【最強選対・川内さん✖︎ワラさん】おつじともみ 鹿児島選挙区〜自民党重鎮の父をもつ立憲候補 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

おつじともみ 鹿児島選挙区

川内ひろし(選対委員長)✖︎ ワラさん(選対顧問) 激走

part① 川内ひろしの盟友「藤原のりまさ」ついに来鹿‼️というより「おつじともみ選対顧問」に就任‼️#おつじともみ #藤原のりまさ#鹿児島2025/06/25

藤原のりまさ(㊗️選対顧問就任‼️)衆議院議員から、鹿児島の皆様へのメッセージ‼️#藤原のりまさ #おつじともみ 2025/06/24

 

 

 

 

 

おつじともみ 鹿児島選挙区

自民党重鎮の娘が立憲から出馬‼︎

2025/05/26 09:05

夏の参院選鹿児島選挙区(改選定数1)に無所属で立候補する新人の尾辻朋実氏(44)の事務所開きが25日、鹿児島市内で行われた。

 尾辻氏を推薦する立憲民主党の鹿児島県連や連合鹿児島、支援を表明した社民党県連の幹部らが出席。尾辻氏の叔母の のり 氏ら元自民党県議も姿を見せた。尾辻氏は父親で今期で引退する同党参院議員の秀久氏に触れ、「父を支えていた方が駆けつけてくれた。政治は変えられないと諦めることは終わりにしたい。虫の目に徹することをお約束申し上げます」と決意を述べた。

 鹿児島選挙区には、自民党前参院議員の園田修光氏(68)、参政党新人で医師の牧野俊一氏(39)、共産党新人で党県委員会書記長の松崎真琴氏(67)も立候補を予定している。

 

 

南日本新聞 2025/01/14 11:40

 参院議長まで務めた自民重鎮、尾辻秀久参院議員(84)の三女を、なぜ立憲民主党が夏の参院選鹿児島選挙区で推薦することになったのか。「勝てる候補」を応援したい立民県連側と、支持基盤のない尾辻朋実氏(43)の思惑が重なった形だ。ただ立民が連合鹿児島や他の野党の理解を得て、どこまで力を結集できるかは見通せない。
 「弱い立場の方に寄り添う先生の意志、政治信条を継ぐ朋実さんの力をお借りしたいと考えています」。昨年11月中旬、東京・永田町。立民県連の川内博史選対委員長は秀久氏を訪ね、頭を下げた。
■ドミニカつながり
 秀久氏と川内氏はドミニカ移民問題で、超党派議員連盟の会長と事務局長として解決に向けて取り組んだこともある。川内氏は、自民の選考に漏れた朋実氏へ接触する前にあいさつに出向いていた。

 

 

 

父・尾辻秀久の政治家 

 

「結論急ぐな!」自民TPP作業部会が大荒れに・・・(13/03/11)

 

 

与謝野勉強会で尾辻参院議員会長が激怒wmv2010/03/12

 

尾辻秀久(参議員議長、副議長、小泉政権下の厚労大臣などを歴任)

https://ja.wikipedia.org/wiki/尾辻秀久

 

 

 

川内ひろし(鹿児島1区)❌藤原のりまさ(愛知10区)あの「禁断のテーマ」でガチのトークバトル💥2024年6月29日

 

 

 

阪口直人。2024年10月27日衆議院議員総選挙に、れいわ新選組公認で出馬、岐阜3区では敗れたが、比例復活より10年振りに国政復帰。

10年ぶりの国会質疑。消費税廃止を訴え立憲にも呼びかける質疑で、4分の持ち時間なのに安住委員長が3分16秒頃から「時間が終了しています」などと強制終了。

2024年12月12日 https://www.youtube.com/watch?v=A3lvp4Hazfs 

 

 

【ヒロシキャス】川内博史✖️藤原のりまさトークバトル (2024.06.29)(2/2)

・企業団体献金の廃止

リクルート事件に端を発して政治改革の議論があった時に、

「企業団体献金はもう廃止するということで政党助成金を導入された。
その時に政界全体として国民に対して約束した。
その約束を果たすということを今回の裏金事件を契機としてしっかりやるべきだった。
野党第一党として絶対に守るべき一線として主張すべきだったのではないか。
 
 
・原口一博とワラさんの蜜月から絶交事件

 

 

 

 

 

 

 

 

#川内ひろし 盟友を迎えに中央駅へ。#共闘しすぎ

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日 2025年6月16日 18時55分

立憲民主党の原口一博衆院議員(65)=佐賀1区=が骨折し、入院したことがわかった。原口氏の事務所が16日、取材に対し明らかにした。

 事務所によると、原口氏は15日夜、佐賀市内の自宅で転倒。あばら骨が複数折れ、医療機関に入院した。全治約3カ月とされ、入院期間は不明という。

 原口氏は元総務相で当選10回。過去にも骨折で入院し、「遺伝性の骨の難病」と公表したことがある。