報道特集、凄い!
竹内議員は当時から奴らの悪巧みを見抜いていた!
奴らが局長のプライバシー情報を悪用しようとしていることを
当時から察知して調査していたことを報じている!
「誰から聞いたんや?聞いた者、全部名前言え」 兵庫・元県民局長のプライバシー情報漏えい問題を検証 斎藤知事の指示は?【報道特集】2025/05/31
兵庫県の元県民局長のプライバシー情報が漏えいした問題。第三者委員会が「斎藤知事の指示の可能性が高い」と発表しました。これまで兵庫県と斎藤知事の周辺で何が起きていたのか。取材しました。
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井本氏は、当初第3者委員会に対し情報漏洩を認めていなかったが、
今年2月、人事課に出した弁明書で、一転して漏洩を認め、こう主張した。
「知事及び元副知事の指示に基づき、総務部長の職責として正当業務を行ったに過ぎない。」
漏洩は知事、副知事の指示だったとした。
井本氏によると、それは元県民局長の公用パソコンを取り上げた後の去年4月初旬。
総務部長も経験した幹部A氏(小橋)と共に、斎藤知事に「公用パソコンにプライバシー情報に関わる
大量の文書があった」などと報告。
知事はこう答えたという。
「そのような文書があることを議員に情報共有しといたら。」
第3者委員会はこの時同席していたA氏にも事情を聞いた。
すると…
「根回しというか、議会の執行部に知らせておいたらいいんじゃないか?という趣旨と理解できる
知事からの発言があった。」
その後、A氏(小橋)は、斎藤知事からの指示を片山副知事に報告。
片山氏は第三委員会の聴取に対し、こう話したという。
「知事から元県民局長の指摘情報について、議会と情報共有しておくようにとの指示があった。と
聞いたので、特に反対もせず井ノ本氏において根回しをするように指示した。」
今年一月に亡くなった竹内英明元県議。
元県民局長のプライバシー情報をめぐる井ノ本氏らの動きを察知し、自ら調査に乗り出していた。
去年5月、竹内さんのLINEには、
プライバシー情報が悪用され、元県民局長が信用できないとされてしまう懸念が示されていた。
25日に押収したパソコンの中身をみて、片山副知事は、これは行ける!と
27日の知事会見を前に進言をしたそうです。
これを片山、イノモトはやろうとしている。
渡瀬さんに、これを持ってるぞと中身は言わないけど、反論する。
これ一般職の公務員のやることじゃないです。
ヤクザです。
…ところが、第3者委員会の調査では、井ノ本氏が元県民局長のプライバシー情報の出所は、
竹内元権議だと名ざししていたことが明らかになった…。




