鬼について | ☆Dancing the Dream ☆

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竹内さんをはじめ、渡瀬局長や加古さんを攻撃する異常な投稿を続けてきた鬼について、

書き溜めていたものをこの際、出すことにした。

 

 

 

 

 

阪神淡路大震災から始まった 災害ボランティア を動かした男《竹内英明 県議》【ゆっくり解説】

 

 

 

明石西高校

坂根新一 50

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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https://rea-osaka.or.jp/m-kojin.html

 

坂根新一 サカネ シンイチ (株)東京カンテイ大阪鑑定部 541-0053 大阪市中央区本町3-2-8牧村本町ビル

 

 

 

 

2024/07/17(水)   牧田司 

(一部抜粋)

”R.E.portは7月16日、「東京カンテイは16日、4月24日に99歳で死去した同社取締役会長・長田高明氏のお別れの会を、オークラ東京オークラプレステージタワー『オーチャード』」で開催。故・長田氏は1924年7月、山梨県北杜市生まれ。東京第三師範学校を卒業後、陸軍幹部候補生として兵籍に編入。陸軍特攻隊訓練中に終戦を迎えた。その後、小学校教員などを経て、63年に三共建物(現・朝日管理)を設立。79年に東京カンテイを設立した」と報じた。

この記事を読んで、記者は複雑な気持ちになった。

確かに長田氏は東京カンテイの創業者ではあるが、同氏が設立した旧朝日建物について触れないのはいかがなものかという思いだ。”

”同社は質の高いマンションを供給したが、実兄の故・長田庄一氏(元東京相和銀行取締役会長)との関係も触れないわけにはいかない。中古マンション価格が新築マンション価格を上回った異常なバブル期に同社は中古マンションを買い漁り、いわゆる〝マンション転がし〟の急先鋒の役割を果たした。直接、同社に取材したわけではないが、年間にして数百億円、数百戸を売買していたはずで、その事業資金は東京相和銀行から流れていたというのは業界の周知の事実だった。

1999年、東京相和銀行の破綻により、朝日建物は東京地裁に和議を申請し、その後、セコムが営業権を譲り受け、ホリウチコーポレーション(堀内建設)と合併させてセコムホームライフとしてマンション分譲を継続してきた。セコムホームライフは2020年、穴吹興産グループ入りし、社名もあなぶきホームライフに変更された。そして昨年10月、穴吹興産は同社を吸収合併し、あなぶきホームライフは解散した。

 東京カンテイと朝日管理の社長は、長田氏の実子の長田千江美氏のようだが、記者は東京カンテイが設立された時、目黒駅前の雑居ビルに取材に行ったのを覚えている。今のような大きな会社になるとは夢にも思わなかった。”

 

 

 

2013年1月14日(月) 都市鑑定アドバイザリー(株) 不動産鑑定士 田中祥司

(一部抜粋)

”「堀内建設+朝日建物=セコムホームライフ」

セコムが最初に買収した不動産会社は、千駄ヶ谷本社の中堅マンションディベロッパーの堀内建設。「エクレール」ブランドのマンションを分譲していた不動産会社です。その後、朝日建物を買収。この堀内建設と朝日建物のマンション開発部隊を合体させて作った会社が、現在のセコムホームライフです。セコムの系列の損害保険会社セコム損害保険は、元々は東洋火災海上保険です。セコムはかなりM&Aで、周辺業務を拡大しているのが分かります。

朝日建物は長田高明氏が経営していた老舗のマンションディベロッパーで、長田高明氏のお兄さんが東京相和銀行(現・東京スター銀行)の天皇と呼ばれた長田庄一頭取です。東京相和は、他が貸さない飲み屋、ラブホテル、ソープランド等にもガンガン貸し付けていたやんちゃな銀行でした。もちろん、朝日建物とも深い仲でした。朝日建物は目黒に本社があり、マンション鑑定で有名な東京カンテイも元々は朝日建物の子会社でした。”

 

 

 

”財団のあゆみ

八ヶ岳の麓、北杜市高根町出身、故長田庄一氏(元東京相和銀行 取締役会長)、長田高明氏((株)東京カンテイ 代表取締役会長)兄弟により、故郷山梨への恩返しがしたいという強い思いからいただいた寄付金をもとに、昭和63年1月「ふるさと財団」が設立されました。 設立以来、ふるさと山梨の福祉増進、教育・文化の向上、国際交流の促進等様々な分野に助成を行うとともに、平成元年から3年の間、地域のふれあいの場一坪図書館を拡大した「ふれあい文庫」整備、平成5年からは献身的な看護師に報いるため「県民の看護師さん」表彰を行っています。
また、設立以降も長田庄一氏の関係会社から寄付を受けました。”