事長(62)に近い存在。

結局その後、望月氏は無所属での出馬を表明したのです」(同前)

 

 自民公認である二階氏の息子に、世耕氏の刺客が挑む“保守分裂”となり、改選数1を争って野党が絡む構図だ。

電撃参戦した“まさかの女性”

 だが、そこに思わぬ異変が――。自民党関係者が声を潜めて明かす。

「実は同じ選挙区に立候補を表明したとある女性が、和歌山の鶴保庸介参院議員(58)と最近まで親密すぎる関係にあったことが取り沙汰されて、混乱が広がっているのです」

 鶴保氏は、二階氏に近い政治家として知られる。一方の彼女は、地元の不動産会社の社長だ。

 一体なぜ、出馬まで決意したのだろうか。6月初旬、取材を申し込むと、ピンクのポロシャツ姿で女性本人が登場。対面取材に応じた。

――鶴保先生とのご関係を聞きたくて。

「うん、うん、うん。どうやって答えたらええんやろ? でもね、私が自分から言うと角が立つでしょう?」

 そして、少し赤面して、次のように呟いた。

「アハハハハ……私は、楽しかったと思って」

 一方、鶴保氏の事務所に女性社長との関係を尋ねたが、回答はなかった。

「週刊文春 電子版」ではこの女性候補の正体を詳報。出馬の理由、2人の公私にわたる深すぎる関係などを報じている。

 

 

 

 

 

 

 

🔻不祥事のオンパレード 多すぎるので、一部のみ掲載。