【元彦会見6/4】「抗議活動をどうお感じになっていますか?」は~ひふへほ~~! | ☆Dancing the Dream ☆

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立花が、奥谷県議への威力業務妨害や名誉毀損の疑いで書類送検。

 

県庁の外では抗議活動の声。

 

元彦「しらん、しら〜ん。は〜ひふへほ〜〜!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兵庫県の斎藤元彦知事が定例会見(2025年6月4日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兵庫県警は4日、奥谷謙一県議への威力業務妨害や名誉毀損などの疑いでNHK党の立花孝志党首を書類送検したことが、捜査関係者への取材で分かりました。  威力業務妨害と脅迫、名誉毀損の疑いで書類送検されたのはNHK党の立花孝志党首(57)です。  立花党首は、2024年11月に投開票が行われた兵庫県知事選挙の期間中、斎藤知事の疑惑を調査する百条委員会の委員長を務めていた奥谷謙一議員の自宅兼事務所前で“街頭演説”として、「出てこい奥谷」「あんまり脅して奥谷さんが自死されても困りますから」などと脅迫し、業務を妨害した疑いのほか、youtubeやSNSの投稿で「悪いのは奥谷県議」などと名誉を毀損した疑いがもたれています。  奥谷県議は、威力業務妨害と脅迫の疑いで警察に被害届を提出していたほか、立花党首のSNS投稿についても、「公然と虚偽事実を適示した」として名誉毀損の疑いで刑事告訴していました。

■立花党首はいずれも否認「書類送検は既定路線、粛々と検察の判断待ちたい」とコメント

 

 書類送検を受け、立花党首は読売テレビの取材に対し、脅迫と威力業務妨害の疑いについて、「どれが脅迫にあたるのかわらかない。時間も45分程度で音量もそんなに大きくなかった。公開された事務所前に情報提供しにいったら、それがたまたま自宅だった」とし、名誉毀損についても発言は認める一方で、「真実相当性などが認められ、違法性阻却事由にあたる」としていずれも否認していることを明かしました。  立花党首はその上で、「書類送検は既定路線なので、粛々と検察の判断を待ちたい」と語りました。  一方、奥谷県議も読売テレビの取材に対し、「警察には真摯に対応していただきました。検察には適切に判断して頂きたい」と述べました。