【大問題‼️】尼崎市議選、投票用紙を二重交付か 当落影響の可能性も 偽の用紙で投票「警察に相談」 | ☆Dancing the Dream ☆

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丸尾県議も推していた田中じゅんじ氏が、なんと3票差で落選。

 

尼崎選挙管理委員会事務局は、投票用紙4枚を二重交付した可能性があると💢

 

田中じゅんじさんの当落に影響した可能性も否めない💢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 15日に投開票された尼崎市議選(定数42)で、同市選挙管理委員会事務局は16日、投票用紙4枚を二重交付した可能性があると発表した。今回の選挙では、最後の議席を得た候補と落選した最上位候補の差は約2・8票で、トラブルが当落に影響した可能性も否めないといい、同事務局は「疑念を抱かせ申し訳ない。事実関係を調査し、再発防止に取り組む」とした。

 

 同事務局によると、二重交付したとみられる4枚のうち1枚は、期日前投票を済ませた女性(88)が15日にも投票所を訪れた際に渡したという。ただ、残る3枚は15日に計2カ所の投票所で交付したとみられるが、その後二重投票されたか持ち帰られたかは不明で、原因も分かっていない。

 

 同市議選で最後の議席を獲得した候補は1810票、次点候補は1807・2票で、約2・8票差だった。4年前の前回市議選では1票差で当落が分かれており、次点となった候補が無効票の再点検などを求め、市選管に異議を申し立てていた。

 一方、所定以外の用紙で投票されるトラブルも3件あった。いずれも無効になったが、うち2枚は投票用紙を模した偽物で、同事務局は「警察に相談している」としている。(池田大介、堀内達成)